テラーノベル
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分かっててやってる
srnk.
s視点.
n「ぼびーおはよ!」
s「おん、おは〜」
n「ねぇ、ぼびー?」((近付
s「⋯なに?」
コイツ距離バグっとるやろ。。
俺だけとかじゃなくて他のメンバーにもそうやし
まぁ可愛いからいいけど。
n「ぼびーがやばいんだよ?w」
s「ちゃうちゃうw」
n「なんで~w」
s「元凶はお前やからww」
n「え~なんのことかなぁ」((🤔
s「バレとるぞ~w」
n「んふっw」
何今の笑い方、クソ可愛いんやけどむり
ニヤニヤしちゃいそうになるし
好きなんバレたら絶対引かれるわ⋯。
n「ぼびー?」
s「なに?」
n「すきだよ」((抱締
s「あぁ、ありがと」
は?なにコイツかわいっ
ハグしてくるとか大ビックイベントすぎやろ。
あわよくばこのままずっとハグしてたいわ
n「ぼびー?」
s「さっきからなんやw」
n「俺のこと好き?」
s「まぁ、それなりには」
n「え、なにそれ。俺はだいすきなのに⋯?」
s「はいはい俺も大好き」
本能が目覚めそうになるからやめてくれ。お願い。
いーや頭撫でて~。ハグして~。
付き合いてキスして
やりたいこといっぱいあって困るわ
まぁこれは空想の話なんやけど。
n「ねぇ、いいんだよ?」
s「⋯なにが?」
n「頭、撫でたいんでしょ?どうぞどうぞ」
s「え、?」
n「顔に出てるよ?撫でてよ」
s「あ、え、いいん⋯? 」
n「うん、逆に撫でてよね」
s「あ、おっけ」((頭撫
え、なにこの天国
俺どんだけ前世で英雄やったん?
もしかしたらノーベル賞でも受賞しとった?
そうでもないとこんなんねぇぞ、真面目に。
n「てか、俺何されても引かないし」
s「いやそれは嘘やん」
n「嘘じゃないよ、ぼびーだったらなんでも」
s「例えば?」
n「ん~、ちゅーとかぎゅーとかは全然嬉しい」
s「マジで言っとる⋯?」
n「うん」
キスまでOKってコイツどんだけ許容広いん、?
所詮俺らは友達やで?
てか俺は好意寄せとるし。
はぁ、この調子なら襲ってもおかしくないって。
s「じゃあさ、今キス出来る?」
n「出来るよ」((近付
s「うそうそ!!冗談やって」
n「え~俺したかったなー」
s「お前、そういうこと言うと俺、勘違いするで?」
n「勘違い?どういう?」
s「いや、普通に好きなんかなって」
n「あ~、俺ほんとにぼびーの事好きだからいいんじゃない?」
s「⋯ん?」
なんかしれっと重要な事言われたな。
ニキは俺の事好き?両思い?
いやそれは妄想が⋯いや現実か。あぁそうやん。え?
n「ねぇあのさ」
s「うん」
n「今度お泊まりしたい」
s「俺ん家で?」
n「勿論、俺ん家汚いもん、まず掃除から始まっちゃう」
s「そっかww」
なーんかノリで泊まり決まったし
現実味なさすぎやろ。
てかベッド一つしかないんやけど
まぁ俺が床で寝ればいいか
n「お邪魔しまーす」
s「はいよー」
s「てか相場来るん朝か昼やろ、なんで夜やねん」
n「まぁまぁまぁ、1泊だけじゃないから」
s「え?そうなん?」
n「え、だめだった⋯?ごめん」
s「いやいや、そんなことはないけど」
s「寝て帰るんかと思った」
n「え〜やだよ、もっと一緒いたい」
s「はいはい、いつ帰ってもいいから」
n「ほんと!?やったぁ!!」((👀✨
s「お前、かわいっw」((頭撫
n「⋯でしょ、?//」
子供みたいにはしゃぐやん、w
無邪気な姿っていつになっても可愛いよな~
大人っぽい所も良いけど
子供っぽい所がいっちゃん好き。
n「あれ、布団1つしかないね」
s「あっ、ごめん用意するん忘れとった」((焦
n「全然いいよ!こっちの方がいいし⋯」
s「いや!俺全然床で寝るから」
n「え〜なんでよ、一緒に寝よ⋯? 」
s「いや、それは俺⋯」
n「ん?なに?」
s「その、まじで襲っちゃいそう⋯」
n「何のためのお泊まりだと思ってんの?」
s「え?」
n「ぼびーが中々手出さないから自分から行ってあげたのに」
s「あ⋯ん?」
n「俺ほんとにぼびーの事すきだよ」((接吻
s「あ、そういう感じな? 」
n「ん?」
s「やったら俺も積極的に行くけど⋯♡」((壁ドン
n「それを求めてたの、ベッドでやろーよ」
s「はいはい、♡」
終了!!
また次のお話で👋🏻💞
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