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長いです。本番は後半
バリバリにセンシティブです
〜会社の昼休憩中 in仕事机〜
ドイツside
仏 「突然ですが、いまからドイツの為に恋愛講座を開いちゃいますー♩」
独 「⁉︎うぇゴホッゴホッ、なんだッいきなり⁉︎」
おもわずコーヒをむせてしまった。
仏 「いやぁ最近ドイツがやたらと会社内の女の子のことばっか見てるからさ、やっぱ彼女ほしいのかなーって。」
数秒の沈黙が走る。フランスがやたらとニヤニヤした目つきでこちらを見てくる。
独 「…少しばかり気になっていただけだ。」
これは本音だしかたない。
仏 「やっぱり‼︎よし!僕が君のために恋愛テクニックを教えてあげよう!」
独 「いいにはいいが。ほんとに信用できるんだろうな。」
フランスのいうことだ。インチキを抑え込まれそうで怖い。
仏 「僕は恋愛のプロフェッショナルだよ!?分からないことはない!」
手を胸に当て自分は間違いないと言わんばかりのポーズを見せた
独 「本当だろうな…まぁいいだろう。教えてくれ。」
疑問はとれないが、本人が大丈夫と言っているなら大丈夫だろう。現にフランスは本当にそうゆう話は詳しいのだ。もしかしたら有益情報を手に入れられるかもしれない。
仏 「そうこなくっちゃ!喜んで教えてあげるよ、着いてきて!」
独 「わかった。」
(別室で行うのか…?ここではだめな理由があ
るのか)
〜仮眠室〜
仏 「着いたよ!ここが君の教室だ!」
手を指差したのは何故か一つのベット。いったいここで何を学ぶのだろう。
独 「は?ここは仮眠室だ。ここで何をするつもりなんだ。」
仏 「…うーんとね、恋愛を学ぶのにおいて大事なのは実際に体験してみるのが重要とおもってね。。体でお勉強してもらおうと思って!」
フランスが少しずつ私に近づいてきた。背筋が凍るような何かをさせられるような気がする。
独 「体?体で何をするんだ?」
仏 「うふふ…今に分かるよー♡」
独 「ひッ⁉︎気色悪いぞッ近づくな!」
雰囲気が危ないものに変わってきた。まずいここから逃げないと何されるか分からない
仏 「いいねぇその表情…準備が整ったから、
”恋愛”講座始めちゃおっかー♡」
いきなり体を持ち上げられベットに寝かしつけられる。
独 「おいッ!ここから出せ‼︎卑怯だぞ!!!」
仏 「卑怯…?僕教える側なんだけど。
教えてって言ったの君だよね?」
独 「こんなことになるとはッ思わないだろ…!」
仏 「とにかく、先生の言うことは黙って従って
ねー」
フランスの息遣いが近いなと感じたと思ったら口の中に暖かいものが入り込み、口中を掻きまわされる。
突然のことだったので本能で抵抗してしまう。
体に電流が走るような感覚を感じた
独 「⁉︎プハーッはぁはぁなにするんだ!」
仏 「プハッ♡これはねッ女の子にすると1番効果が
あるキスのやり方なんだ。ほらドイツ、
自分の体の反応みて分かるでしょ?」
フランスに言われ、自分の今の体の調子を考える
確かに認めたくはないが、快感はあった。
でも無理やり行うのは良くないのでは?
独「…気持ちくないというのは嘘になるが、強制はダメだろ」
仏「ふふ♡実はそうやって長い時間思考させないようにするのもコツの一つなんだ!ここからは連続してやるからね!」
スルッと私の服の中に手を入れる。手を腹から胸元まで移動させ胸にある突起をいじられる。カリカリっと音が鳴り同時に体の内側から快感が得られ始めた。
独「なんだッ//そこッ触るなッ//ハァハァ」
仏「気持ちいぃでしょ…♡ここはご存じのとおり
乳首。指を立ててかりかりと擦ると気持ちいいんだ♡」
フランスの指が私の乳首の最先端に指を立て繰り返し触る。カリカリ触られる度に下半身から熱を感じた。
独「ふぅ-//ッはッ♡あぁ♡」
仏「いい感じに体が慣れてきたね♡
でも乳首だけでは不十分。ここでローション
を使います」
どこからともなくローションを取り出し私ののズボンのベルトを緩め始める下半身をあらわにされた。
独「ッ//反応してやがるっ」
仏「あらッ立派に勃ってるねー♡でも今はここが目的じゃないだ。腰失礼っ」
独「⁉︎うわっ」
クルッと体位を変えられ、尻をフランスの方に向けられる。顔を見られないから少しホッとするが下を容赦なくいじられる体制だ。なにより尻が見られるのがすごく恥ずかしい
仏「では本番といこうか…♡」
ローションの付いた手で穴に指を突っ込まれる、ぐちゃぐちゃと音をたて体に電流が走った。
独「あッ♡い゛っや゛ぁ//やめろ゛さわるなっ//」
指が2本入り、指が浅いところから深いところへ交互に攻められる。1番奥へ到達したかと思うと、より快感が訪れ腰を思わず浮かせてしまった。
独「そこ゛ッ♡いや゛だ//きも゛ちい゛い♡♡」
仏「フー♡今触ってるところが前立腺♡こんなかんじにトントンって叩くと気持ちいいよー//」
独「あ゛ぁあ♡♡や゛めろ!//とめてく゛れ//
♡」
ドイツの腰がへこへこと動きフランスの手を求めるかのように締め付ける。意思とは違い体は指を歓迎しているようだ。
仏「ふふ気持ちよさそうだぇ♡ここでアドバイス♡えっちする時受けの子は決まってやめてって言うんだ♡でもこれは求めている証拠、激しくしてあげると喜ばれるよー//」
独「ちがッう♡い゛らないッ!//」
仏「やめてじゃない、頂戴でしょ…?♡
お望みどおり挿れてあげようね♡」
そう告げるとフランスは自らのズボンのチャックを開け突起をビンビンに大きくなっているモノをドイツに見せつけた。
独 (こいつこんなにでかったのかよ…)
仏「そんなにジロジロ見て…ドイツ変態だなぁ♡」
独「ッそうじゃッない//♡はやくッ指を抜けッ//」
見せつけられている間にも指の動きは止まらず腰の動きも止まらない。
仏「はいはい焦らないでッ今から奥まで挿れるからねー♡」
そういうとフランスの突起を穴に持っていき一気に挿れ込んだ。
独「あ゛ぁぁあ♡はーッ♡//やめッハー♡」
仏「フーフー♡すぐに動くからねぇ♡」
フランスは腰を動かし始め、パチュパチュと音を鳴らし始める。動かされる度にドイツは段々理性を失い今自分が何をしているか分からなくなってきた
独「はぁあ♡ひ゛ッからだッこわ゛れる//♡」
仏「わぁいい反応するねぇ♡大丈夫大丈夫体壊れないよぉ…」
優しい言葉をかけながらも腰の動きは止めずパチュパチュとひたすら音をたて続ける。
ドイツは快楽に頭を埋められてしまい何が何だか分からなくなっていた。
独「あッあ゛♡ハーッハー♡ま゛ッてなんかでるッ//
くるッ♡」
仏「我慢しないでッ♡思いっきり出しちゃえ♡」
耳元で囁かれた瞬間限界に達し、ドイツのモノから精液がふんだんに放出された。布団が濡れ、ビチャビチャになってしまっている。
独「はッあ//でたッ♡何これッ//」
仏「よくできたねぇ♡これは1番重要な射精
だよ♡射精が1番えっちの中で気持ちいいの…
頑張って相手にさせてあげられるようなロう
ねぇー…」
独「うそッだッわたしッふとんぬらしてしまったのかッ?
まずい…かたづけ…」
色々と体に無茶をさせすぎてしまったのか射精した直後体がだらんとした。
フランスの体にもたれかかり寝ているようだ。
仏「おっと無茶させすぎたねッ
ふふッ反応可愛かったよー♡」
仏 (恋愛講座関係なかったけどまぁいいよね♡)