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拾ったのを見つけてくれたのは.....

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拾ったのを見つけてくれたのは.....

1 - 捨てられてしまいました

♥

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2022年08月26日

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僕の名前は、雨宮小春。さっき親に捨てられた、11歳です。


母「お前はもう要らない。さっさと出てけ!!!!!!」


小春「痛っ….」


僕は、捨てられてしまいました。


小春「これからどうしよう……行く場所もないし…..」


???「君。どうしたの?」


小春「ヒッ…」


???「ハハッ….俺の名前は高田健志。」


小春「たかだ….けんし….?」


高田「どうしたの?」


小春「親に….捨てられてしまいました。」


高田「ええ?じゃあ、うちくる?」


小春「え?そんなっ!悪いですよ….」


高田「大丈夫!皆優しいから!俺含めて15人ぐらいでシェアハウスしてるんだ!」


小春「ええ……..」


高田「遠慮しなくていいよ!」


小春「じゃあ….お言葉に甘えて行かせていただきます。」


高田「wwwじゃあ行こかっ」



高田「ただいま〜!」


全員「おかりなさ〜い」


ふじみや「その子誰ですか?」


高田「自己紹介できる?」


小春「あっ…はい。」


小春「僕の名前は、「雨宮小春」です。学校も行かせてもらってない11歳です。一応誕生日は12月24日です。」


全員「クリスマスイブ…….」


なな湖「なんでここに来たの?」


小春「えっと…..親に捨てられました。僕が居ると不幸なことが起きるって言われて….」


全員「くっ….」


高田「今日から、小春ちゃんはここですむ!ok?」


小春「え?」


全員「賛成〜!」


小春「そんなっ…」


高田「はい!決定!」


高田「部屋は…..あるまと一緒ね?」


小春「『あるま』?」


あるま「゚|ω・`)ノ 呼びました〜?」


高田「このこっと…」


あるま「えええ!!!可愛い〜!!!」


小春「え?」


高田「あるま?!」


高田「…..あるま〜?この子と一緒の部屋でいい?」


あるま「むしろいいんですか〜!!!」


高田「うん、」


あるま「よろしくね!」


小春「あっ…はい」


めーや「あと、敬語なしね。全員呼び捨て!わかった?」


小春「は…うん。」



皆さん!はじめまして!零(れい)です!今日からTellerをはじめました!!!!!

高田村とSnow Manが大好きです!!常に「僕」と言ってるので…気にしないでください!!

普通に体型は女→声は男みたいな…わかりません!これからよろしくおねがいします!

この作品はいかがでしたか?

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