テラーノベル
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新しい作品書きたぁぁいという、
でも作品が思いつきません、何で、?!
誰かアイデア頼む
それではどぞ!
注意 輝茜 BL 口調迷子気味キャラ有
地雷の方は回れ右 大丈夫な方だけご覧ください
蒼井茜『』 源輝「」 ミライ[] 赤根葵【】
蒼井茜目線
あれから少し会長と気まずい、
生徒会室にいるだけでも気まずい空気が流れてる
そんなことを忘れようと境界へと向かった
『 何でわざわざここ来たんだったけ、? 』
[ あ~!アカネ!! ]
『 げ、面倒なやつに見つかった 』
[ あれからどぉー、?殺せた、? ]
『 別に、関係ないだろ 』
[ 早くやらないと、カミサマ怒っちゃうよぉ、? ]
怒られるから殺すとか、そんなことじゃない
付き合ったからこそ殺せないんだよ、
『 もう、どうしたらいいのか分かんないよ、 』
源輝目線
今日も生徒会、
蒼井と気まずくなってから行きたくない
けれども仕事があるから仕方なく、
「 あれ、?いない、 」
珍しくいつも先にいるはずの蒼井がいなかった
そのかわりに
【 あ、源先輩、、、 】
赤根さんが椅子に座っていた
「 赤根さん、?どうしたの、? 」
【 茜くんに用があったんですけど、いなくて、 】
【 どこにいるか知りませんか? 】
「 いや、僕も知らない 」
どこか気まずい気がした
蒼井は元々赤根さんを好きだったんだし、
【 じゃあ源先輩に用変えますね♡ 】
「 それってどう言う意味、? 」
【 ちょっとしつこい人がいて、彼氏役をしてほしいんですけど、 】
【 勿論嫌なら嫌と言ってください! 】
へー、元々蒼井に用があったんだっけ、?
てことはこれは蒼井が受けるはずだった依頼
彼氏役を蒼井に、、、
「 いや、いいよ 」
【 いいんですか?!ありがとうございます♡ 】
蒼井この役をやらせたくなく、咄嗟に言ったけど、
本当はちょっと嫌なんだよな、
彼氏役とかよく分かんないし
そもそもやったこととかないし
【 じゃあよろしくね♡輝くん♡ 】
「 え、何でその呼び方、? 」
【 こっちのほうが恋人らしいかなって、嫌でした、? 】
「 嫌じゃないよ 」
と、いつもの笑顔を赤根さんに向ける
蒼井にもこう呼ばれたことなんてないのに、
赤根さんから呼ばれるなんて、なんか複雑
それより本当に蒼井はどこへ行ったんだろう、
七不思議の会議には出ないはずなのにな
久しぶりに書くとなんでこんなに下手になるんだよ!!
ちゃんと勉強しなおさないとですね、
輝くん呼びはね、あの原作をちょっと寄せました笑
次回はちょっと輝葵でるかも、
それじゃあバーイ
次回 ハート300
コメント
10件
♡300いったよ! 監禁とかどぉ?