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js [ なにこれ笑 ]
jr [ お前の彼女のストーリー ]
js [ 何言ってんの笑 冗談やめて笑 ]
jr [ 𓏸𓏸ちゃんのストーリーなんもないの? ]
js [ ないよ? ]
jr [ あー、親しい(友達)にしか載せてないのか、]
js [ ごめん、これさ、浮気の可能性ありってことであってる…? ]
jr [ 言いたくないけど、そういうことで合ってると思う
—– 相手が誰かはわかんない。少なくとも俺では無い。]
js [ じゅりだったら俺立ち直れなくなる笑 ]
jr [ 俺、家行こうか? 話いくらでも聞くよ。]
js [ 浮気癖みたいなのあるって噂は何となく知ってたし、
—– ほんとかわかんないから大丈夫。ほんっと優しいよね笑 ]
jr [ そっか。俺はじぇしーが心配なだけ。笑 ]
js [ ほんとありがとね ]
文章的にたいがと北斗ではない気がする。
てなると、しんたろうかこーち….か。_____
𓏸𓏸「 たっだいまぁ~。」
js 『 …..おかえり 』
「 今日さ~友達と遊園地行ってきたんだけどさ、めちゃくちゃ楽しかったよ!!笑 」
『 𓏸𓏸の女の子友達あったことないから1回会ってみたいよね~笑 』
「 狙うつもりか 」
『 じゅりと一緒にしないで 』
「 可哀想だろwwwww 」
『 ねぇねぇ、俺さ、行きたいところあるんだけど、』
「 え!! どこ!! 」
『 ちょーふわっふわのパンケーキ屋さん!! 』
「 ….そこ行きたいと思ってたわ!! 奇遇じゃーんww 」
『 はっは!!!笑 次どっか行くとか決めてるの? 』
「 ううん、なんも決めてない。」
『 じゃあ、いつでも行ける!! 』
「 そーだね笑
— そういえば、明日もその子と遊ぶ約束しててさ。朝から居ないんだけど… 」
『 そうなんだ!笑 めちゃくちゃ仲良いね笑 』
「 小学校からだからね笑 」
『 気をつけて行ってね 』
「 うんっ。じゃあ、おやすみ。」
『 おやすみ。』
“ 明日もその子と遊ぶ約束しててさ。”______
その子って、誰なの…
俺じゃだめだったかな____.
翌日。
” おはよ!! 今日も帰り遅くなるかも。”
js [ おはよう‼️ 起きてた? あのさ、やっぱり家来て欲しい。]
さすがに8時はじゅり起きてないか、
jr [ おはよ~ 珍しく早く起きたから起きてた笑
—– 𓏸𓏸ちゃんどっか行ったの? ]
js [ ほんとに珍しい笑 ストーリーの人とまたどっか行った ]
jr [ いま車 ]
js [ 危ないよ笑 ]
prrrrrr…..
jr『 これなら危なくないべ?笑 』
js『 んはははwww 確かにwww 』
jr『 あと3分くらい 』
js『 めちゃくちゃスピード出して来 』
jr『 あ゛ぁ゛ぁ゛ー!!!!!! 警察ー!!!!!!! スピードやばい!!!!! 』
js『 はっははWWWWWW あー⤴︎︎︎っはっはっはWWWWWW
い゛だいっ!!!!WWWW 』
jr『 ( 吸 )あっはWWWWWWW…. 』
js『 じゅり..WWW もう来なくていいよ…WWWWW 』
jr『 なんで今言うんだよWWWWW 着いたから開けてWWW 』
js『 まっ…WWWWWW あ゛ーっっはっっはっはWWWW 』
jr『 ねーえWWWW 俺ヤバいやつだと思われるってWW 』
jr「 ほんとにさぁ、まじで笑 着いた時に来なくていいよって言うなよww 」
『 やっぱりじゅりと話すと元気出ちゃうからwwwwww 』
「 んっは!!!!!笑 なんだよそれwww それで? 何相談したいの。」
『 あー、w それがさ、しんたろうでもこーちでもないの。』
「 まじで言ってる? 」
『 いや、俺も確認したのよ。
— でも2人とも一日中スケジュールパンパンだったから、違うかって。』
𓏸𓏸「 ….え..? 」
jr 「 あ、お邪魔してます ( お辞儀 ( え、なんできょも居るの )」
『 …..たいが、? 』
km 「 久しぶり笑 」
『 友達と遊んでくるって、言ってなかったけ..? 』
you「 うん、友達よ。」
jr 「 きょも、1回コンビニ行かね? 」
km 「 たしかに、喉乾いた。」
jr 「 ( がんばれ。) 」
『 ( 頷 ) 』
『 昨日の友達と一緒に行くって言ってなかった..? 』
「 ….そんなこと言ってないよ笑 」
『 たいがとこれからパンケーキ? 』
「 なぁに言ってんの!?笑 パンケーキはじぇしーと行くって言 」
『 俺の事親しいに入れないでストーリー上げてたでしょ? 知ってるから嘘つかなくていいって笑 』
「 ごめんなさい、」
『 それで? 』
「 言い訳じゃないんだけど、ほんとに付き合ってない。」
『 …..笑 … クズだな。』
「 え、? 」
『 付き合ってる付き合ってないじゃないって。
— 俺に内緒で2人で会ってお出かけしてるって、笑 』
「 お出かけじゃない、」
『 じゃあなに? あ、もしかして友達でも付き合ってもないなら
— セ×レだ。笑 』
「 … 」
『 きた!!! 図星!!! 高校時代の噂信じておけばよかったわ。ほんとにがっかり。』
「 まって、お願いもう1回チャ 」
『 俺の身内とカラダの関係持ってるっていう自体がもう無理。
— 俺が好きだった期間、あなたは男の上できゃんきゃん鳴いてたんでしょ?
— とてもチャンスを与えようとは思わない。』
「 そんな….言わないでよ、」
『 しかも、三股かけてんの? 』
「 かけてない、!!!! 」
『 今通知が来た男は3人目、あー、俺居なくなったから2人目か。
— 2人目の男だよね笑 たいがまで巻き込むのやめてくんない..? 』
「 かけるつもりなかった、」
jr/km 「 ただいまー 」
『 たいがー!!! この人俺入れて三股かけてた!!! 』
「 やめてよ、!!! かけるつもり無かったって行ってんじゃん、!!! ( 泣 」
km「 あー知ってる。でももう1人がじぇしーだとは思わなかった。
—– ほんとごめんね、」
『 ううん、お互い浮気された側だし。』
「 だから、じぇしー以外付き合ってる人居ないんだってば…!!! 」
『 うーん、セ×レだろうが、彼氏だろうが、
— あなたが全員の男を好きになったのは変わらないよ。笑 』
「 もういいよ、」
ガチャンっ
jr「 じぇしー、未練ねぇの..? 」
『 ….. 』
jr 「 きょもは実際どうなの? 」
km 「 向こうから付き合ってって言われた。
—– まぁ、いいよって言ったんだけどさ。未練は何もないよ。」
jr「 じぇしーっ、」
『 おれ…..まじで…かなしい…、』
jr「 うん、大丈夫、お前が𓏸𓏸ちゃん好きだったのは俺が1番わかってるから。」
『 ん…、』
jr ( 撫 )
km 「 なんか、じぇしーの恋邪魔しちゃったみたいでごめん.. 」
『 たいがっ、は…わるくない..っから….、』
jr「 きょも、ちょっと2人にしてもらってもいい? 」
km「 わかった… 」
『 じゅり….っ、おれぇっ…. ないてるの… ? 』
「 … 泣いてないよ。」
「 本気で好きだったんならそれでいいじゃん。」
「 俺はずーっとじぇしーの味方だから。」
『 ….( 大泣 ) 』
( 抱 )
「 うわぁっ、お前っ、これどんな状況だよ。」
『 もぉ、おれ、じゅりとつきあう…..、笑 』
「 意味わかん….ww 」
『 へへへっ…. 』
『 また新しい恋探してみる。』
「 うん。すぐじゃなくてもゆっくりでいいんだから。」
『 じゅり、めっちゃいいこと言うじゃん 』
「 あははっ笑 」______…..
fin