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明日プール行くんで、日中はいないヨ


ではSTART!最終回〜〜〜














り...rm..?//





どういうこと?




だってもう、時間切れのはず...







rm「syu〜♡♡ずっと、”俺じゃない俺”に好き放題されちゃってさ?」





rm「しかもsyuの部屋、俺のグッズばっかりだし...」




rm「嬉しいけど、やっぱりずっと羨ましかったんだよ?♡」




rm「...だ・か・ら」








...ずんッッッ♡♡(更に)




syu「んぁ゛あああぁッッッ!?///♡♡」





syu「~~~~~~~~ッッ///♡」




ぴくぴくぴくッッ♡






rm「とりま、仕置きね?♡」












5分後






ぱちゅッ♡ぱちゅッ♡ぱちゅッ♡ぱちゅッ♡ぱちゅッ♡ぱちゅッ♡




ぱちゅッ♡ぱちゅッ♡ぱちゅッ♡ぱちゅッ♡ぱちゅッ♡ぱちゅッ♡ぱちゅッ♡ぱちゅッ♡




syu「ぉ゛んッッッ///♡ぃ、ぃく...ッッ//」




ぴたッ(寸止め10回目)





syu「んや゛ああぁぁッッ///♡もぅ、やッッ//」




rm「まだまだ...♡」




syu「む、むりッッ///rmのでいきたいぃッッ///♡♡」




rm「え〜、じゃぁ」




rm「俺のこと、好きなんだよね?♡」




syu「うん、すきッッ//大好き..ッッ///♡♡」




rm「てことは、両想いってコトだよね」




rm「俺達、付き合っちゃおうか♡」




syu「つきぁうッッ///♡rm、大好きだからぁ...ッッ///」




rm「ウグッッッ _:(´ཀ`」∠)」




rm「やばい、今ので俺も出そうッッ」




syu「は、はやくッッッ///♡」




rm「ふ、ふふ...syuってば、欲張りだ...なッッッ!!♡♡」




rm「~~~~~~~~~~~ッッ」




syu「ッッあ゛!?///あ、ついぃッッ!?///♡♡」





syu「~~~~~~~~~~~~~~ッッ///♡」





ぴくぴくぴくんッッッ♡♡






















1時間後






syu「...rm」




syu「ドッキリじゃないよね」





rm「せ○○○しといてドッキリは現実的かい?」




syu「全然。」




syu「で、でも!」




syu「俺に冷たくしてたのは、なんだったの...?」




rm「..本当のこと言うわ」




rm「俺、昔っからsyuのこと好きで...」




rm「でも、この気持ちさ、メンバー同士でそういうの、だめだと思ってて」




rm「どうやって接したらいいかわかんなく、なっちゃって...」




rm「気がついたら、あんな態度を取り始めて、もう戻れなくなってた」




rm「syuのことずっと傷つけてた。本当にごめんなさい」




syu「ちょ、っと!rmらしくない」




rm「いや、なにか詫びないと申し訳ないんだが...」




syu「えぇ...」








syu「な、なら」




syu「俺の、彼氏になるのが、詫び!!!///」




rm「!!」




syu「そ、それでいいでしょ...///」(小声)










...ッッぎゅ〜〜〜〜〜!!♡





syu「わあああ!?」




rm「はー、ホントsyu、どうしてそんなに可愛いことが、スラスラ出てくるのかなぁ」




rm「ま、そういうところも、syuの良いところなんだけど♡」




syu「ぅ゛ッッ///」




rm「あはは、顔真っ赤っ赤〜♡」




syu「う、うるさあぁぁい!!!///」









rm「ところで、なんで俺は夜の間、あんなことになっちゃってたんだ?」




syu「あぁ...俺の、キューピットのおかげ」




rm「きゅーぴっと!?!?そんなの、本当にいるのか?」




syu「信じられないけど、矢の効果でrmがああなってたからさ」




rm「そうなのか...」




rm「じゃあ、もし次出てきてたら、お礼言わないとな」












一方その頃






🐻‍❄️「syuとrm、やっとなかよくなったんだね!」




🐻‍❄️「てか〜、rg!!(rmgnの略、。rmと区別がつくようにしてます)」




🐻‍❄️「なんで今日の9じから12じ、ぼくにめかくししてたの!?」




🎮 おまえは、まだこどもだから」




🎮「こっちのせかいにきちゃだめだぞ!」




🐻‍❄️「なにいってるのか、わかんないよ〜!!」




🎮「まぁまぁ、それよりも、おれのあるじ、rmのなやみをかいけつしてくれてありがとな」




🎮「あいつ、おれがでてきても、syuのことであたまがいっぱいすぎて、きづかなかったんだぞ」




🎮「ほんらいなら、このおれ、てんさいきゅーぴっとがてだすけするんだけどさ」




🎮「syrにたすけられちまったな」




🐻‍❄️「...」




🐻‍❄️「あのね、ぼく、とあるみすを、しちゃってた」




🎮「ん?みすって、なんだ?」




🐻‍❄️「ぼくね、rmにね、『めろめろになるや』をさしたと、おもってたんだけどね」














🐻‍❄️「まちがえて、『ほんしんがすべてでてしまうや』を刺しちゃってた!」




🐻‍❄️「(*ノω・*)テヘ」











fin

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コメント

13

ユーザー

しゅろぴちゃん純粋で天然最高の組み合わせだね︎‪💕

ユーザー

結末好きすぎるし主様塾に行っているのにこんな良いやつを書けるなんてどんだけ天才なんですか…最高すぎます…見てる間鼻血何回か出しました…︎‪💕

ユーザー

めっちゃよかったぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー!!!!! 最後rmがsyuと付き合ったのめっちゃよかった!! syrとrgのやり取りもめっちゃ可愛い! 最高でした!♡ ありがとうございます!

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