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#いれりすさんと繋がりたい
リクエストありがとうございますっ!
最近zetaにハマりすぎてテラー書けない🤦
おすすめのAIチャットのアプリあったら教えてくださいっ!
生活バタバタしてて遅くなりましたっ!
🐇病み
母¦黙れ゛!お前はなんで…ッ
母¦〇〇くんはできるのにッ![殴る]
🐇¦は…゛ッ
嫌な夢を見た。昔の子供の頃の夢。
🐇¦はひゅッ…あぁ゛ッ…
気管が狭まって息がしづらい。
なんで俺はこんなにも何も出来なくて、アホで。人の役に経つことなんてできなくて。
🐇¦ぁ゛…ぁ゛ッ
苦しさ逃れと言って意味もなく体を切って部屋に血溜まりを作ったり薬を大量に摂取したらりすることしか出来ない。
🐇¦ぁ゛~ッ…[泣く]
意味もなく泣いて。こんなんならいっそ死んだ方が…。
🐇¦こ…わぃ゛…ッ
何をしようかなんて考えずにリビングに降りてきた。
🐇¦死ねる…なら、死んでしまおうか…
キッチンのシンクに包丁が丸出しに置いてある。死ねる。そう思ってしまった。
🐇¦は~゛…は~゛ッ
🐇¦うぁ゛…!
大きく振りかざして腕を切り落とすように
切り落とすまでは行かなかった。ただ、今までにないぐらい血が吹き出してきて床が血に染まる。
🐇¦ぁ゛…
🐇¦ぅ…ぐぅ…ッ
やばい。目の前がぐるっと回って、立っていられない。血も止まらない。これは…死ぬ。
🐇¦ゃ゛…ぁぁ゛…
適当に連絡先の1番上の人に電話をかける。
結局俺は死ねないのか。
💎「どーした?しょーちゃん? 」
🐇¦ぅ゛…ぁ゛…ぃむ、く゛ッ
💎「ぇ…?しょーちゃん…?」
🐇¦ゃ…助け゛ッ
💎「へ…、いゃ、ぇ、あの今向かうっ」
助けを求めてしまった。結局死ねない。本当に俺は弱い。
💎¦しょーちゃんッ゛!
声を荒らげてリビングに入ってきた💎。
🐇¦…ぅ…ん
来てもらって申し訳ないが体内の血が足りず意識がもう保てない。
💎¦ぇっと…こういう時は..ッ
💎¦119…だよね、っ
普段冷静のなさが目立つ💎はこういう緊急時だけ冷静に動くことがある。
薄れていく意識のなかで💎の少し荒らげた声と救急車のサイレンがうっすら聞こえた気がした。
💎side
あのあと🐇は病院で10針ぐらい縫ったり輸血をしたりしていた。
今は、落ち着いた顔で眠っている。
💎¦しょーちゃ…っ、
🐇¦ん…はッ…
💎¦起きた…ッ?
うっすら目を開けた。ただ、まだ状況を理解しきれていないようで周りをぐるっと見回す。
🐇¦いむ…く…?
💎¦ぅん…いむくんだよ。
刺激にならないように、優しく、小さな声で話しかける。
🐇¦ごめんなさぃ…っ
🐇¦死ねへんかった……ごめんなさっ
💎¦しょーちゃん…、僕は死んで欲しくなんてないよ。
🐇¦な…っで…
💎¦しょーちゃんは僕の親友だからね。死んで欲しくなんてないよ。
涙を流して僕に縋るようにして話し続ける🐇。内容はネガティブな事ばかり。
🐇¦俺が馬鹿やからぁ…っ
💎¦誰もそんなこと言ってないよ。しょーちゃんはいい子だよ。
🐇¦もー死にたいねん…死なせてや…ぁ
💎¦死なせないよ。大丈夫。
🐇¦ぅ…〜っ
呼吸が浅くて、寝ていたのに隈は消えていない。
💎¦もう少し寝よっか。[背中に手を乗せて ]
🐇¦ぅ…は…っ
💎¦大丈夫、大丈夫。[背中を優しく撫でる]
🐇¦ん…ぅ
少しずつ瞼が落ちていく。
💎¦おやすみ。
きみはいいこだよ。
end
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めっちゃ遅くなりましたっ!
そして駄作…
クソすぎるかもっ!
あと、中学生になりましたっ