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どーーも!こんちわこんばわ!!
れっっっでぃです!!!^れ^
記念すべき第1発目!!!!
wrwrd!からお越しのーーー???
ショピゾムー!!
2人しかでてきません!R15くらい?
口調掴めてない
現パロだけど現実でこんなことあればいいなーくらいの妄想です!!
詳しいことは第1話、もしくはあらすじをご覧下さい!!!
ゾム···「」
ショッピ・・・『』
⚠️彼シャツのようなもの キャラ崩壊 展開早い
じゃーーすたーてぃんっ?🎶
ゾムside
『ゾムさーん、仕事行ってきますね』
「え、もう行くん?」
『はい、もう行かな間に合わないっす』
「…そっかぁ、枕しやんといてな、?」
どうもみなさんこんにちは!ゾムです!!
聞いて欲しいことがあってさあ!!
おれの彼氏ことショッピくんの仕事はホストやねん、…おれが付き合ってから友達に誘われたらしく断れなかったらしいです😭
おれはほんとに!!!枕して欲しくない…!!!
やからいつもこうやって枕すんなよって言ってるんです!!
『しませんよ、俺はゾムさんだけです』
「、そ…/」
「はよ帰ってきてや〜…?」
『出来るだけはよしますわ』
『じゃ、いってきまーす』
「ぁぁぁ、、行ってしもたぁ…」
行ってしまいました!!!!
かなしいです。切実に。
「…ショピさんの部屋行こ」
んーーー、いつも着てる服とかあるかな、?
「…!!!あった、…」
いい匂い…
「…すー、すー、、」
ショッピside
『ただいまでーす』
あれ?いつもやったら走ってくんのに…
…ゾムさん部屋おらん!?!?
『…一旦部屋でどうするか考えよう…』
…は?可愛い
あ、申し遅れました。彼氏のショッピです。
なんか俺の彼女が俺の服に顔埋めながら俺のベッドで寝てるんすけど
『…え?ゾムさん??』
ゾムside
「んーー、、、??」
やばい、寝てもーてたぁ…
「…え?!ショッピくん!??」
『はい、ショッピです』
「…あはは。じゃあ夜ご飯用意するわ…」
『いや無理っすよ、何してんすか??』
「…ごめん、、嫌やったよな…??」
「ぃやぁ、まさかばれるとはぁ、はは、笑」
#暗い過去
『…嫌なわけないじゃないっすか!?!?』
『クソ可愛いっすよんなもん!!!』
「…え??、//」
『だって、ええ??、俺の服に顔埋めて何してたんすか???』
「…ショッピくんの匂い…落ち着くから…その服匂ってたらなんかいつの間にかぁ、みたいな…、 」
『いやくっそ可愛いじゃないっすか』
『なんすかショッピくんの匂い落ち着くって』
『誘ってますよね?、?』
『ほんまに襲いそうやからマジでやらんといてください』
「…別に襲ってくれてもいいんやけど、?」
…何言ってんねんおれ、?!?!?!?
「…今のうそ、早く飯、ッ!?」
『反則っすよ?、ヤりましょか♡』
続きはご想像にお任せします!!
好評だったら調子乗って続き書きますたぶん
見てくれてありがとうございましたー!!
じゃーーねばっ?
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