テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
御本人とは全く関係ありません!!
えち要素をパンパンに詰め込んだ(つもり)
ピリリリ……ピリリリ……
「ん……ふわぁ〜……」
「今は……もう登校する時間じゃん!!」
「うわぁもう……何もしてないけど登校するしか無いよな…」
「これらっだぁに見られたらいじられる…!!」
「とりあえず行くかぁ…」
ガチャ
「あれ?誰も居ない」
「もしかしてまだ誰も来てないのかも…!!」
「今日はトラゾーすらも遅刻するのかぁww」
スタスタスタ
「……ぺいんと?」
「あ、え、らっだぁじゃん!」
「慌ててるけどどうした?」
「いやいやいや!早く行かないと遅刻だよ!?それと制服着てないし!!」
「え、お前、今日……休みだよ?」
「……え?」
「今日は土曜日だけど」
「……はにゃ?」
「……着替えてこい」
休みか……慌ててた意味ないし…てからっだぁに見られたし…
絶対いじられる……終わった…玄関から出なきゃいいか……?
いや玄関の前にずっと居るつもりだなあれ
というかそこに居られると開けられないんですけど……
「お邪魔しまーす」
「ちょちょちょ何勝手に入ってきてんの」
「鍵閉めてない方が悪い」
「いや入った方が悪くない?というかそこに居られると着替えらんない」
「別に男同士だから良くね?」
「あー…もういいや……」
「……いやあのさ、そんな舐める様に見ないでくれる?」
「男同士だから良くね?」
「いや…目は閉じて」
「じゃあぺんちゃんが目閉じればいいじゃん!!」
「いや意味無い意味無い」
「もうとりあえず早く着替えろ」
「う……わかったよ」
プツ…プツ…(ボタン外してる)
「…寝室行かない?」
「え?なんで?」
「他の人に見られてたら嫌でしょ?ぺんちゃん」
「いやもう既にらっだぁに見られてるんだけど…」
「ほらほら行くぞー」
「ええ…めんどくさいな…」
しゅるしゅる…
「絶対見るなよお前」
「絶対みるち○こは絶対みる」
「そしてちっさとか言ってやるわ」
「じゃあらっだぁのも見せて?それでおあいこね」
「やってやろうじゃねぇかよ」
「というか今見せてやろうか?」
「まだ着替えてるから待って」
「やーだね」
ドサッ
「えちょ……え?」
「挿れるね?」
「ちょ、待っ…どういうこと?」
ヌプ♡
「ひあ…!?何か入って…!」
ズププ…
「なにこれぇ……ッ!んう♡やら……!」
「動かすね?」
ぬち♡ぬちっ♡♡
「う……あ♡んぐ♡♡らっだ…♡♡♡」
「まっ…♡そこ、やだぁ……♡♡へんになりゅ♡♡」
「あれ…これ全部入んないかな…?」
「へ…?やだ、らだぁの欲しい…♡♡」
じゅぽ♡ずぱっ♡♡
「ふ♡んんっ♡♡あ゙ッ♡そこぉ…♡♡」
「あ゙♡♡きもち……ッ♡♡あ……………ッ!?」
ビュルルルル
「あ……俺も出るわ……ッ」
ビュルルルルル
「……ぺんちゃん?」
「……な、なに……?」
「気持ち良かった?」
「や、そんな訳…!」
「え?らだぁの欲しい、とか言ってたのに?」
「お腹の中にあったかいの広がってるのに?」
「う………」
「まぁいいや…それより…後片付けと着替えしなきゃな……」
「あ…そうじゃん!」
結局後片付けにめちゃくちゃ時間かかりましたとさ
やはりぺんちゃんはビッチであって欲しい(第一声)
てか見返したらえち要素ちょっとだけじゃん…しんだ……
でもなんとなく上手く出来たので投稿します
話すことが無いので
バイバイ!
コメント
3件

てぇてぇー もっともっとヤれ!
尊い…