テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ツンデレ…♡
1回初心に帰ってツンデレ書いてみようって話
S:ねぇ〜、ひょ〜ん♡
L:やめろ、こっち来んな。
S:酷いなぁ〜、ヒョンはㅎ
※seungmin side※
ん〜、今日もツンツンしてますなぁ。
STAYの間でも、リノヒョンはツンデレだと認知されるぐらい、ツンツンしてるし、ほとんどないけど、デレデレもしてくる。
でもね、
僕はヒョンをデレさせる方法を知ってるんだ♡
ヤっちゃえばいいんだよ♡
最低って思った?ㅎ
でも、デレさせるには仕方ないことだからねㅎ
まぁ、僕のリノヒョンのツンデレ度合いがわからない人のために一応普通に接してみるね。
S:ひょ〜ん、ぽっぽして〜
L:無理。
S:じゃあ、はぐぅ…
L:嫌だ。
S:ねーえー、ひょーん!!寂しいー!
L:知らない。
ほらね?言ったでしょ?
ツンデレどころかツンツンしかしてこない。
でも、今日はちょっとツンが強いなぁ。
水取りに行って、距離取られたし。
でも本番はここから…♡
夜…
L:スンミナ、寝るぞー。
S:はーい、
あれ、ヒョンの格好いつもより露出が多い気がする。
いつもは長袖・長ズボンのスウェットだけど、今日はファスナーがついたパーカーに、短めの短パン。
これ知ってた?
ヒョンの精一杯のお誘いなの♡
いつものようにベッドに寝転がり、スマホを弄る。
するとヒョンが、
L:ねぇ、スンミナ…
S:何?
L:あのさ、…ぇっ、 やっぱ何でもない…。
S:そ。じゃ、おやすみ。
そう。ここでグイグイいっちゃ駄目。
ヒョンが言いたいことは粗方わかるけど、先読みして僕から誘っちゃ駄目。
まぁ、見てたら分かるよ♡
L:ぁ、やっぱり待って。。
S:どうしたの?ヒョン。自分の口で言わないとわかんないでしょ?
そう言ってヒョンの唇をなぞると、えっちな顔になって耳が赤くなる。
それが本当に可愛いんだよね。
S:ほら、言いな?
L:お前、、最近溜まってない、?ヤらせてやるッ…/
来た♡ヒョンのお誘い。
本当は今すぐにでもヤリたいけど、ここで僕から言っちゃったらヒョンのデレが見れなくなっちゃうの。
だから、ここはもっと塩になるの。
S:んー、でも今日レコーディングあったし疲れてるでしょ?
ほら、ヒョンがいつもと違うって顔してるㅎ
次はどう来るかな…?♡
L:疲れてないッ…、ヤりたく無いならもういいしッ…
あー、ヒョンが涙目になっちゃったね…。
やり過ぎちゃったかな…?って思っちゃだめ!
ここから畳み掛けるように、ヒョンをデレデレにさせていきます!
S:んーん、大好きだよ♡ちょっと遊んだだけ♡
L:ヤらないのかよッ…/
S:ヒョンがヤって欲しいんじゃなくって?♡
L:違うッ!/ 早くしろッぱぼ、!
S:네〜ㅎ
ずちゅッ、ずちゅッ♡
L:ぁ゛ッ♡おぐッ、来ねぇのかよッ、♡
S:ん〜?ヒョンしんどそうだもんな〜?ㅎ
L:しんどくないしッ、♡来てみろよッ、/
ぐぷんッッ♡ぐぽッ、ぐぽッ♡
L:ぁあ゛ッッ!?♡や゛ッぅ゛あッッ♡
S:リノヒョン気持ちよさそ〜♡
L:ちがッ、あぅ゛ッッ♡
S:ずーっと僕に中でぎゅってしてる♡僕のこと大好きじゃん♡
L:や゛ッすきじゃな゛ッ♡んや゛ぁッ♡
S:え〜、酷いなぁ〜ㅎ
いつもだったらココらへんでデレが出てきて、甘々になっちゃうんだけど、今日は手強いな。
しかも僕のこと好きじゃないだってさ。
お仕置きとしてヒョンの先端を掴んで、イかせなくする。
S:じゃイかせてあげな〜いㅎ
L:いや゛ッッ♡イかせてぇ゛ッ♡(ビクビクッ…
S:だって僕のこと嫌いなんでしょ?
L:ちがッッ♡ぁく゛ぅッ♡イきたぃ゛ッッ♡
S:じゃあ、好きって言ってよ♡
L:ぁ゛ッひぅ゛ッ♡むりぃ゛ッッ♡ん゛ッ~~♡
ビクビクッ…)
S:メスイキしちゃって…♡出したいんじゃないの?♡
L:だしたい゛ぃ゛ッッ♡ん゛はぁ゛ッ~~♡
S:ほら、言いなよ。好きって♡
L:すき゛ッッ♡すきだからぁ゛ッッ~~♡
S:偉いねぇ〜♡(手離
L:ぅあ゛ッッ♡イっく゛ぅッ♡
ビュルルル…ビュクッ…♡)
S:ん゛ッ照れて締めちゃってるの可愛いッ♡
L:やら゛ッいったばっかなのぉ゛ッッ♡
S:猫ちゃん♡いっぱい鳴いてね♡
L:いま゛ッらめぇ゛ッッ♡いぐっ♡
S:僕もッ、♡だすよッ、?♡
L:ぁがッッ♡でるぅ゛ッ♡
ビュルルル…/ビュクッ…プシャァ♡
L:あぅッ…♡しゅんみなッ、らいすきッ…♡
ね?世界で一番可愛いデレが出たでしょ?♡
ツンツンデレも使いこなせばこうなっちゃうんだから。
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
𖤐·̩͙
9,500
#ファンタジー