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上の見えているる分は隠せてもブルマの下から見えているのは隠すのは難しい。


悩んでもいられないのでそれらを強引に押し込む。



さっきでと違い、ブルマで抑えたようになっていて歩きにくく気持ちが悪い。

しかし体育も休めないのでグラウンドにむかいはじめた。


校舎の入り口で靴をはきかえるためその方に行く。

近くに職員室があるが授業中のため職員室も静かだ。


(やっぱり保健室いこうかな)


階段をおり入り口とは反対の方向にある保健室に方向をかえる。



保健室。


ドアをノックしてから中に入ると、中には養護教諭と先ほどの女性(保育士)が話をしていたようで


「あれ?どうしたの?」

「おしっこしちゃった?」


返事を聞かないままブルマの上から股のところをポンポンとおさえて


「おしっこはないみたいだけど…」

「体育あったの?」

「動きにくそうだからパッドは取ってあげるわ」


すぐにブルマを脱がせてから紙オムツを膝辺りまで下げ、パッドを取り出す。


「あなたねぇ…」


突然呆れたように発すると


「おもらししたならしたって言いなさい!」

「もうオムツにシミついちゃってるわよ」


ハッとするアヤ。


保育士「あらあら、おしっこしちゃっ? 」

「オムツ交換にきてくれたのね」

言い方は優しいが園児に言っている言葉とかわらない。


本人におもらしの自覚はなくオムツが濡れていたことに驚きをかくせない。


養護教諭(体育だったらパッドない方がいいわね)


パッドを取ってもらいパンツの紙オムツだけにしてもらった。


そしてブルマを履くとさっきよりモコモコ感が薄れすこし気持ちが安らいだ。



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