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ある日、年下君がある推しを語る為のチャットに入ってきたのだ。特に年下君とは一言も喋らなかった。そして、年下君が来てから2週間経った頃、年下君と話せたのでした。彼はとっても不思議くん!何故なら〜自己紹介ノートによろしくしか書いてなかったから!!最初の頃は男の子なのか、はたまた女の子なのか分かりませんでした。でも何となく話し方からして男の子やって気付きましたよ。どんどん話していくにつれて年下君は、【料理男子】だったのです!!!!お恥ずかしい話ですが、主は料理とか家事が苦手なのでちょっと羨ましいなって思っちゃうました。

謎の小説的な物をみてくれてありがとうございます。短くてごめんなさい。

年下君は死にたがり

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