テラーノベル
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・赫×瑞様の作品となっております 。
・本人様とは全く関係ありません。
・R作品なので、地雷さん、純粋さんはばっくをお願いします。
・誤字脱字があるかもしれませんが、大目に見てくださると有難いです。
・口調迷子です。
ちなみに言うとめっちゃ前に書いてて、ちょー短いです 。
あと駄作!!!!!!
大目に見てくださると嬉しいです 。。
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赫 「 ねぇ 、 瑞 は どうされたいの ? ❤︎ 」
瑞 「 ぁ 、 ぇ っ .. ❤︎ 」
きゅん と お腹の 下 あたりが 疼く 。
絶対 こんなこと しちゃ 駄目 だと 分かっていても だん ヾ 自分を 制御出来なくなってくる 。
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瑞 side
総選挙が始まって 5日目 。 今日は 僕たちが 配信する日 だ 。
今回の 配信では 沢山のことを 挑戦 しようと 思い、 一回目の配信では 僕の中で 初の 歌枠 をし 、 二回目は なんと 実写で 踊る という ないように 決まった 。
あと 10分 程で 二回目 の 配信が 始まる 。
マネージャー さんや 赫 ちゃんと 配信に向けて 様々な 準備を 進める 。
瑞 「 は ー 、 まじで 緊張 する 、 赫 ちゃん 助けて 〜 ! 。 」
なんて 言いながら いつものように 彼に 抱きつく 。
赫 「 も 〜 瑞 近い 。 配信では 控えてよ 〜 ? 」
瑞 「 ん 〜 、 いいじゃん ! いつもの事だし 、 」
と目を逸らしながら言い訳を すると 赫 ちゃんは 耳元で こう呟く 。
赫 「 ばれちゃうでしょ 。 」
そのまま 彼は 再度 準備に取り掛かった 。
準備が終わり 配信が始まる 。
あんなこと を 言われたが 、 癖づいてしまってる のか 、 無意識なのか 、 配信中も 彼の 膝に 触れたり 、 抱きついてしまった 。
配信が 終われば 、 皆 片付けに 取り掛かる 。
ある程度 片付けが終わると 、 先に抜けていいとの 事だったので お言葉に甘えようと思う 。
荷物をまとめ 、 赫 ちゃんと 外に出ようとする 。
赫 「 お疲れ様 でした ! 。」
瑞 「 お疲れ様でした 〜 ! 」
お疲れ様でした 、 と スタッフさんたちの声が 聞こえ 、 がちゃんと 扉が しまる 。
少し 歩いたところで 赫 ちゃんが 口を開いた 。
赫 「 .. 瑞 あんだけ言ったのに 距離 近かったよね 。 」
瑞 「 ぁ、いや態とじゃないよ?、控えようとは思ったんだけどさ 、 」
何時もより少し低い彼の声に吃驚しつつ、そう答える。
赫「 ふ ー ん 、 .. 配信終わったからもういいよね 。 」
呟くように言っては、どんと急に壁に押さえつけられる 。
瑞「 ぁ、ぇ 、 ? 」
突然の出来事に頭が追いつかない 。
赫「 ずっと我慢してたんだよ ? こっちの身にもなってよ 。 」
そういえば僕の太腿を撫でるように触る 。
擽ったさか、何処か期待している自分がいるのか少し甘い声が漏れてしまう 。
瑞「 んっ 、 ふ .. ❤︎ 」
赫 「 .. ここじゃバレちゃうね 。 こっちいこ ? 」
先程使っていた部屋の隣の部屋に入る 。
赫 「 声我慢してね ? 、 そうしないとバレちゃうから 、❤︎ 」
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見てくださりありがとうございます!!
総選挙前に書いてたやつで、本当はR入れたかったんですけどもう力尽きたので出します。。
次書きたいのはもう決まってるので、なるべく早く出せるよう頑張ります!
次回も見てくださると嬉しいです!!
コメント
2件
ひーーー内緒の関係だいすき😭😭 まじ一生いちゃこらしててほしい、、実際リアルでもそんな気がしてしぬ🤦🏻♀️🤦🏻♀️