テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
寄宿舎ーーーー
『…ッぁッ♡…//やめッぇ゛//ッ♡かぁと、♡』
「…し~、バレちゃうよ♡ひば、♡」
『…ッあ゛♡♡♡///やぁッ゛ッ無理…ぃッ♡』
「無理じゃないって、いけるいける 」
「ねー、雲雀。」
『なんや。』
「勉強教えてよ 、僕ガチで頭悪いんだよねぇ。」
『喧嘩売ってはいる?それ。』
「冗談ですや~ん、、」
気の抜けた会話を交わす2人
しばらく無言が続いた後、雲雀が口を開ける
『…なぁ、奏ッ…?!//』
「…… 、♡」
『……んむ、…//…ッふ、♡…』
奏斗が食らいつくように雲雀の口を奪った
『……ッなにすんねんお前!!!///』
雲雀の顔が桜桃のように赤くなる
奏斗は悪びれもなく
「ぁー、、なんか口が勝手に?」
「美味しそうだな…って思って。」
『、ぶっ飛ばすぞお前 …//』
「…これで終わるつもりないからね、雲雀の全部、僕に教えて?♡」
『………はぁ、?』
「空き教室行こっか、雲雀♡♡」
『、ッちょ、待って、!!』
「待ちませーん、」
……
kanato side
雲雀を床に出来るだけ優しく押し倒す。
雲雀は照れてこっちが向けないのか、顔を赤くしながら目を瞑っている。
「……ぁー 、」
『……ッぃ゛だ、ッいたいって、!奏斗 !!』
雲雀の首筋を噛む
あー、美味しい、やめらんないかもな。
「そんな事言わないで♡興奮しちゃう。」
…
次々と、雲雀の身体を食べていく
……もっと食べたいな。
僕は自分の欲望のままに、雲雀の服を脱がしていく
『…ちょ、//ぇと…奏斗、待ってや、ッ//』
あわあわしている雲雀が可愛すぎてどうにかなってしまいそうだ。
「…いただきま~す、♡♡♡」
『、あッ゛?!?!///♡♡』
お、開発成功 雲雀才能あるかも。
驚いてる、おもしろw
『…ッえ、俺…なんで、?痛いのに……』
「……ひば、おかわりちょ~だい?♡」
雲雀のお腹や、脇などを次々に噛んでいく
『…だッ、めぇ゛~~~!!?!?♡♡♡♡』
『ぃ、ィッちゃう、にゃんで、?!//♡♡』
『、ぁふッ♡かなと、かにゃと~、゛♡♡//』
僕の名前を呼びながら達してしまう恋人に酷く興奮してしまう。
あーあ、我慢しようと思ってたのに。
「……雲雀、堕ちんな。受け入れろよ。」
『……ぁ゛゛?!//♡♡♡♡♡♡?!?!?!』
『まだッ、♡♡解かしてな、ッ♡////
ぁ゛へッ♡♡』
「…解かしてないのにするする入るねぇ♡ひーば、さっきトイレ行ってたよね…♡何してたのか教えてよ。」
『…んえ、♡なんもッ♡♡してなッ♡♡/いからッ!!!♡♡♡♡♡♡///』
分かりやすい嘘
嘘つきさんにはお仕置だな。
「…ひばがほんとのこと言うまで、止めてあげないよ~?」
『─ぁ゛♡♡♡♡駄目、ッ、♡//ぃえないッッ♡♡♡♡からぁ、゛♡♡///』
「…恋人に言えないことってなあに?浮気………?僕、悲しいなぁ…… 。」
分かりやすく落ち込んだふりをしてみる
『、ちがッ♡♡♡♡♡♡゛う…♡//ぉ゛♡♡』
「じゃあ言えるよねぇ、ひば♡」
『…ッぁ゛♡かぁ、//♡と、のッ♡ことぉ゛考えてッ、んぁ゛♡♡1人でヤッてた♡♡ッ//』
雲雀、くそ可愛いな。
まあ知ってるけどね 、
「…、♡言えてえらいね、ひばぁ♡♡」
雲雀の耳元で囁く
『ッ耳、やぁッ♡♡゛//』
「耳やだ?じゃあこっちにしよっか♡」
再び腰を激しく動かし始める
『ぅ゛あッッ?!?!?!♡♡♡♡♡♡゛//』
『待っ、♡゛イっちゃう、ッ~゛♡♡//』
雲雀が大きく目を見開いてイった
「…ひば、奥あーけーてッ♡♡」
『ッそこ、駄目ゃッて♡♡ぇ゛ん゛ぁ♡♡//またィッちゃう、ぁッ♡♡ぅ゛♡♡』
『ッぁあぁう゛ぁッ♡♡♡♡♡♡ぁッ、♡♡゛ひぅ゛゛ッ♡♡♡♡♡♡////』
その瞬間ひばから、身体から鳴ってはいけない音がきこえた。
「開けてくれてありがとッ♡♡雲雀ぃ~♡♡」
僕が喋る度に雲雀のナカが締まる
僕もそろそろ限界だ、
「ッひば、ッィく、♡♡」
雲雀のナカから自分のを抜こうとする
『ッかぁと♡♡ッ♡゛ナカにッ、ナカに出してぇッ♡♡♡♡////ぁ゛ッ♡♡♡♡♡♡』
「ッ煽ったのはお前だからなッ、ッ♡♡」
雲雀のナカで果てる。
雲雀はトんでた、残念…。
「ふ~、片付けしなきゃな 。」
「ありがと、ひば♡可愛かったよ ♡♡」
────
はじめてちゃんとⓇ18書いた
ほんとにわかんないから訳わかんないことしてても許してくださいね。
ばいばーい。
#srf