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〜前回のあらすじ〜
とある部屋に閉じ込められてしまった晴明くん!!!その部屋はなんと媚薬を飲まないと出られない!?なんとか媚薬を飲み切るも体が大変なことに!そんな時佐野くんがやってきて…?
晴『佐野くんッ、できるならッ早くッ♡』
佐「はいはい、」
佐「ヒョイッ」
晴『ッへ、?』
晴『さ、さのく、何してッ?♡』
佐「ドサッ」
晴『ッ、さのく…』
佐「今楽にしてやるからな…晴明…♡」
〜途中から〜
佐「パンパンパンパンパン♡」
晴『あ”ッ♡』
晴『ビュルルルルルルル♡』
佐「可愛いな♡晴明♡」
晴『しゃのくッ、♡』
佐「なぁに?晴明」
晴『にゃんでッ♡こんなことッ♡』
佐「晴明媚薬飲んで辛いんだろ?だから楽にしてやってるの♡」
晴『いいッ♡しなくていいッ♡』
佐「でもしないと晴明ずっと辛いままだぞ?いいのか??」
晴『そ、れは…、』
佐「だろ?じゃあ文句言わずに俺に抱かれとけ♡」
佐「バチュンッ♡」
晴『ぁ”ッ!?♡』
晴『ビュルルルルルルル♡』
晴『いやッだッ♡』
佐「いやじゃなくて」
佐「気持ちいいだろ?♡」
佐「パンパンパンパンパン♡」
晴『あ”ッ♡がッ♡』
佐「はー、…」
佐「こんな合法的に晴明のこと犯せるなんて…、、ラッキーだな♡」
晴『うッぅ、…、♡』
佐「あ、こら」
佐「顔隠すな」
佐「見えないじゃん、」
晴『見られたくないから隠してるの!』
佐「なんで?晴明の顔見たいんだけど」
晴『だって、、…』
佐「だって?」
晴『は、ずかしいんだもん…///』
佐「ブチッ」
佐「………」
佐「…あ”ー」
佐「お前それ分かっててやってんの?」
晴『、?なにが?』
佐「無自覚なのかよ…」
佐「まぁでもそこが可愛いんだけど」
佐「なッ♡」
佐「ドッッッチュンッ♡♡」
晴『ッヒュ♡♡』
晴『ビュルルルルルルルッ♡♡』
晴『あ、♡へ、??♡ 』
佐「入った…♡」
晴『さ、佐野くん…う、動かないでね?』
佐「なんで?」
晴『なんでって…』
晴『おかしくなっちゃいそうだから…///』
佐「んーそっか…、、」
佐「ごめんけど無理♡」
佐「パンパンパンパンパン♡♡」
晴『あ”ぁ”ッ!!??♡♡』
晴『ビュルルルルルルル♡』
晴『もッやだぁッ♡♡』
佐「やだじゃないッ」
佐「パンパンパンパンパンッ♡」
晴『ヒィッ♡♡』
晴『ビュルルルルルルルッ♡』
佐「ははっ♡めっちゃ出してんな♡」
晴『言わにゃいでぇッ♡♡♡』
佐「ドチュンドチュンドチュンッ♡♡」
晴『ッ!?♡』
晴『やッ激しッ♡♡♡』
晴『ビュルルルルルルル♡♡』
佐「ほんとに可愛いなぁ…♡」
佐「晴明♡」
晴『うッ♡もうイきたくないッ♡♡』
佐「晴明ならまだいけるって♡」
佐「ドチュンッ♡♡♡」
晴『ッ〜〜〜♡♡♡♡』
佐「!」
佐「お前メスイキしたの…?」
晴『へ、♡めすいき、?♡』
佐「もう完全に女だな♡♡」
佐「パンパンパンパンパンッ♡」
晴「ひぅッ♡♡♡」
晴「やだぁッ♡もう出ないからぁッ♡」
佐「ほら頑張れ頑張れ♡」
晴『無理ッ♡無理無理ッ♡』
晴『これ以上はッ♡おかしくなるッ♡』
佐「おかしくなっていいんだぞ?」
佐「俺が全部受け止めてやるから♡」
晴『さ、さのくッ』
佐「パンパンパンパンパンッ♡」
晴『ひぁッ!!??♡♡♡』
佐「あー…ほんッとに可愛い…♡」
晴『な、なんかくるッ♡♡』
晴『やだッやだやだやだッ♡♡』
佐「大丈夫♡全部受け止めるって言ったろ?♡」
晴『ッ!』
晴『さのくんッ♡』
佐「ぐッ♡締めすぎッ…♡」
佐「出すぞッ♡」
晴『ま、待ッ♡♡』
佐「ビュルルルルルルルッ♡」
晴『ッあ”ぁ”ッ♡ぁぁぁッ♡♡』
晴『プシャァァァァァァァッ♡♡』
晴『もッ、無理…♡コテン』
佐「落ちたか…」
ギィィィィィィ……、、
佐「あ、扉…」
佐「………」
佐「よいしょっと(姫抱き」
晴『ッん、ぅ…』
佐「早く出て続きしような♡」
佐「晴明…♡」
はい、まずですね
皆様大変ッ申し訳ございませんでしたッ
言い訳などするのすらおこがましいので正直に言わせていただきます…
書く気がおきなさすぎて!!!
なんか手が…勝手に他作品に伸びてしまっているんですよ…、、、
こんなので許されるとは思っていませんが、、明日から1日1話更新します!
こんな私ですが、今後も何卒よろしくお願いしますッッ!!!!!
コメント
3件
神すぎて美味しい