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十五話
突撃つったってなんでか知らんけど氷河
おらんのよなー
どーしましょー
とりま千空から貰った槍で遊ぶか
つかさ私おわりかんりゅうそうじゅつ?
練習したけど槍だけじゃできへんやん
暇だし氷河来るまで持ち手つーくろ
で☆き☆た☆
『私ってば天才の他になんて表せれるかな??☆』
??なんかあっち騒がしくね?
行ってみよ!
『あららーん司ちゃん達きてたのー?』
『アポとってもらわないとー』
千空「てめー遅すぎだ!」
『えー厳しいよぉー』
『優しくして♡』
千空「真面目にやれ」
『うぃっす』
『ということで氷河ちゃん!』
『対戦お願いしていいすか?』
氷河「もちろんですよ」
「私は女性でも手加減しませんが」
『もっと女性を労ってくれていいよ?』
氷河「それでは行きます」
あ 無視なのね
氷河が攻撃する
『あれー?これっておわりかんりゅうそうじゅつ?』
氷河「知っているんですね」
『そりゃーねー』
瑠々が攻撃する
氷河「?!」
『私もできるしねー』
氷河「いいですね実にちゃんとしている」
『どーも』
その後も攻防が続く
『実力は同じくらいだね』
氷河「ですね」
「ただ体力切れじゃないですか?」
『そーなんだよー』
『もぉーつかれたー』
氷河「決着がつきそうで安心しました」
『おー煽るねー笑笑』
『だけどねー忠告しとくよ』
氷河「負け犬の遠吠えですか?」
『いいすぎじゃない??』
『氷河くん』
『槍はね接近戦では弱いんだよ』
瑠々が槍を捨て、氷河の槍を掴み
氷河の腹に向かって思いっきりの
グーパンを食らわせた
氷河「カハッ!」
氷河が気絶した
『よっしゃ🦾』
『あたいの勝ち!』
フラフラ
『あららーん私も疲れてるやん』
気に座り込む
ドォーーーーン!!
『なにごと??』
千空「ダイナマイトだ!」
『えー?そんなもんも作れんの?笑笑』
『私千空には負けるわー』
『安心したら眠、気が、、、』
『Zzzzz』
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