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/ᐠ。ꞈ。ᐟ\ノ
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.·⟡零花⟡.·((みさ))
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夜の会議室は、もう会議の場ではなかった。
テーブルの上に押し倒されたアメリカは、両手を頭上でイギリスに押さえられ、喘ぎ声を抑えきれずに体を震わせていた。シャツは半ばまで剥ぎ取られ、胸の辺りまで乱れたまま。イギリスは彼の脚を大きく開き、すでに準備の整った穴に指を二本、容赦なく押し込んでいた。
「……っ、待、待てよイギリス……こんなところで……」
「お前が先に口を利いたんだろう? 『お前らヨーロッパ勢は相変わらず退屈だ』とな」
イギリスの声は低く、冷たく、そして興奮でわずかに掠れていた。指を強く曲げると、アメリカの腰が跳ねた。フランスが隣でカナダを押さえ込みながら、楽しげにそれを眺めていた。
カナダはすでにフランスの膝の上に座らされ、後ろから腰を掴まれていた。ズボンは膝まで下ろされ、フランスの熱いものが太ももに擦りつけられている。カナダの顔は真っ赤で、それでもアメリカの方を気にして、小さく息を詰まらせていた。
「兄さん……大丈夫……?」
「大丈夫なわけねえだろ……っ!」
フランスがカナダの耳元で低く笑う。
「心配しなくていいわ、カナダ。兄上はこれからもっと『大丈夫じゃなくなる』だけよ」
そう言ってフランスはカナダの腰を引き寄せ、ゆっくりと沈めていった。カナダの喉から、甘い悲鳴が漏れる。一気に奥まで飲み込まれ、腰を震わせるカナダを、フランスは両手でしっかり固定した。
「……んっ、あ……深い……」
「まだよ。これからもっと激しくしてあげる」
一方、イギリスはアメリカの準備が十分だと判断したのか、指を抜き、自分のものを解放した。すでに硬く張り詰めたそれが、アメリカの入り口に押し当てられる。アメリカは息を飲み、身を硬くした。
「……本気かよ、イギリス……」
「本気だ」
イギリスは躊躇なく腰を押し込んだ。アメリカの中が一気に押し広げられ、アメリカはテーブルに額を押し付けて声を上げた。
「あっ……! くそっ……いきなり……!」
「お前が耐えられるくらいの大きさだと思っているのか?」
イギリスは容赦なく腰を動かし始めた。深く、強く、テーブルが軋むほどの勢いで。アメリカの体は激しく揺さぶられ、抑え込まれた手がテーブルを掴んで白くなる。
フランスもカナダへの動きを早め、カナダの喘ぎ声がアメリカのものと重なった。二人の受けが、攻め二人に完全に抑え込まれ、部屋の中に湿った音と甘い悲鳴が響き渡る。
イギリスはアメリカの髪を掴んで顔を上げさせ、目を合わせたままさらに深く突き上げた。
「声を出せ。もっと」
「……っ、うあっ……! イギリス……やばい……そこ……!」
「ここか」
わざと敏感な箇所を抉るように動かすと、アメリカの体が大きく痙攣した。フランスがカナダを後ろから抱きしめるようにして突き上げながら、アメリカの様子を見て楽しげに笑う。
「アメリカ、かなり感じてるわね。カナダも見てごらんなさい。兄上がこんなに乱れてる」
カナダはフランスに完全に体を預ける形で揺さぶられながら、うつろな目でアメリカを見た。自分の中を埋め尽くす熱さと、兄の乱れた姿が重なって、頭が真っ白になっていく。
「……兄さん……私も……もう……」
フランスがカナダの首筋に噛みつき、腰を激しく打ち付ける。カナダの声が裏返り、アメリカもイギリスの容赦ないピストンに限界を迎えかけていく。
イギリスはアメリカの脚をさらに開かせ、奥まで叩き込むように動いた。
「まだ終わらせない。お前たち二人とも、もっと壊れるまでやる」
フランスも同意するようにカナダの腰を強く掴み、リズムを合わせた。
二人の攻めが、二人の受けを容赦なく、激しく、支配的に犯し続ける。
テーブルの上のアメリカはすでに声にならない喘ぎを漏らし、カナダはフランスの腕の中で何度も絶頂の波に飲まれていた。それでもイギリスとフランスは止まらない。むしろ、受けの限界を超えてもなお、腰を打ち付け続けた。
「……もう、無理……イギリス……」
「無理などない。お前はまだイケる」
「カナダもまだよ。ほら、もう一回」
夜はまだ長く、会議室の明かりは、彼らの激しい交わりを静かに照らし続けていた。
続き。
-–
ドアが静かに開いた音がした。
イギリスがアメリカを膝の上で突き上げている最中に、フランスがカナダの腰を掴んで動かしている最中に——二人の影が入ってきた。
ロシアと中国だ。
ロシアは低く笑い、中国は静かに目を細めただけだった。
「……随分と楽しそうだな」
ロシアの声が部屋に響く。すでに硬くなったものがズボンの上からでもはっきり分かるほどに膨張していた。中国は黙って袖をまくり、ゆっくりと近づいてくる。
イギリスはアメリカを抱えたまま、わずかに視線を向けただけだ。
「遅かったな」
「お前たちが先に始めたからだろう」
ロシアはアメリカの乱れた姿を値踏みするように眺め、中国はカナダの涙で濡れた頬を見て、わずかに唇の端を上げた。
フランスがカナダの耳元で囁く。
「追加よ。覚悟しなさい」
カナダの体が小さく震えた。アメリカもイギリスの中で強く締まり、イギリスが低く呻いた。
ロシアはアメリカの前に膝をつき、その顔を両手で挟む。すでに何度も達して虚ろになっている瞳に、自分のものを押し当てた。
「口を開けろ、アメリカ」
アメリカが抵抗する前に、ロシアは容赦なく奥まで押し込んだ。アメリカの喉が鳴り、涙が溢れる。イギリスは下からさらに激しく突き上げ、アメリカの体を揺さぶった。上下から犯され、アメリカは声にならない喘ぎをロシアの熱いものに押し殺される。
中国はカナダの方へ回り込み、フランスと視線を交わすだけで十分だった。フランスがカナダを少し浮かせると、中国が前からカナダの口元に自分のものを押しつける。
「……受け入れろ」
カナダは小さく首を振りかけたが、中国の指が顎を掴み、強制的に口を開かせた。熱いものが舌の上に滑り込み、カナダの目が大きく見開かれる。フランスは後ろからさらに深く突き上げ、カナダの体を前後に揺さぶった。
四人の攻めが、二人の受けを完全に囲む。
ロシアはアメリカの髪を掴み、腰を前後に動かし始めた。アメリカの喉を犯しながら、イギリスが下から容赦なく奥を抉る。アメリカの手はテーブルを掴もうとしても力がなく、ただ痙攣するように震えている。
「んぐっ……んっ……!」
「上手だな。もっと喉を使え」
ロシアの低い声が落ちる。イギリスはアメリカの腰を強く引き寄せ、ほぼ同時に奥を突くリズムを合わせた。アメリカの体が弓なりに反り、白濁が再び腹に飛び散る。それでも二人は止まらない。
中国はカナダの口を深々と犯しながら、 quantに指をカナダの胸に這わせた。フランスがカナダの敏感な箇所を執拗に擦ると、カナダは口を塞がれたまま甘い悲鳴を上げ、体を震わせる。
「……いい反応だ」
中国が静かに言い、さらに奥まで押し込む。カナダの喉が収縮し、涙が頬を伝った。フランスはカナダの腰を高く持ち上げ、重力を利用して深く沈めるように動いた。カナダの足が床を蹴るように痙攣する。
ロシアがアメリカの口から一度引き抜き、糸を引く唾液が唇を繋いだ。アメリカは激しく咳き込みながらも、イギリスに支えられたまま逃げることができない。
「次はもっと深くしてやる」
ロシアはアメリカをイギリスの腕から奪い取るように抱き上げ、床に仰向けに押し倒した。イギリスがアメリカの脚を大きく開き、ロシアが再びその口を塞ぐ。今度は中国もアメリカの方へ視線を向け、フランスがカナダを立たせたまま後ろから突き続けながら、カナダの手をアメリカの体に触れさせる。
「兄さんに触りなさい。カナダ」
カナダは震える指でアメリカの胸を撫で、アメリカの熱い吐息を感じる。その瞬間、ロシアがアメリカの喉を深く犯し、イギリスが下から激しく打ち付けた。アメリカの体が大きく跳ね、カナダの手がその腹に白濁を受ける。
中国はカナダの口を離し、カナダを床に四つん這いにさせた。フランスが後ろから、中国が前から——カナダの両端を同時に塞ぐ。カナダの目が見開かれ、甘い悲鳴が二人の熱いものに押し殺される。
「んっ……んぐっ……!」
「よく咥えろ」
中国の静かな命令と、フランスの容赦ないピストンが重なる。カナダの体が前後に激しく揺さぶられ、涎が床に落ちた。
ロシアはアメリカの髪を掴んだまま腰を動かし、イギリスはアメリカの奥を執拗に抉り続ける。アメリカはもう声にならない喘ぎしか出せず、ただ四つの影に囲まれて快楽に溺れていく。
ロシアが低く笑った。
「まだ序の口だ。お前たち二人とも、朝まで離さない」
中国も静かに頷き、カナダの喉をさらに深く犯した。
イギリスとフランスも、その言葉に応えるように動きをさらに激しくした。
四人の攻めが、二人の受けを容赦なく、執拗に、壊すように犯し続ける。
部屋の中に、湿った音と掠れた喘ぎが、夜を長く支配していた。
車内プレイ…..
-–
中国が運転席に座っていた。
深夜の幹線道路を、黒い車が静かに走っている。後部座席はすでにぐちゃぐちゃだった。
アメリカはイギリスに跨がされたまま、深く埋められた状態で上下に揺さぶられている。イギリスは座席に深く座り、アメリカの腰を両手で掴んで容赦なく突き上げていた。アメリカのシャツは半ばまで捲れ上がり、胸が露わになっている。窓の外を走る街灯の光が、乱れた肌を時折照らす。
「あっ……あっ……イギリス……車、揺れる……っ!」
「お前が動くからだ。もっと深く咥えろ」
イギリスはアメリカの尻を強く叩き、さらに奥まで沈めた。アメリカの体が跳ね、抑えきれない喘ぎが車内に響く。
隣の座席では、ロシアがカナダを膝の上に座らせ、後ろから犯していた。カナダの両手は前の座席のヘッドレストを掴み、額を押しつけたまま甘い悲鳴を漏らしている。ロシアの大きな手がカナダの腰を固定し、ほぼ暴れ込むような勢いで腰を打ち付けていた。
「んっ……はあっ……ロシア……深……い……」
「我慢しろ。中国が運転している間に、お前を壊しておく」
ロシアが低く笑い、カナダの首筋に噛みつく。カナダの体が小さく痙攣し、ロシアのものを強く締め上げた。
中国は運転席からバックミラーで二人の受けを静かに観察していた。片手はハンドル、もう片手はシフトレバーに置いたまま、時折アクセルを踏み込む。車体がわずかに加速するたび、後部座席の動きが激しくなる。
フランスは助手席に座り、 quantに振り返りながらカナダの乱れた姿を眺めていた。すでに硬くなったものをズボンの上から撫で、口元に薄い笑みを浮かべる。
「カナダ、声が大きいわよ。外に聞こえそう」
「……っ、無理……抑えられない……」
カナダが掠れた声で答えると、ロシアがさらに激しく腰を動かした。カナダの甘い悲鳴が車内に響き、アメリカもイギリスに突かれて声を上げる。
中国が静かに口を開いた。
「……少し寄り道する」
車は高速道路のサービスエリアに近い、薄暗い駐車場の奥へと入っていった。周囲に人影はなく、街灯の光も届かない場所だ。エンジンを切ると、車内に静寂が落ちる——すぐに、湿った音と喘ぎで埋め尽くされた。
中国は座席を倒し、カナダをロシアから奪い取るようにして自分の方へ引き寄せた。カナダはすでに脚が震え、まともに座れない。中国はカナダを運転席に引きずり込み、自分の膝の上に座らせると、一気に沈めた。
「んあっ……! 中国……」
「静かにしろ。外に聞こえるぞ」
中国の声は低く、冷たい。それでも腰は容赦なく動かし、カナダの奥を深く抉る。カナダはハンドルにすがりつき、甘い声を押し殺そうとして唇を噛んだ。唾液が顎を伝い、中国の動きに合わせて体が上下する。
後部座席では、イギリスがアメリカを四つん這いにさせ、後ろから激しく突き上げていた。アメリカの手が座席を掴み、指が白くなる。ロシアがアメリカの前に回り込み、その口を塞いだ。
「んぐっ……んっ……!」
「喉を使え。車の中でもちゃんと咥れるだろう」
ロシアがアメリカの髪を掴み、腰を前後に動かす。イギリスが下から奥を突くたび、アメリカの喉が収縮し、ロシアが低く呻いた。二人の攻めに挟まれ、アメリカは逃げる場所もなく、ただ快楽に溺れていく。
フランスは助手席からカナダの乱れた姿を眺めながら、自分のものを解放し、カナダの顔を自分の方へ向けさせた。
「口、開けなさい」
カナダは中国に深く埋められたまま、震える唇を開く。フランスの熱いものが舌の上に滑り込み、カナダの目から涙が溢れた。中国が下から突き上げ、フランスが口を犯す。前後を同時に塞がれ、カナダの意識が白く染まる。
車内は熱気と淫らな水音で満たされていた。
中国はカナダの腰を強く掴み、ほぼシートに押しつけるようにして激しく腰を振り始めた。カナダの甘い悲鳴がフランスのものを咥えたまま漏れ、車の窓がわずかに曇る。
「……いい締め付けだ」
中国が静かに言い、さらに深く沈めた。カナダの体が大きく痙攣し、絶頂に達する。それでも中国は抜かず、むしろ動きを早めた。
後部座席でも、イギリスとロシアがアメリカを限界まで追い込み続けている。アメリカは口を塞がれたまま何度も達し、体がびくびくと跳ねる。イギリスはアメリカの尻を強く叩きながら、低く囁いた。
「まだ終わらない。中国がエンジンをかけ直すまで、お前たちをきちんと犯しておく」
ロシアも同意するように、アメリカの喉をさらに深く犯した。
フランスはカナダの髪を梳きながら、口を使わせ続け、中国はカナダの奥を執拗に抉り続ける。
薄暗い駐車場の車内で、四人の攻めが二人の受けを容赦なく、激しく、支配し続けた。
エンジンはまだ、かかっていなかった。
続き。
搾乳プレイ…..
車が家のガレージに滑り込んだ。
エンジンが切れた瞬間、後部座席で犯され続けていたアメリカとカナダは、すでに限界を超えてぐったりとしていた。それでもイギリスとロシアは抜かず、家の中へ引きずり込むように連れていく。
リビングの明かりが点く。広いソファと床に、乱れた衣類がすぐに散らばった。
中国が静かに口を開いた。
「……今夜は、搾る」
その言葉に、カナダの体が小さく震えた。アメリカもイギリスに支えられたまま、息を詰まらせる。
フランスがカナダをソファに仰向けに寝かせ、シャツを完全に剥ぎ取った。すでに敏感になった胸が露わになる。フランスは quantに指で乳首を摘み、軽く捻った。
「んっ……!」
「よく出てくれるように、ちゃんと刺激するわ」
フランスがカナダの胸に顔を寄せ、舌で乳首を丁寧に舐め上げる。反対側を指で摘み、交互に強く吸い付いた。カナダの背中が反り、甘い声が漏れる。ロシアがカナダの脚を大きく開き、再び熱いものを沈めていった。
「出るまで、お前を犯し続ける」
ロシアの低い声と同時に、腰が動き始める。カナダの胸をフランスが執拗に責め立て、奥をロシアが容赦なく抉る。カナダの乳首が徐々に硬く、赤く腫れ、フランスが強く吸うたび、甘い痛みと快感が駆け巡った。
隣では、イギリスがアメリカを床に押し倒し、同じように胸を露わにさせる。中国がアメリカの両腕を頭上で押さえ、イギリスがアメリカの乳首に食らいついた。
「あっ……! イギリス……そこ……敏感……っ」
「知っている。だからこそ、しっかり搾る」
イギリスはアメリカの乳首を歯で軽く噛み、強く吸い上げる。中国がアメリカの口を塞ぎ、熱いものを奥まで押し込んだ。アメリカは上下を同時に犯され、胸をイギリスに執拗に吸われながら、体を震わせる。
フランスがカナダの乳首を強く吸い続けるうちに、カナダの胸からわずかに白いものが滲み始めた。
「……出た」
フランスが満足げに笑い、指でその白い雫をすくい、カナダの唇に押しつける。
「自分の味、覚えなさい」
カナダは羞恥で顔を真っ赤に染め、それでもフランスに強制的に舐めさせられる。ロシアがさらに激しく腰を打ち付け、カナダの胸からまた白いものが溢れ出た。フランスは両乳首を交互に吸い、積極的に搾り取るように唇を動かす。
「んっ……はあっ……出る……また……っ」
「もっと出せ。カナダはよく出る子だから」
フランスが強く吸い上げると、カナダの胸から細い白濁が筋を引いて飛び、フランスの唇を伝った。ロシアはそれを見て低く笑い、カナダの奥を執拗に突いてさらに出させる。
アメリカもイギリスに強く吸われ、徐々に胸から白いものが滲み始めていた。中国がアメリカの髪を掴み、口を深く犯しながら、イギリスに命じるように言った。
「……しっかり絞れ」
イギリスはアメリカの乳首を指で摘み、強く圧迫しながら吸い上げる。アメリカの体が大きく跳ね、白いものがイギリスの舌の上に落ちた。
「うあっ……! 出る……イギリス……恥ずかしい……っ」
「恥ずかしいなどどうでもいい。もっと出せ」
イギリスはアメリカの胸を両手で寄せ、交互に強く吸い続けた。アメリカの乳首から白いものが糸を引き、床に落ちる。中国が口を犯すリズムと、イギリスの搾乳が重なり、アメリカは何度も達しては体を痙攣させた。
カナダはすでにフランスに何度も搾られ、胸が敏感すぎて触れるだけで跳ねる。ロシアがカナダを抱き起こし、後ろから犯したまま、フランスが正面から両乳首を同時に吸う。カナダの胸から白いものが勢いよく溢れ、フランスの顔を汚した。
「いいわ、カナダ。もっと出して」
フランスが舌で乳首を転がし、強く吸い上げるたび、カナダの甘い悲鳴が部屋に響く。ロシアはカナダの腰を固定し、奥を抉りながら搾乳を助けた。
アメリカもイギリスと中国に挟まれ、胸を執拗に吸われ、口を塞がれ、下を犯され続けている。白いものがアメリカの胸から絶え間なく溢れ、イギリスの唇と顎を伝った。
四人の攻めは、二人の受けの胸を交互に、執拗に、容赦なく搾り続けた。
リビングの床は、すでに白い雫と淫らな水音で汚れていた。
それでも、夜はまだ終わらない。
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続き・完結。
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リビングの床は、すでに白い雫と汗と唾液でぐちゃぐちゃだった。
カナダはフランスに胸を吸われ続け、ロシアに奥を抉られながら、もう何度目かもわからない絶頂に達していた。乳首から溢れる白いものがフランスの唇を伝い、カナダの腹を伝って床に落ちる。カナダの目はとろりと潤み、声も掠れてほとんど出せなくなっていた。
アメリカも同じだった。イギリスに胸を執拗に搾られ、中国に口を塞がれ、下を激しく突かれ続け、意識が白く霞んでいる。それでも四人の攻めは、最後の一滴まで絞り出すように動きを止めなかった。
中国が静かにアメリカの髪を撫で、口から一度引き抜いた。
「……そろそろだ」
その言葉に、イギリスもロシアもフランスも、わずかに視線を交わす。
イギリスはアメリカを抱き起こし、深く沈めたまま腰を強く打ち付けた。アメリカの胸から最後の白いものが溢れ、イギリスがそれを舌で掬い取る。ロシアはカナダを強く抱きしめ、奥を執拗に突いてカナダの体を大きく痙攣させた。フランスがカナダの乳首を強く吸い上げ、残っていた白い雫をすべて飲み干した。
「……出す」
ロシアが低く呻き、カナダの奥に熱いものを深く注ぎ込んだ。カナダの体が大きく跳ね、甘い悲鳴が喉の奥で裏返る。ほぼ同時に、イギリスもアメリカの中に吐き出し、アメリカの腹を内側から熱く満たした。
中国がアメリカの口に再び押し込み、喉の奥に直接出していく。アメリカは涙を浮かべながら、すべてを飲み込んだ。フランスもカナダの口を塞ぎ、ゆっくりと、しかし確実に注ぎ込んだ。カナダはむせながらも、フランスのものを最後まで受け入れた。
四人の攻めが、ほぼ同時にすべてを出し切る。
部屋に重い吐息だけが残った。
カナダはロシアとフランスに挟まれたまま、力なく体を預けている。胸は赤く腫れ、まだわずかに白いものが滲んでいた。アメリカもイギリスと中国に支えられ、意識がとろとろと溶けたまま、まともに動けない。
イギリスがアメリカの額に唇を寄せ、低く言った。
「……よく耐えた」
フランスもカナダの髪を優しく梳きながら、薄い笑みを浮かべる。
「朝までは、もう少し休ませてあげるわ」
ロシアがカナダを抱き上げ、中国がアメリカを抱きかかえる。二人の受けはすでに目を半開きにしたまま、抵抗する力も残っていなかった。
中国が静かに部屋の明かりを落とした。
「……次は、もっと上手く出せるようにしておく」
その言葉に、カナダとアメリカの体が小さく震える。
でも、今夜はもう終わりだった。
四人の影が、ぐったりとした二人を寝室へと運んでいく。
床に残された白い雫と、乱れた衣類だけが、激しかった夜の名残を静かに照らしていた。
——終わり。
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コメント
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うわっ…!第7話、めちゃくちゃ濃厚だった…!!!😳💦 会議室から車内、搾乳プレイ、そして4対2の展開…もう息つく暇ないくらいの密度で、読んでるこっちが息苦しくなるくらい没入しちゃったよ…! 特に「まだ終わらない」って繰り返される感じが、攻めの執着と支配欲を強く感じさせてドキドキした…!カナダとアメリカの受けの反応もそれぞれ違ってて、キャラの違いがよく出てたね! 最後の「次はもっと上手く出せるように」って中国の言葉、続きを予感させてゾクゾクした…!完結お疲れさま、めっちゃ熱かったよ🔥💕