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ん?えーと、これは夢でしょうか。
あの~、めっちゃうれしいんですけどね?
めちゃお腹痛くなりました((((
そんな事より!!!!前道具プレイか触手どっちがいいか
聞いて!何も言われなかったんで道具プレイにしたんですけど、さっき見たら触手って言われてたんで触手します!!!!!
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↓注意事項↓
※多分🔞入ります。
※ぬっしーはあんま詳しいエロい言葉?は知らないので
直接的な言葉は出ません。…多分
※口調分かりません。
※完全に自己満。 ←ここ大事(?)
※内容おかしい&話早い。
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マフィチャン書きたいんで
マフィに触手が生えたお話(?)
本編↓
チャンス視点
今日は休日。皆寝ていたり、外に出たり、
色んなことをしている。
え?俺は「何してんのか」って?
…もちろん
チャンス「よしゃ!!当たったアアアアアアアアアア!!!!」
ギャンブルだ。
いや~!最近金欠だったから当たってくれて助かるわ!
…まぁ、当たった金もギャンブルに使うんだがなっ!!
(数▪︎時▪︎間▪︎後▪︎☆)
(帰り道)
チャンス「やばっ…金使いすぎたか、、」
クソォ…調子乗ってたらいつのまにか金全部使ってた…
まぁまたマフィオソから借りればいいか!
もう暗いし早く帰ろ…
チャンス「ッ!?」
口をふさがれた!?
あ、やばい、、意識 が…
……………………っあれ、ここどこだ…?
俺は起きたら知らない所にいた。
ってなんか手錠かけられるじゃねぇか!?
チャンス「そんな事よりここどこだよ…」
コツ…コツ…コツ…コツ(足音です)
何だ?足音が聞こえてきた。
コツコツコツコツ(足音です)
どんどんこっち近ずいてるぞ…!?
マフィオソ「やあ、チャンス。」
チャンス「エ、、マ、マフィオソ!??!」
俺は驚いた、
何故なら、マフィオソの背中辺りから
何かが生えていたからだ。
チャンス「その背中から生えてるやつなんだ…!?」
マフィオソ「ああ、これか。これは触手だ」
チャンス「…は?」
え?触手?なにそれ何で生えてんの??
マフィオソ「…」
め ん ど く さ い ん で
次 の 話 で 会 い ま し ょ う さ よ な ら
区切りの悪い所でおわってすんまへん