テラーノベル
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トイレに着く。
先ほどこっそり撮影した照の写真を見て扱く。
それにしてもさっきの照、ちょーぜつ可愛かったなぁ…❤︎
ab)はっ…ふぅ…っ…んっ…//
そろそろ果てそうで動きを速めた。
その時…
iw)…りょーへぇ、なにしてる…って…
ab)あ、照…(止
iw)ふーん、足りなかったんだ…(見
ab)お恥ずかしながら…
そうすると照は俺の後ろに回って俺のものを扱きはじめた。
ab)あっ…!照…っ//
iw)治らないなら言ってくれればこうやってシてあげるのに。
ab)だって照疲れてると思って…んっ//
iw)別にこれくらいいいよ。
大きく角ばった手で扱かれると結構効く。
しかも相手は照。興奮しないわけがない。
ab)あっ…イきそ…っ//(震
iw)イっちゃえっ…❤︎(握
ab)あっ…っ〜〜〜//(果
iw)うわ、まだ濃いしいっぱい…❤︎
ab)こら、そう言うこと言うとまた襲いたくなっちゃうよ…?
流石に襲いはしないけど警告はした。
まじえっちすぎるの危ないよ。
iw)……いーよ❤︎
ab)…うん、え?
そうすると今度は俺の前に回って壁に手を着きながら、自身のそこを指で広げる。
iw)ほら、立ちバックしてみよっ❤︎
ab)……もう手加減しない。
もう決めた。
照の腰を掴んで勢いよく挿れる。
すると奥深くまで挿ったのか、照は逃げ腰。
まぁ、逃すわけもないけど。
iw)あっ…ふぅっ…やばぁっ…❤︎
おくっ…はいってぇ…っ❤︎
ab)逃げんなよ。誘ってきたくせに。(激
iw)…あんっ…ふっ…❤︎(締
iwside…
多分堕ちて寝てたであろう時に、トイレの方から微かに音が聞こえる。
隣に阿部の姿はなく、その音の正体はおそらく彼だと言うことがわかった。
iw)…いっちゃおっ
トイレに行くとそこにいたのはやっぱり阿部で、音の正体ももちろん彼だった。
阿部が1人でシてる姿を初めて見た俺は、それなりに興奮してしまう。
だから手伝うことにした。
阿部はされる我慢俺に扱かれてあっけなく果ててしまう。かわいい。慣れてないんだろうな。
それでも阿部の体液は濃くてたくさん出る。
しかもリロードも早い。
俺もさっきの一回だけでは足りなかったのが事実だし、疲れていてもこれは俺にとっては癒しだから再戦。
要求したのは人生初の立ちバック。
これはなかなかに気持ちが良い。
気持ち良すぎて逃げ腰気味になる。
阿部はその動きを見逃さず、俺の腰を確実に掴んでまた激しく腰を打ちつける。
ab)逃げんなよ。誘ってきたくせに。(激
たまに出るこのように腹黒な阿部ももちろんだーいすき。むしろこっちのが興奮するかも。
俺ドMだからかな。
佐久間が言ってることがよくわかる。
ドMにしか味わえない快感。
“俺はこのくらいお前が好きだから、お前も俺のことがこのくらい好きなんだろ?そーなんだよな?だってこんなに感じて気持ちよさそうだし。もう俺から離れるなよ。”
って感覚が、思いがすっごく伝わってきて、俺は気持ちいいのと阿部の必死さで新たな快感を得る。
確かめて、乱して、壊して、治して、また確かめての繰り返し。 明らかなる無限ループ。
もう絶対に抜け出すことは不可能。
俺は気持ちが抑えられず、思わず中を締める。
ab)んっ…// 興奮してんの?変態❤︎(激
iw)お”っ…んんっ…あっ…ひっ…//(堕
ab)あ”?何寝てんだよ。起きろ。(奥
iw)あ”っ…⁈// おほっ…❤︎(起
無理矢理されるのが阿部の強欲さを感じてすっごく好き。
思わず目から涙がこぼれ落ちる。
ab)…あ、照ごめっ…痛かった…?
動揺している。
本当はもっとしてやりたいけど、俺が傷つくのは嫌なんだろう。
情緒が激しくなっていて、自分をコントロールできないところにもキュンとくる。
iw)だいじょーぶっ❤︎
もっとりょーへのっ…ほしっ…❤︎
ab)はぁ…もうかわいい❤︎
愛してるよ、照❤︎ 絶対離さないから❤︎
iw)…んっ、俺も❤︎
今日も今日とて俺らはズブズブでラブラブなカップルです。
そんな阿部とこれからも一緒に晴れやかで過ごしやすく生きていける日がくるのを待ち望んで。
___________________________END…❤︎
コメント
1件
初めての立ちバック、お互いに足りなくて求め合う感じがすごく伝わってきた……照が自分から「いーよ」って言うところ、阿部の「もう手加減しない」ってなる瞬間、どっちも相手への信頼と執着が滲んでて好きだな。照のモノローグで「ドMにしか味わえない快感」って言語化してるところ、結構響いた。ズブズブラブラブ、末永く続いてほしいよ……🤍🥀
KHN
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