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htmm
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大丈夫な人は見てください
💀=めめんともり
🏀=八幡宮
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ピーンポーン
今日はハロウィン、誰が来るのかは大体分かっては居るが、
少し期待を胸に抱いてドアを開けた。
🏀「お菓子くれ」
出てきたのは仮装姿の🏀さん
包帯を頭に乗せただけの仮装?に、少し笑ってしまった。
💀「分かってますよ 笑」
事前に用意していた物を🏀さんに手渡した。
喜んでくれるだろうか?
なんて思いながら。
🏀「……ケーキ?」
💀「🏀さんのために作ったんですからね!」
💀「感謝して下さい!」
私の言葉をよそに、もうケーキを食べ始めていた。
疑問は置いとき、🏀さんの反応を待った。
🏀「……ん、美味しい」
🏀「💀ありがと」
そう感想を言って私の家に上がった。
自由な🏀さんと共に過ごす夜は、まだ始まったばかりだった。
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ハロウィンに投稿するつもりだった小説を今更投稿していますが
私は元気です()
もう4月ですよ?
何ならもうすぐで5月ですよ?()
更に更にこの話書き終えたの3月ですよ?()
そしてこれが久しぶりの投稿ですよ?()
申し訳ございませんでした
時の流れは早いですね〜()
それでは!
バイバ〜イ!