テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ちゃ
58
俺は先に仕事を終え勉強しながら仁人の帰りを待っていた
『ただいま〜』
「お!おかえり!仁人、お疲れ様!」
『おう、舜太もな』
「うん!ありがとう!」
「そや、レストラン予約しといたで!」
『お!サンキュ!助かるわ』
古着屋などで買い物を終えた後、記念日でもなんでもないが、久しぶりのデートだからとちょっと高級なレストランに行こうと決めていたのだ
ーー支度を終えてーー
『よし、行くか』
「楽しみやな〜!久々のデート!」
ーー向かってる途中ーー
「せや、ギター何買うか決めたん?」
『いや〜まだ迷ってるんだよね。』
「そうなんや〜。ほなゆっくり選びや!俺いつまでも付き合ったるで!笑」
『いつまでもだったら他の店行けなくなるけどな笑でもありがとう笑』
その後2人は
『舜太〜、この服迷ってるんだけどさいいと思う〜?』
「ん?お!ええやん!似合っとる!」
ーーーーーーーーーー
「見て!仁人!この置物可愛くない?」
『ん?本当だ可愛いな!リビングのテーブルに置くか』
「うん!」
ーーーーーーーーーー
『ここ凄く景色いいな』
「そやな〜!スカイツリー見えるし!
しかも料理も美味いな〜」
『な、美味いよなまた来たいなここ』
などとデートを満喫した
あげたいと思ってたのに書くの遅くなってしまいました🙇♀️今回も低クオで構成下手ですがお許しください🙏
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!