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⚠中太⚠


🔞



──────────────────



目が醒めた、と言うより長い夜が明けた。

結局の所拘束された儘玩具を取り外そうと試みた所呆気なく失敗。どころか丁度前立腺、つまり”良い所”に当たってしまったらしく快感が増し一睡も出来ずイキ続けていた


「よォ太宰。一夜経ってみたがどうだ?気分は」


どうと言われようとも。

この儘では行けないと解ってはいるが躰は正直だ。媚薬の効果が切れ始め最初の様には絶頂に達せない

良い所に当たっていようと感度が落ちているのだからイける訳が無い

それもこれも計画のうちだろう


「あ、ぅ…♡も、むぃ…♡♡ィけない..のつら、♡ん”っ、♡//ちゅや、の♡♡でい、から♡♡♡///ほし、♡♡」


「俺のでいいから、ンな言い方で俺のをあげると思うか?」

「真逆そんなのも考えられなくなるとはなぁ?お仕置な」


お仕置。今の状況下ではとてもきつく長い時間になるだろう。到底今の理性では耐えられない。


「や、やだっ…!!ごめ、ごめんなさっ、..//♡あぅ、♡もう言わな、から..//謝るから、っっ..///♡ゆる、して?///ぐす、」

「ちゅやの、がほし、っっ///♡でしゅ、…//♡ぐす、」


遂に我慢ができず泣き出してしまった

マフィアにいた頃でもこんなに侮辱で滑稽な事は無かった。


唐突に泣き出した私にびっくりしたのか中也も慰めてくれ、少し優しくなった。


「大丈夫か、?落ち着くまでなんもしないから安心しろ。」


正直、嬉しかった


「…今日は私に何するつもりだったのさ」


まだ途切れ途切れの荒い呼吸の儘中也に問う


「しっかりなにかする事を決めてた訳じゃねぇがちょっと遊んだ後に俺ので…」


「ふーん…」


「聞いた後でも付き合ってくれるよな?」


「なんでそうなるのさ」

「私が今から逃げ出すかもよ?」


「それはねェな」


「なんでわかるのさ」


「元相棒の勘ってやつ」


「…ちゅ - やのばか」


少し経ってから



私は中也と共に絶頂に達していた


「あ、ぁう..///♡ちゅや、はげし、っっ////♡むぃ,も、や..///♡♡しぬ、しぬ、///♡♡けっちょ、ぐぽって、//♡やぁ゙っっ///♡♡♡」


「手前が激しくっつったんだろっっ!」


「あ、あ、むぃ…むぃっっ…!!こぁれる、///♡♡むぃっっっ!!!////♡♡♡」


そこで意識が途絶えてしまった。





──────────────────




今回も見ていただきありがとうございます〜!!


今回少し短いのですが気力がなかったので許してください..()

しかも書く事に喘ぎ表現が下手になってて…本当申し訳ないです🤦‍♀️💭


勉強の合間に作るのって結構大変ですねぇ..🥲しっかり両立できてる皆様本当に尊敬です…


所で太ちゃん早々に堕ちちゃいましたね…🙂🙂いい事ですこれからどんどんイチャイチャしやがれください👍👍


いつも💬、♡、+👤とても嬉しいです🙌🏻︎‪💕

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