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皆さーんこんばんは🌛
今回は私のリア友のリクエストで〜〜す!
ずっと前から頼まれてたんですがぁ〜💦
全く思いつきませんでした”🤷♀️゛
すまんリア友🙏
ちなみにハイキューです。
⚠下手くそ
主人公:雲耕 燈歌 (うずのとうか)
高校2年生音駒
私は雲耕燈歌、私には好きな人がいる。
3年の黒尾鉄朗先輩、私が彼のことを好きになったのは、1年前のこと
回想
燈歌:(入学式緊張した〜💦私ももう高校生かぁ〜どんな高校生活になるんだろう、?)
黒尾:(あ、前の人ハンカチ落とした、無いときっと困るよなぁ)
黒尾: 「あの!そこの人〜!ハンカチ落としましたよ!」
燈歌:「ぁ,,,すいません💦ありがとうございます!」
黒尾:「入学生かぁ、?気おつけろよ〜 」
燈歌:「はい、!ありがとうございます!」
燈歌:(びっくりした〜ぁぁ、でも気づいてもらえて良かった、あの人先輩かなぁ〜優しかったな)
回想終わり
私はそれから彼のことを好きになって、一度バレー部のマネージャーを始めた
燈歌:「黒尾先輩〜これってどこに置いておけばいいですか?」
黒尾:「あぁ、これはここでいいぞ!ありがとうな」
燈歌:「はい!」
だがある日、
黒尾:「おーい集合!」
みんな:はーい/うっす
黒尾:「今日は新たなマネージャーが来てくれたから紹介するぞー」
みんな:\( ‘ω’)/ウオオオオオオアアアアアアアアアアアアアーーーーーッッッッ!!!!!
黒尾:「うるせー〜ー〜!💢」
燈歌:「ww(にしても誰だろう?)」
黒尾:「入ってきていいぞ〜」
ゆき:「はー〜い」
黒尾:「ゆき、紹介しろ」
ゆき:「はーい、、私は白瀬ゆきでーす。よろしくお願いしますー」
みんな:「\( ‘ω’)/ウオアアアアアア!!」
黒尾:「だからうるせぇよーー!💢」
みんな:(´._.`)
黒尾:「燈歌〜ゆきに色々と説明してくれ〜!」
燈歌:「はーい」
ゆき:「あなたが燈歌さん?」
燈歌:「うん、そうだよ〜よろしくね!」
ゆき:「はい!よろしくです!」
燈歌:「タメ口でいいよ!w私たち同い年だし」
ゆき:「あ、うん!」
はい、どうでしたか?
初めてのこうゆう系だったのですが
今日はここまでにしたいと思います!
では、またね〜!