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1012〇〇〇〇🍀🌸❄️
風宮 むぅまろ(っ'-')╮
二話後々聞いたら私に話しかけてきた人は
産屋敷といって鬼殺隊のお偉いさんだそうだ
今日は産屋敷さんの屋敷で私について
会議をしている
産屋敷「ということで新しく鬼殺隊にはいる麗だよ」
「皆仲良くしてやってね」
柱「承知しました」
産屋敷「でもね生憎麗は刀もにぎったことがないみたいだ」
「だから柱の誰かの継子にしてやってほしい」
??「でしたらしなずかわさんはどうでしょう」
??「は?!」
??「うむ!しなずかわなら文句はないな!」
??「いいじゃねぇか派手で」
??「(あの曇きれいだなー)」
??「、、、」
??「わ、私もいいと思います!」
「(さすがしのぶちゃん!いいセンスだわ!)」
??「俺はいいと思う」
??「私も賛成だ」
産屋敷「ということでさねみ」
「頼めるかな?」
??「、、わかりました」
産屋敷「ありがとうでは今日はこれで終わりだよ」
どうやら私はしなずかわさんの継子になるみたいだ
しなずかわ「なんで俺が、、」
『すみません』
しなずかわ「別に謝れっていってねーだろ!」
『あ、え、すみません?』
しなずかわ「はぁー」
「まぁいい」
「稽古するぞ」
『お願いします』
しなずかわさんは稽古以外にも鬼についてや倒し方鬼の王や刀、呼吸についても全て教えてくれた
『しなずかわ様稽古お願いします』
しなずかわ「嗚呼やるぞ」
私はこのように毎日稽古に励んだ
1ヶ月やり続けた結果そこそこのレベルまできた
しなずかわ「お前うまいな、、」
『いえまだまだです』
カラス「任務ー任務ー!」
「なたぐもやまにて任務ー!」
『雨、ありがとう』
『それではいってまいります』
しなずかわ「あぁ、死ぬんじゃねぇぞ」
『承知しております』
ちょっとひらがなが多いって???
変換に出てこないから
めんどくなっちゃって☆許してちょ
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