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慎太郎 side
あー … 疲れたー …
今日も夜遅くまで仕事をして疲れた 。
早く家帰って 、寝よう 。
がちゃ(ドアを開ける
慎太郎「ただいまー …」
北斗「あ … 慎太郎 」
は 、なんで北斗が ?
俺鍵なんか渡してないよ ?
慎太郎「!? え ……どうやって入ったの … ?」
北斗「さぁ ? 笑」
そう言った後 、北斗が不気味な笑みを浮かべながら 俺に近づいてくる 。
怖い …いつもの北斗じゃない …
慎太郎「いや 、北斗っ …」
あとずさりしながら 、北斗と距離を取る 。
慎太郎「…あ ……」
気が付けば 、 寝室の中に入っていた 。
やばい … 逃げ場がない …
北斗「俺 、慎太郎のこと好きなんだ ♡」
北斗「もう好きすぎてさ 、 俺だけのものにしたくなってきちゃって 」
ドサ ッ
慎太郎「あっ ……」
北斗に 、ベッドに押し倒される 。
北斗「慎太郎は俺のこと好き ?」
慎太郎「今の北斗は嫌いっ …」
今の北斗は怖いから 、
好きじゃない 。
北斗「 ……慎太郎 、 酷い」
北斗「はぁ …ねぇ 、お仕置きさせて ?」
そう言って 、北斗が俺の服を脱がし始める 。
慎太郎「やだっ! 北斗ッ! 」
抵抗も無意味で 、 服を全て脱がされた 。
北斗「うわぁ ♡ やっぱり慎太郎の体はいいね ♡」
慎太郎「北斗ッ …泣」
北斗「泣かないで ? 気持ちいいことするだけだから ♡」
北斗「慎太郎 、 そんな可愛いんだ ♡ ?」
慎太郎「ああ”ッ …♡ やらぁ”ッ!」
北斗「あー 、顔見えないー」
北斗「もー 、しーんたろ …ッ」
どちゅんッ♡
慎太郎「お”ぁ”ッ!?♡♡ …あ”ッッ …」
北斗「慎太郎 、すごい締めてくるねッ ♡」
北斗「俺の気持ちいい ?♡」
慎太郎「お”ほ”ッ!!♡ …あ”がッ 、きもちいい”ッ …♡(ビクッ」
北斗「♡♡ 俺嬉しいよ ♡」
北斗「好きって言ってくれたら 、もっと嬉しい 」
ぱちゅんッ!♡
慎太郎「お”お”ッッ!?♡♡ すき”ッだから”ッ!!♡ … そこやら”ぁ”ッッ!」
北斗「ん ? ここがいいの ?」
ごりゅッ ♡
慎太郎「あ”ッッ ♡♡(ビクビクッ」
ビュルルッ ♡♡
北斗「慎太郎 、あと少しやろうね」♡
どちゅっ ♡ ぱちゅっ ♡
慎太郎「あ”ぁッ ♡ 、ほく”ッすき”ッ …ぁッ ♡♡」
北斗「堕ちた? … ふふっ …俺も慎太郎のこと好き ♡ これからずっと一緒だよ ♡ 」
慎太郎「ん”ッ ♡ うん”ッ ♡♡ 」
ちょ 、出直します …
あ 、人気そうだったら 、続き書きます 。
コメント
2件
書き方めっちゃ好みですッ!ほくしん最高すぎますっ🖤💚