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第二話です!
今回新しく帆稀ちゃんのお姉ちゃん追加します。口調迷子です!
屏風ヶ浦澄玲
帆稀のお姉ちゃん優しい!四季となかよくなるか…
無人と真澄と京夜の同期設定クラスは1組
腐女子設定
158cm(多分)
…昼…
四季「屏風ヶ浦!一緒に弁当食おうぜ!」
帆稀「私なんかが四季さんと食べていいんですか?」
四季「いいのいいの俺が一緒に食べたいだけだし!」
帆稀「どこで食べますか?」
四季「ここ屋上あったっけ?」
帆稀「えぇっと…多分あったと思います」
四季「じゃあ屋上でくおうぜ!」
帆稀「わ、わかりました」
…屋上…
四季「あったけ~」
帆稀「そうですね、春って感じです」
???「帆稀じゃ〜ん!」
帆稀「お姉ちゃん?!」
四季「屏風ヶ浦お姉ちゃんいたの?!」
澄玲「は~い、帆稀のお姉ちゃんです!友達できたの?偉いじゃん」
帆稀「お姉ちゃんなんでここにいるの?」
澄玲「お弁当食べに来たの!てかここ色んな人らのたまり場だよ?大丈夫そ?」
帆稀&四季「そうなの?!/そうなのか?!」
澄玲「うん、特にピンク?っぽい髪の毛でチャラチャラした人とか黒髪の二人とかよく来るよ?」
帆稀「そうなんだ」
四季「…」
帆稀「四季さん?」
四季「その人達知ってるかも」
澄玲「ほんと?!」
四季「多分だけどその人達…」
???「やっとお昼だ~」
???「うるさいぞ、周りに迷惑が行く」
???「そうだぞぉ、ボリュームを考えろ、ボリュームを」
澄玲「お、きたきた」
???「!」
京夜「四季くんじゃん!」
四季「京兄!てかマジでうるさいぞ?」
京夜「グサッ)可愛い可愛い弟に説教された」
???「ハッ」
真澄「ざまぁねぇな」
???「全くだ」
無人「今回は圧倒的に京夜が悪いな」
四季「ていうかここ京兄たちのたまり場なの?」
京夜「そうだよ〜…誰から聞いたの?」
澄玲「私が教えたよ?」
澄玲「だめだった?」
京夜「全然むしろ伝えるつもりだった!」
真澄&無人 ジトーーーー(四季を見てます)
四季「真澄先輩と無人先輩、俺の顔になんかついてますか?///」
四季(顔面国宝の方々に顔を見られるのは恥ずかしい)
無人「いや、何もついてないぞ?」
真澄「ハッ、マヌケな面だな」
四季「真澄先輩ひど!」
澄玲&帆稀「「これは腐の予感!!」」
澄玲「てかせっかくだし仲良くなろ?そこの同期であろう方!」
真澄「あ”ぁ、誰がてめぇと仲良くしなきゃなんだよ」
京夜「まぁまぁ、仲良くなっといて損とかないしいいんじゃない?」
無人「京夜の言う通りだ」
四季「屏風ヶ浦の姉ちゃんと仲良くなんねぇの?」
真澄「チッ」
京夜「よろしく!澄玲ちゃんだよね?俺、並花瀬京夜!」
無人「淀陀野無人だ」
真澄「淀陀野真澄…」
四季「屏風ヶ浦の姉ちゃん!屏風ヶ浦むっちゃ優しくていろんなこと話しやすいんだぜ!」
四季「仲良くさせてください!」
澄玲「全然むしろありがと!」
キーンコーンカーンコーン
四季「ヤベッ、予鈴なっちゃった!」
四季「屏風ヶ浦の姉ちゃんバイバイ!京兄また後で!」
帆稀「お姉ちゃん、バイバイ」
京夜「また帰りね!」
…下校時刻…(全員帰宅部!)
キリの悪いところですいません
ちょっと違うのも進めたいので切ります!
コメント
1件
おーまいがーっっ !! ちょっと良すぎて 、頭吹っ飛びました 🥹 京夜さん達〜っっ !! いらっしゃいませ !! (( 最高でした 😖💕