テラーノベル
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おひさですね~
今回ばりばりRです
続科shpem、同棲、手コキ、乳首攻め、結腸攻め、寝バック、背面座位
どうぞ
shp side
禁欲を初めて三週間。ボスが誘ってきては逃げるばかりでそろそろ我慢の限界だ
元々禁欲なんてする気なかったのに三週間もしただけ褒めてほしい
今は二人でまったりタイム。ボスの飲み物には秘薬を入れたので効果を楽しんでいる
e「ふ、…ぅ、ん♡」
s「ボス?どうしたんすか」
e「なんでもっ、ない…♡」
s「そっすか?めちゃ顔赤いですけど」
e「だぃ、じょうぶだ……♡」
s「ちょとでこ失礼しまーす」
e「え、っ…」
問答無用でピト、とでこどうしをつける
e「ひ、ぁぁっ♡」
s「、…誘ってるんすか」
e「ちがっ♡ちがぅ、♡」
s「………もう無理っす。ベッド行きましょ」
e「へ、shp、まっ」
小声で文句を言い続けるぼすを無視して寝室へと抱えながら行く
ボスは服がすれるのか小さく喘ぎ声をずっと出していた
e「shp、ほんとにっ…」
s「んー?ダメです」
慣れた手つきでボスのズボンと下着を脱がす
e「ぇ、ぁ、う、上は?」
s「着たまんまでいいですよ。汚れないようにするんで」
e「いや、そういう問題じゃ…」
s「あ、手は後ろにしときましょうね」
e「ぇ、ぅそ…」
机の引き出しから手錠を取り出しボスの手を後ろで拘束する
s「もう解かさなくていいですよね?」
e「ぁ、や…」
s「ゆっくり挿れるんで大丈夫っす」
宣言通りそれはもうゆっくり挿れた
e「はぁ”~♡は~、♡」
s「ね?」
e「ねッじゃ、なぃ、♡」
s「…動きますよーー」
e「へっ、まっ」
静止の声など聞かず奥を思いっきり一突き。それだけで達しているemはやはり受けの才能があるんだと思う
e「お”ッ♡shp♡ま、あ”ぁ~~~~~~♡♡」
s「ぼ~す♡早く奥開けてください?」
e「むり”っ♡むりだ、ッ♡」
s「無理じゃないでしょ~」
e「むッ♡おっ?♡」
s「仕方ないな~」
ボスのナカに挿れていた自分のモノをギリギリまで抜いて…
e「、?ぁ、え?♡」
一気にナカに挿れる
e「ッ~~~~~~~~~~~~~~~~??!♡♡♡」
s「ん、あと少し…」
e「らぇ♡らめ、ぇ♡」
s「…」
グポ、と奥へはいった音がしたと思えばボスは潮吹きしている
e「ぁ、…?♡」
s「はいりましたね♡」
e「ぇ…」
s「体起こしますよ」
e「ぁ、いまっ…」
s「?」
何か言った気がしたが気にせずボスの体を起こせば面白い反応を見せた
e「ぁ”っ、~~~~~~~~~~~♡」
s「………奥、はいっちゃいました?」
e「だ、っから、ぃったのにぃ、!!♡」
s「さーせん。とりあえず手錠外しますね」
e「は、っ?」
手錠を外し、ボスの手をつかむ
e「な、…」
そのままボスの手をボスの肉棒へと持っていき握らせる
e「ひっ?!♡」
s「そのまま自分で扱いてください」
e「え、う、うそだよな、?」
s「嘘じゃないっす」
「あー、付け足すなら俺に動いてほしいなら`一人で‘イってください」
e「へ、…」
s「ね?」
しばらくして手を動かし始めた
e「ん”♡っは、ぁ♡」
s「、…♡」
さぁ、その間に俺はボスの胸でも弄っておこう
e「っ?!♡shp、!っま♡」
s「ん~?俺、触れてませんよ?」
e「ちがっ、♡ぅ、♡」
そう、触れていないんだ。乳首には
s「それよりちゃんと動かして下さいよ」
e「わかって、る♡」
s「ほんとっすか~?」
少し煽り気味にそう言えば急に手が早く動き出す
e「っ”♡あ”~、っ♡」
正直絶景
e「ふ、ぅ”♡んぉ、♡ぅ、♡」
s「………」
e「、っ♡s,shp…っ?」
s「、なんすか?」
e「ぃ、いけない、っ」
s「だから何ですか」
e「っ~~~~~~~//////」
「いかせてっ、ください、!!////////」
s「…」
顔は真っ赤で目は薄く水の膜を張ってうるんでいて、……
s「さいっこう、…♡」
e「ぁ、…」
s「とりあえず一回イきましょうか」
e「へ?」
乳首を少しつまんだり弾いたりしただけでナカしめつけて達するボス
e「あ、♡ぅ、♡」
s「まだまだっすからね~」
力尽きた。本当は続科みーるにち×こと乳首両方弄らせるつもりだった。あきらめた
なんか最近モチベないから隠居生活しよかな……
てか初めに書いた要素どれも全て薄い。そんなRじゃなかったね、ごめんよ
では
コメント
4件
最高でした😇ありがとうございます…😇😇あーおいしい…続科はやっぱshpemっすね…