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ゆぴゆぴっ🎵
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こんちには4話開いて下さりありがとうございます! 長いストーリーもいいんですが私も色んな話を書きたいのでそろそろ終わりたいところではある、、、ということで、頑張って変な感じには終わらせないように努力します!
それでは本編行ってらっしゃーい
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pr side
あれから2週間何事も無かったかのようにグループ活動も配信も動画投稿も続いている。少し違うのは俺とまぜ太の距離が前より離れているところぐらいだ。まぜ太から話しかけられることはあっても最低限の話と動画ではあまり分からない程度に話を返す、そんな生活が2週間、、、流石に怪しまれないか心配
事務所内
みんなお互いの仕事中、、、
mz「な、ぷーのすけ (コソッ)」
pr「ッ! ま、まぜ太!なんの用だよ、、、」
mz「この荷物運ぶの手伝ってくんね(汗)重くてさ〜」
pr「他の奴にたのべば俺お前とあんま一緒にいたくねーんだわ」
mz「んー、でも他の奴ら今別の所行ってたり先輩と話してたりするからさー頼れんのお前だけなんだよー、、、な?頼む」
pr「、、、運ぶだけだからな、その間なんも話しかけんなよ」
mz「へーへー、ありがとよ!ぷーのすけ」
倉庫
pr「よいしょ、フーこれで全部だな」
mz「ありがとな〜助かったよー!」
pr「、、、じゃー俺仕事戻るかr」
そういってまぜ太の言葉を半分無視し、回れ右をしてドアノブに手をかけようとしたそのとき
ドンッ!
pr「ッ!?」
突然後ろから勢いよく壁に押された。手を後ろに引き寄せられて身動きが取れない、まだ何がおきたのか半分分かってない俺にまぜ太が言葉を発した
mz「ぷーのすけさ〜、最近俺に当たり強くない?確かに俺お前にあんなことしたけど流石に悲しいよ、、、」
は?こいつは何を言っているんだ?悲しい?お前が、俺に対して?
pr「ッ! ふざけるのも大概にしろよ!当たりが強い?当たり前だろあんなことしといて逆にこれまでのまんまいられる方がおかしいね!!!」
mz「、、、そんなこと言っちゃうんだ、俺に犯されたくせに、力の差はこの前思い知らされたでしょ?いいの?こんな2人っきりの場所で俺にそんな態度取っちゃって?しかもお前今身動き取れないでいるんだよ?」
pr「ッッ! そ、それは、、、 クッ 離せ」
mz「離して欲しいなら力ずくで俺から離れるんだな(笑)」グイ
チュッ、クチュクチュレロ♡チュパッ
pr「ンッ…///♡チュパッヤメ、、、ン”ン”ン”」
く、苦しい、息をしようと顔を少し離すと俺の後頭部を手でガシッと掴んで顔を引き寄せてくる。鼻で息を頑張って吸うけど鼻だけでは必要な酸素が十分に吸えない。意識が少しずつ曖昧になっていく、、、
ハッ!
pr「ッハーハー」
mz「あーあ、そんな顔もうメンバーに見せれないね可愛い♡♡(笑)あっ!あっきぃは別かw」
pr「お前、、、」
mz「んー、今からでもここで犯したいんだけどこの後会議もあるし後々めんどーになりそうだな〜。んーどうしたら、あっ決めた今日はぷーのすけにフェラしてほらおうかな♡」
pr「は?! お前何言って、いい加減にしろよ」
mz「えー(笑)そんなこと言っていいの?この動画ネットにばらまいてもいいんだよ?」
そう言ってまぜ太が見てせてきたのは2週間前にこいつとヤっている時の俺の写真と動画だった
pr「なっ!いつ撮ったんだよ!!」
mz「いいの?ネットに流しても」
pr「ダメ!やめてお願い」
mz「じゃっ!やること分かってるよね?♡♡」
pr「…///わ、分かった、、、これやったら消せよな」
mz「えー(笑)それはぷーのすけ次第かな〜w俺をちゃんと満足させれたら消してあげる♡」
pr「クソが」
そういってまぜ太の前に屈む、俺この独特な匂い苦手なんだよなー、苦いのか酸っぱいのか分からないこの味も気持ち悪い。
mz「ほら、さっさとしねーと人来ちまうかもだせ?俺は別にいいけど♡」
pr「クッ、、、 ハム、ハムグチャッ、ベログチョグチョ」
mz「フーン思ったより上手いじゃん♡」ガシッ
pr「フェ?」
mz「歯たてんなよ?」
グチョグチョグチャックチャ♡ゴチョゴチョ♡♡
pr「ングゥア♡…///ハングッオェ オ”ゥ”」
俺の頭を抑えて喉の奥まで射し込んでまぜ太はピストンを続ける。さっきのディープキスよりも苦しい当たり前のように口では息ができないので鼻で息をしようとすれば青臭い生々しい匂いが身体中を駆け巡る。死にそう、死んだ方がマシだと思ってしまう程には苦しい
mz「あー気持ちいい♡♡…///イきそう」
グチョグチョグチョ♡♡ゴリゴリ
pr「ア”ッウ”♡オ”ェ”ッヤ”メ、、、テ”!!! ダッ、、、サナ、ぁ”-っ、、、」
mz「ちゃんと口開けろよ?ぷーのすけ♡♡」ビュルルルルルルルルル
pr「!!!!! //////♡♡ンガぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ’’」
喉の奥までブツを突っ込まれたままイかれたので吐き出すこともできず熱い液体が食道を通っていくのが分かる。熱い熱い痛い火傷しそうだ、俺が吐き出そうとすればまぜ太がまたキスをしてきた
pr「ンンンンン…////クチュ♡クチャレロ」
mz「吐くなよ?吐いたらネット流すからな?」
pr「ハーハー、しゃ、写真と動画は?け、消してくれる?」
mz「そうだな、まーぷーのすけ頑張ってたし見たいもん見れたから消してやるよ」
pr「よ、良かった、、、」
mz「んじゃー俺先に仕事戻ってるね♡もうすぐ会議だから遅れんなよ?」
そう言ってまぜ太は行ってしまった
pr「ク、舐めやがって、、、」
ガチャン
?!突然ドアが開いた
ak「ぷ、ぷーのすけ?」
pr「あ、あっきぃ!なんで」
ak「ぷーのすけこそなんでこんなとこに、、、え?ぷーのすけ、、、なに?その服の汚れ。しかもこの部屋の匂い、、、」
pr「、、、」
ak「ね?どういうこと?浮気してたの?」
pr「!してない!!! するわけない俺は、、、あっきぃのことを愛してるもん!」ポロポロ
ak「じゃーなんでこんなやり終わったみたいな匂いがするの?浮気したんじゃん!」
pr「してない!俺だって、、、俺だってしたくてした訳じゃないもん、、、脅されて、、、断れなかったの」ボロボロ
ak「え?ど、どいうこと?」
あの後俺は今あったこと、2週間前にあった出来事も全て話した。
ak「そんなことが、、、なんで言ってくれなかったの?!なんで秘密にしてたの?」
pr「まぜ太とあの日ヤったなんてあっきぃに言ったら別れることになると思って、、、ッ俺、ッあっきぃと別れたく無くてッグスまだ一緒にいたくてズッズッ」ポロポロ
ak「ぷーのすけ、別れないよ!ぷーのすけの意思でやったんじゃないんだから!!! 大変だったね」ポンポン
pr「う”ぅ”ぅ”」ポロポロ
ak「もう俺に隠し事なしだよ?分かった?そして俺の傍にずっと居ていい?」
pr「う”ん”、、、わがった、、、ごめんなざい」
あの後、まぜ太と会ってちゃんと話をした。会社にはトラブルになりたくなくて言わないことにし、グループのメンバーのリーダー、ちぐには相談をして同じグループとしてこれからも活動していくために話し合い、協力してもらえることになった。これからの活動がどうなるかはまだ分からないけど、いい方向に少しでも進んでいけたらなと思う。
END
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さーいかがだったでしょうか?気に入っていただけた方が1人でもいたら幸いです!次のお話もこんな感じの系統になる確率がすごく高いです!💦 私、両思いのラブラブセックス苦手なんです🥲
書いて欲しい方いらっしゃいましたらコメントでシチュとカプ名教えてください!
それでは!次のお話でまた会いましょう!さよなら〜👋
コメント
2件
この話お気に入りです! ぷりちゃん受けしか勝たん🥰