テラーノベル
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・実際に配信で話していたことも入れる可能性はありますが、基本的に全て妄想です
・ご本人様とは全く関係ありません
・話し方迷子
・亀より遅い亀更新
・メイン srng
・文章力どっか行きました
必ずこの作品の【はじめに】を読んでから先に進んでください。
読んでない、理解してないまま先に進んだ場合一切責任は取れません
全て作者の創造になります。実際の方々とは関係ありません。
_____パターン2〔濁点 ♡ ビュルルル などあり 〕
お互いがお互いを好き
キャラ崩壊注意
srf「」
ng『』
ng視点
「かんぱーい」『かんぱーい』
今日はセラ夫の家で宅飲み
滅多にないけどお互い明日休みなのもあってたまには話そうよってなった
最初は最近ハマってるものとか配信のことを話してたけど私の酒癖
大声で話すこととか
もちろん記憶をなくすなんて滅多にないし、意識は保ってる
でも..
「凪ちゃん一旦お水飲んで」
『おみず…ヤダ』
「ヤダじゃなくて..もう」
セラ夫が優しくしてくれるから
今日くらいは甘えてもいいかな?
srf視点
『わたしはー!!おさけのむんですーー』
「ああ、はいはい。」
完全に酔ってるな。
なんとか凪ちゃんに水を飲ませる
珍しくお酒飲もうってなって俺の家にきたはいいものの
今までは奏斗と雲雀がいたし、そこまで相手をすることはなかったけど今日は俺しかいないわけで..
『せりゃお…?///』
お酒の影響もあってか呂律も回らなくなってきてる
顔も赤いし…
なんていうか…えろい..
だめだ…まだ伝えられてないんだし、凪ちゃんのタイプとも全く違う
無にならなきゃ。
「凪ちゃんもう寝る?」
『ふぇ…///ん..』
お酒を飲んでいた手も止まっていてうつらうつらしてきた凪ちゃんに声をかけると素直に頷く
「ベットで寝な?おいで?」
立ち上がって声をかけるとゆっくり起きあがろうとする
「…っわっと..あぶないなぁもう」
『ん..せら..』
よろける凪ちゃん
危ないから、危ないからだから
「よっ」
『フワッ) んえっ?せらお?まっ..』
「待たない」
凪ちゃんをお姫様抱っこにして寝室に運ぶ
ドサッ『ん…せら…ぉ』
ベットに寝かせるとすぐに寝息を立て始めた
無防備な凪ちゃんに耐えられなくて
チュッ
おでこに口付けた
気づいて..ないよね。寝てるし。
「…..おやすみ。…..好きだよ」
抑えきれずに出た言葉
次は起きてる時に伝えたい
そっと立ち上がって離れようとしたら
『せらお…? 私も..すき…///』
「えっ….」
一瞬寝言か?と思って凪ちゃんを見ると目を開けて顔を赤くしていた
「凪ちゃん…起きて..」
『コクン///』
まだ酔いは覚めてないのかふわふわしてる
凪ちゃんって覚えてるタイプだっけ…
混乱する中そんなことを考える
本当ならちゃんとした時に伝えたい
でも..
「チュッ…」
『ンッ..んぁ…』
思わず口付けをすれば受け入れてくれて
ギュッ
服を掴んでくる
「っ…凪ちゃん。また明日ちゃんと伝えさせて?」
『な..っで…せらお、///』
「っ…だめ。凪ちゃん酔ってるでしょ?大丈夫また明日ちゃんと伝えるから..ね?」
『んぅ…//酔ってないです。』
「酔ってる」
『酔ってない』
「んもう…チュッ」
『ッ////?!…んふぁ…//ぁ..ンッ』
「もう寝な?」ナデナデ
『せら..おも..寝る?』
「んまぁ…うん。寝るよ。」
『一緒に寝ましょ?』ぎゅっ
「ん…」
凪ちゃんの横に入る
ちゃんと明日伝えよう…
そう思いながら眠りについた
ん….あさか…
凪ちゃんは…
横を見るとスヤスヤ寝てる
「ふふ…好きだよ。」ナデナデ
『んっ…』
あれ、起きちゃった..
「ごめん起こした?」
『っ?!////わ..私なんで… 』
「やっぱり覚えてないか…(ボソ」
『えっ?////』
「凪ちゃん。伝えたいことがある。」
『な、なんですか?//』
「凪ちゃんのことが好き。俺と恋人になって欲しい。」
『っ…////あ、、あ、、』
「凪ちゃん?」
『なんで…///私なんかでいいんですか..』
「凪ちゃんがいいんだけど?」
『ふぇ?!…もしかして..』
「ん?」
『私昨日何かしました…?』
「んー?まぁ…ニヤッ」
『なんですかっ!その顔!!ぅー!!////』
凪ちゃんの気持ちもう知ってるけど、やっぱりちゃんと聞きたい
「凪ちゃん返事は…?」
『〜〜っ!!////..わ、私も…セラ夫のこと好きです….っ!!わっ!』
ぎゅっ
「凪ちゃん大好きだよ。チュッ」
『ンッ..ぁ..せ..りゃお..んぁ..』
ドサッ
「ねぇ..凪ちゃん…シたいんだけど」
『〜〜////!!!直球すぎません?!あなたっ///』
「だめ?」
『いいですよ?』
「チュッ..ヂュッ、、凪ちゃん脱がすね。」
『んっ…は..い』
パサッ
セラおが服に手をかけて脱がす
『んっ..っふ..ぁ…』
声…出したくない..
「凪ちゃん…?」
『んっ…ふっ..ぁ…』
せらおが上半身にたくさんキスしてくれる
『ひっ…っぁ…』
「チュッ..ん..声出して?」
『..っな..い..やです…』
「凪ちゃんの声聞きたい」
『んぅ〜…でも.. 』
「どうしてもなら…チュッ、ペロッ、、ヂュッ..チュッ」
『ひぁっ…ちょっ…んっ、あぁっ“..』
「ふふ..チュッ、下もするね?…あ、勃ってる」
『/////!!..言わないで..くださいよっ///..ンッアアッ”..っぁ…っあっ”…』
「ツプッ..クチュクチュ….」
『ひっぁ…あぁっ“..あ”っ..ンッ』
「あれ、意外と柔らかい…?」
あ、まずい…
「ねぇ…なぎちゃん..どういうこと?」
『いやっ…あの…ンアッ…』
「教えて?..なんでこんなにほぐれてるの。誰か他に…」 『ちがっ…』
『じ…ッ自分でシたから… 』
相手がいたことないとは言えないけど、もうずっと前のことだし、
最近はせらおが好きって気づいて想像しながらシてた
「そっか..クチュ..じゃあ…」
『えっ…なに…?!?!んぁっ!ちょっ、、
はっぁん..だめっ..だめっ..はげしっ…っあ” 』
「ゆっくりは物足りないんじゃない?」
『ふぇっ..っあ“..あ”ぅ…はやっい…』
「チュッ..ヂュル.レロッ..」
『ん“ぅ..はッ..せら..ぁお..』
「チュッ..ッん?」
『もっ..いッちゃ..』
「いいよ?..」
『へっ..あぁ”“ちょ..だめっっ….(ビュルルル』
『はぁ…はぁっ…』
「ふふ、いっぱいでたね〜」
『////言わな..いでよ..もうっ///』
「なぎちゃん..ほんとに..俺のこと好き?」
『へっ…好きですよ?』
しょぼんって耳が垂れたみたいに不安そうに聞いてくる
そんなこと聞かれると思ってなかったから拍子抜けする
「でも…年上好きって言ってたじゃん..タイプも..」
ああ..配信とかでもそう言ってたなぁ..
それで不安になっちゃったのか
『それは、せらおを好きになる前の話です。今はもうセラフが私のタイプです。』
あなたしかいない
そういう意味も込めていう
「んふ、なぎちゃん大好き♡」
『ふふ、私もせらおが大好きです///♡』ぎゅっ
よかった、伝わったみたい
思わず抱きつくとせらおも腕を回してくれる
うれし…..ん?
「サワサワ」
『ッせらお…??….どこ触って…ッビクビクッ』
せらおがまだ服を着てる中私自身は裸なわけで…
抱きついたはいいけど、そっと腰を撫でてくる
「サワサワ..チュッ…チュッ」
『ンッ…ンアッ..ンッちゅ…..ッせらお』
「ん?」
『“ここ”触らせて?』
せらおの目を見ながらモノを触る
「ん、いいよ?」
ジィィィ
ポロン
『ッ..(でか…)サワサワ…チュッ..ん“んぷ”“…チュロ..ジュッル”ジュッ“..んっんっ..ぢゅぷ…』
濃い液が口の中に流れてくる
きもちい..のかな?
「っ…ん..」
感じて…る?
『ッせりゃお…きもち?んぢゅ..ヂュル』
「そこでっ..ッしゃべんないで、っは…」
ん..硬くなってきた..
ぐぷっ…グチュ
「ちょ、なぎちゃ、、離れて…」
頭を掴んで離そうとしてくる
『んぁっ..んちゅ..ちゅぽちゅぽ….だひて?..んぁ』
「っもう…ッッぅ!!」ビュッルッ
『ッッん”ん“ん”ん…ッッ』
「はぁっ…ごっめ… 」
『んぱぁあ…んっく』ゴクン
に、にがぁ…でも..せらおのだし..
「ちょっ、、、!!!のんだの?!」
『ッへへ..//』
「へへ..じゃないし..んもう..////…水..のんで?」
ベットの横にあった水をくれる
優しい…
でも恥ずかしそうにしてるのかわいい..
それに..もうほしいかも
『んね…これちょうだい?』
「ッッ!!…ドサッ…我慢できないよ?」
『ん..良いから..』
「いれるよ」ズププ
『ッぁあ“っあ”..!!///』
『んぁっ“..ひぅ”..あぁ”』ビクビクッ
「あれ、、もうイッた?」
『っ..うぅ..んぁ“』
「ん..チュッ..ゆっくり動く?」
『ッふ..ん..んっ…せらおは?..』
「ん?」
『ッせらおが..気持ちいのがいい..んぁっ”?!』
ズクンッ
パンッパンッパンッパンッ
『あっ“あっ”..♡』
『せらお..せら..ッ♡///』
「んっ..好きだよ。大好き」
『ッあ“..あっ”♡あぁ“♡ッぁん..ンッ..わたっ..しも..せらお..しゅッき♡..んぁ..っ』
「んふ..かわいいねぇ♡..」パンッパンッ
『ひぅッ”..んぁ“…ああ”♡…ッも..イクッ♡』
「ッ、おッれも…」
『ギュッ…いっしょ..ッいこ?』
「うん..」
『グチュッグチュッ….〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!』
「ッ〜〜!!」
ビュッルルル
『ッはぁ..はぁ….』
「っふ、は.ぁ..」ナデナデ
『んっ…せらお..?』
「ん?」
『へへ///..大好き♡(ヘラッ』
「(可愛すぎか)…ん..抜くね..」
『ッんぁ…ぁ』
「抜くのも感じるの? 」
『///いじわる..///』
「ふふ、ごめんて..」
揶揄いながらも身体を拭いてくれる
『ん..せら..すき』
「俺も好きだよ。..」
『やばい…ねそう…』
「一回寝る?」
『ん…ねる…』
「おやすみ..(チュッ」
______
大遅刻ごめんなさいぃぃぃぃ
あとそこまでえろくできなかったぁ😭😭
テラノベの小説だったり漫画だったりを見ながら
えっちだけで1週間考えました…はい笑
あと、、めちゃくちゃ長くてごめんなさい…
5000文字…こんなに書いたの初めて….
切るかも迷ったんですけど、行けそうだったので((
読み切り系で一括投稿にしました笑
はい、ということで。
今日(2⁄28)と明日(3⁄1) は1人(♡20)までとしてその後3/2-3/7は投票制として♡の数で「君と恋愛」をどう書くか決めようかと思います..
コメントでも感想お待ちしてます〜!!
それでは、みなさんよろしくお願いします!!
ここまで読んでいただきありがとうございました〜!!!
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