テラーノベル
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こんちゃつうんです。えっと…異常性癖ではないですけどなんかいちゃいちゃ書きたい。まあ書くしかないですよね♡せんしてぃぶですよ☆☆ばりばりあーるじゅうはち…喘ぎ声?かけるわけないだろんろんろんろん(は?)かぷ…ではソアメで!地雷さんブラウザバックを。良ければ読んでいってくださいな。
ベッドの上で二人抱き合い、口づけを交わす。甘く、熱くとろける口づけ。互いの吐息がとろけ、白いシーツの上に零れ落ちていく。呼吸を遮断するように、舌が口内に入り込んでくる。ぬるりとした触感と、ヤニ臭い味が広がった。そのまま、俺の舌をからめとり、ゆっくりゆっくり蠢く。そっと歯茎の裏を撫ぜ、歯をなぞる。柔らかな快楽に俺はうっとりと彼の目を見つめた。琥珀色の目が俺をじぃっとねめつける。にっ、と笑ったこいつに、俺はまたふぅ、と隙から嘆息する。彼の男らしい大きくごつごつした手が頭を撫でた。先ほどよりも情欲を増した彼の目が、興奮に内から輝く。ぞくりと背筋が甘く震え、俺はにやりと笑った。俺の後孔に彼の太い指が触れる。ほぐそうと動く指がじれったくて、彼を見上げてみる。見上げたそいつは、楽しそうに微笑んでいる。
こいつ…わざとゆっくり動かしていやがる…早く入れてほしくて、名前を呼んでみる。
「ソ連…」
呼ばれた瞬間、彼の目が見開かれる。その琥珀は深みを増し、怪しく輝く。
…そう。その顔だ…♡俺はこくりと唾を飲み込む。さぁ。本能のままに_♡
ぐぷり。俺の内なる秘密を探すが如く、ソ連の指が内壁を削る。ぞくぞくと刺激が体を甘くしびれさせる。思わず洩れる嬌声と、透明な腸液。液が絡みついた指をその紅い舌がぺろりとなめとった。はぁ、と洩れた彼の呼吸音と、つかの間の休憩。荒らしの前の静けさのような、そんな_
_I’m in…♡
掠れた、ロシア訛りの英語が耳元ではじける。冷たく甘いすりガラスのような、だが決して高くはない心地の良い声に聞きほれた。油断をしていた。彼の隆起した彼を俺の後孔にあてがわれたと気付いたときにはもう遅い。ずぷ、という湿った音がした。
何度行為を重ねても慣れない刺激と快楽にがくがくと腰が揺れる。奥まで入った熱いものがかすかに震え、またも膨れ上がってくる。内臓への圧迫感がさらに腸壁を締め付けた。ひだの一つ一つ逃さないとばかりに抜き差しを繰り返される。びくびくと何度も達し、周りは白濁が汚している。壊れてしまう。快楽に…
「…堕ちてしまえ」
低い声が耳元で囁く。その声にさえも体がひくりと反応してしまう。
_アメリカ。
やっだ長くなってしまいました♡いかがでしたかな。こんなあーるじゅうはちにしようとは思っていなかったのに…進んでしまいましたね。というかこんな小説(笑)書いてる場合じゃないんですよ宿題が終わってないんですよHAHAHA
ではまた。
コメント
5件
まってなぜかi am inのとこめっちゃすきすぎる!!!!笑宿題頑張ってください!
堕ちてしまえでうん、心で発狂 それとそれあめ?かな?ちゃうかなめちゃいいわいままで起きてて良かった
お疲れさまです、リオンです。 うわあ、一気に距離が縮まった回でしたね。ソ連の低く掠れた声の「堕ちてしまえ」がすごく刺さりました…。R18描写がグッと深まって、二人の関係性の濃さが伝わってきました。宿題もある中こんな熱量で書けるの、すごいなあ(笑)。次の展開も気になります!
2,006
12
はるまき
46