テラーノベル
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ダイオブデス デヴェスト受け注意!!!
サバイバー×デヴェスト r18 ちょいリョナ
おしがま 暴力 リンチ 犯され 寸止め オホ声
言葉責め多め ちょっとSMみたい
最後までデヴェストはイキません。
サバイバー側がこの上なく非人道で鬼畜
前置きがクソ長い けどそれに比例しておせっせシーンもとても長いです🫶🏻🩷🩷🩷
とにかくデヴェストが可哀想
それでも良い方はどうぞ!!!
「ク”ソ””!!、、なんでッ♡、こんなことに!!/////////」
デヴェストは焦っていた。なぜなら今まで経験したどんな瞬間よりも、それは危機的状況だったからだ。
事は数分前に遡る。
「、、、最近肌寒いな。もう冬か、」
デヴェストはそう呟きながら、淹れたてのホットコーヒーを飲む。もう何杯目かも忘れたが、冷えた体を暖めるにはやむを得ない。
「残りの休憩時間はあと10秒か、、」
もう少し休みたかったが、デヴェストは仕方なく重い腰を持ち上げ待機場所へと向かった。
ステージはおばちゃんの家。運の悪いことにデヴェストが苦手なステージだ。
「このステージかよ、、、」
そう呟いた瞬間、カウントダウンが始まる。カウントダウン終了と同時に足を踏み出したその時。
「、、、ぁっ」
途端に猛烈な尿意がデヴェストに襲いかかる。股間が震え、先端が少しずつあつくなる。原因は確実にホットコーヒーだ。何杯飲んだか忘れる程に飲んだホットコーヒー以外に思い当たる節はない。
強烈な尿意に、思わずデヴェストはおもわず両手で自身の股間を抑えた。
やばい、なんで今日に限ってサバイバー全員揃ってんだよ、、こんなの10分以上は耐えないといけないぞ、、、。
「んっ!、、、、はー、♡」
その場で硬直し、甘い吐息を漏らす。
だが、そうこうしている間に時間は進む。そろそろ向かわなければ、サバイバー側に違和感を持たれてしまう。
「、ッ!!、、、ふー、」
正直このまま時間が過ぎるまで待っても良かったが、それは流石に試合放棄となってしまうため、デヴェストは渋々サバイバー達を殺しに向かった。
一歩一歩を踏み出す度に膀胱がキリキリと痛む。
サバイバーに攻撃しようとするが、全く当たらない。いつもなら当たる筈が、かすりもしないのだ。
これにはサバイバー側も困惑した。
「今日のキラー、調子悪いんじゃねえか?1発も食らってないしよ」
一人がそう呟くと、他のサバイバー達も同意する。
「今なら日頃の復讐できるんじゃないの?笑」
デヴェストに恨みを持つ者がそう提案すると、次々と皆が賛成した。中には反対派もいたようだが、そんな意見は呑まれもしなかった。
そして、早速サバイバー達はデヴェストに近づく。
いつもなら逃げ惑う筈が、迫ってきていることに気づいたデヴェストは困惑した。
一人がデヴェストの背後に周り、両腕をがっしりと掴みあげる。
デヴェストは尿意に気を取られすぎて、背後にまわられていることにも気づかなかったのだ。
「ッ!?お、お前ッ!!なにをっ!?」
デヴェストは困惑混じりにそう叫ぶ。いつもなら抵抗できるはずが、尿意のせいで全く腕に力が入らない。
「はっ!その憎たらしい顔、歪ませてやるよ!!」
一人のサバイバーがそう叫び、デヴェストの腹を目掛けてパンチを繰り出す。
その強烈なパンチに、デヴェストは一瞬膀胱を緩めてしまう。
「ぅお︎”っ!?!?」
下半身がじわじわと濡れていく感覚がした。デヴェストは咄嗟に足をくねらせ、使えない腕を必死に動かす。
やめろやめろやめろ!!!漏れるっ、漏れちまうっ、!!
「ははっ、もう1発食らわせてやれ!!」
先程の一部始終を見ていたサバイバーがそう叫び、それを筆頭に皆がやれと叫ぶ。
クソッ!!調子に乗りやがって、、、
そしてデヴェストの腹にまた重い一発が食らわせられた、そのときだった。
ジワジワと自身の先端から止まることなく尿が漏れる。
「あ”っ、やっ!!いやだ、!!!」
ジュッと股下付近から音がする。
デヴェストは必死に膀胱を締めるが、抵抗も虚しく尿は留めなく流れていく。パンツどころかズボンまで濡らし足を伝っていく尿に、デヴェストは赤面し、涙を零した。
そんなっ、この年になって漏らすだなんてッ!?///////うぁっ、見るな見るな見るな!!!
「やっ、やめっ!見るな!!!やッ、!」
息絶え絶えにそう叫ぶデヴェストなんてお構いなく、サバイバー達は殴り続ける。中には嘲笑する輩までいた。
「滑稽だな!!この歳で小便まで漏らしやがってよ、恥ずかしくねえのか?あ???」
調子に乗ったサバイバーがそう叫ぶ。
その言葉にクスクスと笑うサバイバー達。デヴェストは我慢の限界で、顔を真っ赤にし、涙を零した。
「うっ、うるさぃ!!黙れ黙れ黙れ!!!!! 」
デヴェストは必死に自分を守ろうとするが、サバイバー達はそれすら面白がっていた。こいつらっ、、調子に乗りやがって!!!
普段は憎たらしく常に余裕のあるような態度をとるデヴェストが、自分達の手によってこんなにも泣き崩れているのだ。
興奮しない奴がいるわけないだろう。
プライドをズタズタに引き裂かれ、羞恥心でどうにかなりそうな デヴェストは、もう立ち上がる気力もなかった。
「ぅっ、ひっく 、、ク”ソ”ッ、」
デヴェストは喉を引き攣らせながら泣き声を漏らす。
その姿を見たサバイバー達は、普段は自分達が泣かせられる側だというのに、あのキラーを打ち負かしていることに快感を覚えた。
遂には下半身が反応している奴まで現れた。
「へへっ、、、なんか、唆るな、。」
「キモイこと言うなよ、、、でもわかるわ、」
「普段は余裕有り気な顔の癖に、涙と鼻水でぐちゃぐちゃだね♡」
サバイバー達がどんどんデヴェストに迫る。
「なっ、こっちに来るな!!!!」
デヴェストは声を荒らげるが、その情けない姿では全くもって無意味だ。
むしろ加虐心が湧くその姿に、皆が興奮している。
「普段の恨み、、、ここで晴らさせてもらうぜ!!!」
タウントがそう言い、デヴェストのズボンを無理矢理下ろす。
そこには恥垢と尿に塗れたデヴェストの陰茎があった。
「ッ!?////////////」
デヴェストは困惑し、固まる。
それでもサバイバー達は止まらない。
二人がかりでデヴェストの手足を拘束し、足をM字開脚させ、デヴェストの恥ずかしい所を全て晒け出した。
正気か?俺は男だぞ、。男なのになんでこんなめにッ!!////////
「やめっ!やッ!!///////////」
嫌だと叫ぶデヴェストを無視し、一人のサバイバーがデヴェストの陰茎を扱く。
最初はへなへなだったそれが、今ではだんだん芯を持ちはじめている。
それと共にデヴェストの息が荒くなり、顔は林檎のように真っ赤に染まっていく。
「ぁっ、あっあッ!!いやッ!やだっ!!////////」
喘ぐデヴェストを横目に扱く手は止まらない。むしろその手はだんだん速くなっている。
デヴェストの陰茎が脈打ち、激しく痙攣したそのときだった。
「ははっ、イカせる訳ないだろ??」
サバイバーがそう言いながら扱く手を止める。絶頂を期待していたデヴェストの陰茎は、ビンビンに反り立っている。
「んあ”ッ!!♡♡♡」
デヴェストは喘ぎ声を上げ、自身の陰茎のように体を大きく仰け反らせた。
刺激を与えられて敏感になっている陰茎を何かで強く縛られる。
「い”っ、痛、、何すんだっ!!!」
デヴェストがそう叫び、自身の陰茎を見る。
そこには誰かのハチマキで縛られ、みっともなく痙攣しているデヴェストの陰茎があった。
「お前なんかを気持ち良くさせる訳ないだろ。残念だったな??」
そう言いながら、デヴェストの尻穴に指を突っ込む。
突然のことにデヴェストは驚き、声を上げた。
「う”っ!?!?ぃ、いだい”!!やめ”ッ!!!」
普段は排泄をする以外には使用しない尻穴に、指を突っ込まれる。
突然の痛みにデヴェストは混乱し、泣き叫ぶ。
たった今他人の手によって犯されている。その事実がデヴェストのプライドを深く傷つけた。
なんでっ、なんでこんな雑魚共に!!!この俺が屈しなければならないんだ!!!!
心の中でどう足掻いても、今この立場で不利なのはデヴェストだけだ。
「おいおい、痛がってんじゃねえか。」
「いいんだよ、挿入出来ればさ。こいつはもうオナホ同然だろ?」
「酷い奴。笑笑」
恐ろしい会話が頭上から聞こえてくる。マングリ返しの体制にされ、肛門を弄られているデヴェストからすればこの時間は地獄のようだった。
「よしっ、もう解れただろ、、、。」
サバイバーがそう言い、自身のズボンとベルトを慌ただしく外す。
今から何をされるのか瞬時に理解したデヴェストは、今更ながらに必死に抵抗をした。
「い”やだ!!!ぃや”ッ!!や”めでぐれ!!!」
デヴェストは今から死刑宣告をされたかのように顔が真っ青になる。だが、マングリ返しの体制で拘束されているのだ。抵抗出来る訳がない。
「ぅ”う”う”!!!やだあ”あ”ッ!!!!」
先程まで止まっていた涙がまた流れ出す。顔を左右に振り乱し、全力で拒否をするデヴェスト。
あまりにも騒ぐものだから、サバイバーはデヴェストの口を塞いだ。
「チッ、うるせえな。黙って掘られとけばいいんだよ。それともなんだ?怖いのか?笑」
サバイバーは挑発するようにデヴェストに問いかける。
「普段からお前に虐殺されている俺達より余っ程マシだろ?これくらいでピーピー喚くんじゃねえよ、」
その言葉と共に、デヴェストのアナルに太く硬い棒がぶち込まれた。
「お”っっ?!?!///////////////////」
デヴェストは混乱した。なぜ肛門にこのような鈍器を挿入されられても感じるのか。なぜ自分は快感を得ているのか。
パチュパチュと音が鳴る。
サバイバーが腰を振る度にデヴェストは喘ぎ声を漏らす。
「やぁっ!!んっ♡、ぁっ♡♡♡ぅぅうーッ/////」
「みっともねえなあ!!敵にケツ剥き出してるなんて!!! 」
サバイバーの言葉責めにデヴェストはまた顔を赤く染める。これ以上染まりようのない程に真っ赤だ。
長時間掘られ続けたおかげでデヴェストの陰茎はガチガチに固まっていた。ハチマキで根元を頑丈に縛られているのが原因で、イこうにもイケないのだ。
「ぅぅう”っ♡♡♡!!はゃく、は や”ぐイケよ!このッ、遅漏野郎!!!!/////////////////// 」
「言われなくてもッ、、今イクわ!!」
ビュルルル、という音と共にアナルの中が火傷しそうな程にあつくなる。
中出しされた余韻でデヴェストは激しく痙攣した。だが、これでもう終わりだ、、、
そう安心していたのも束の間。デヴェストのアナルにまた硬くて太い鈍器が挿入される。
「お”ッほッ♡♡♡、???なんで♡、ッ!////////」
「あ”ー、想像以上に気持ちいいわ、このオナホ」
腰を固く分厚い手に掴まれながら、マングリ返しの体制から、バックに変えられる。
「ぉ”ッ!ぁあ”っ♡♡んあッ!!♡♡♡♡♡」
「意外と喘ぎ声かわいーね♡」
「う、うるさっ!/////んああ”っ♡♡♡ 」
パチュパチュと激しく鳴り響く音にデヴェストは泣きたくなった。陰茎は縛られており、さっきからなんども精子が逆流している。
ちんこが苦しい、イキたくて堪らない。でも縛られているせいでイケない。
「あぁー、、イキそ、」
「ぅやっ、♡あっ♡♡イ、イキたぃッ!!おねがっ、イカせてッ!!!♡♡♡」
「どうしよっかなー、、、そんなにイキたいの? 」
「あ”ぅっ♡♡イキだい”!ちんこ苦しい”ッ!!♡♡♡」
「うーん、、、ダメ。まだイっちゃ駄目だよ♡♡」
「はあ”っ!?//////な、なんれっ、♡♡」
期待を裏切るサバイバーに苛立ちが募る。
なんで、なんで俺がこんな目にあわなければならないんだ!!!!!
「ク”ソ””!!、、なんでッ、、♡こんなことに!!//////////」
デヴェストの叫び声は虚しくも天に届かず、時間が来るまで永遠に犯され続けたのだった。
なんか長いし意味不ですよね、()
一応シリーズ化しようと思っております!!
えっちしーんはあまり書いたことが無くて、長くなってしまいました汗
コメント
2件
いいぞーこれ^^ めちゃくちゃ最高すぎる…もっとハートついてもいいくらい尊い😇