テラーノベル
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hsrb 視点
今日はにじヴィでAPEXの配信をしていた
配信をつけてから役1時間が経って21:00。
外は暗くなっていた
一旦休憩タイムということで各々トイレや夜ごはん、雑談など、10分くらいの想定で休憩していた
俺がコンビニ飯を食べてる間に小柳くんはトイレに行って、マナはリスナーと雑談をしながら時々俺に話題を振ってくる
5分くらい経って小柳くんが戻ってきて、話に加わる
それから少し経って俺も食べ終わって、そろそろゲームを始めようとした頃、ディスコード越しにインターホンが鳴る
mn「あれ、俺や。ちょっと待っとって〜」
ru 「ウィー、」
マナはミュートせずに配信部屋を出てインターホンに出たみたいだ
ru 「あいつミュートしろよw」
『これ特定とか大丈夫なんですかw?』
配信部屋なだけあって防音対策してあるので話し声は聞こえないから大丈夫なようだ
マナがいない間も小柳くんと話していたが、小柳くんと共に疑問に思ったことがある
ru 「あいつ遅くね?」
ru 「宅配便じゃねぇの?」
『音が一切ないのでわからないですね。』
マナが席を外してからもう7分程度経っている
マナのいない間にマナ弟子の皆さんに勝手にマナのどうでもいいこと暴露しようかな、とか意地悪なことを考えていると、
さっきまで動いていなかったマナのディスコのアイコンが動いた
ガタンッ
マナが戻ってきたのかと思えば遠くで何かにぶつかったような物音がする
ru 「え?大丈夫そw?」
『これ、結構やばいんじゃないですか、?』
『あー、すみません、一旦ミュートしますねー』
なんかやばそうな勘がしたので、リスナーに一旦どっちもミュートすると伝えて小柳くんと話す
さっきの物音はなんだったのだろう
転んだのか?でも転んだだけでそんな音するか?
さすがに彼氏として心配する
その後もマナからの音がないし、
『小柳くん、マナの家行きましょう』
ru 「分かった、配信はどうすんだ?」
『こっちで小柳くんの方も終わらせとくので、小柳くんは俺よりマナと家が遠いでしょう?先に行ってください』
ru 「了解、」
『なるべく早くお願いします』
ru「おう」
一旦マナのことは小柳くんに任せて、俺はミュートを外してリスナーの皆に説明する
『なんかヤバそうなので一旦配信終わります。』
『僕と小柳くんはマナの家に向かうので、マナからツイートがあれば大丈夫だと思ってください』
それからいつものように締めの挨拶をして3人分の配信を切る
一応マナに連絡をしてみるが返事がない
電話をかけてみても出ない
こーれ結構やばいな、
早く向かおう。
hbc 視点
ピーンポーン
配信中に俺の家のインターホンが鳴る
あ、そういえば服頼んでたんだ
とりあえず出ないと、
同期に伝えて配信部屋を出る
ハンコを持ってドアを開けると宅配便ですと言われる
荷物を受け取ってお礼をしてドアを閉めようとすると、宅配人がこちらを見つめてくる
心配になって、どうしたのか聞いてみる
『えっとぉ、どうされました、?』
mb 「、、、」
宅配人は無言でこちらを見つめてくる
恐怖すらも感じるが、心配が勝つ
『、?どっか痛いんですか、?』
何度喋りかけても無言だから余計心配になる
鼻の息が荒くなってるのを感じてやっぱりどこか具合が悪いのかと思い少し近づいた
すると突然無言のまま手首を掴まれ、肩を強く押された
ガタンッ
押された反動で背中を下にして倒れると男も同時に俺を押し倒すように倒れてきて、余計音がでかくなる
玄関のドアがしまって明かりのついてない暗い玄関でふたりになる
男は何も言わず少しにやけながら俺の上に股がってくる
さっきまでの男に対する心配は一切なくなり今は恐怖と気持ち悪さしか出てこない
反抗しても無視されるし体を退けようとしても両手首が男の片方の手で掴まれているため反抗できない
今はされるがままに服を脱がされてこれから予想できる未来に従うしかなくて、涙が出てくる
雑に首元にあげられた俺の服の下から出てくる俺の胸をじっと見て親指で押される
るべとロウに開発されたおかげで気持ちよくなくても身体が感じてしまう
出したくないのに声が出てしまう
男は俺のパンツを雑にぬがして解されてもない、るべとロウのしか歓迎しない俺のアナに無理やり挿れようとする
せめてもの反抗で力を入れて挿れさせないようにするが男の意思に負けてしまう
無理やり挿れてきたからとてつもなく痛い
男がずっと無言なのも怖くて、何を言っても言葉を返してくれないのが怖くて。
配信どうしようとか、るべたちのこと待たせてるんだったなとか、
色々思い出しても痛さでかき消される
今はこの男が気持ち悪くて仕方がない
助けてくれ、るべ、ロウ、、、!!!
ガチャッ
犯されてどのくらい経ったかも頭が回らなくて考えられなかった
だが犯されてから随分だった頃、玄関に暗い明かりが注がれた
夜で外も暗くてあまり見えなかったけど誰か分かる。
細い俺の瞼に挟まれた玄関の先で見えたのは息を切らしたるべとロウだった
男は俺に夢中で気づいてなくて、気持ち悪い行動を続けた
『っるべ、ロウッ、、、、ッグス、』
『ったす、け、、、!』
2人はすぐに俺を助けてくれた
ロウは男を取り押さえて、るべは俺を抱きしめてくれた
男はロウに身動き出来ないように捕まるとやっと口を開けて、反抗的な言葉を放つ
ロウはいつもより殺気のたった声で会話をしながら家の外に出してドア越しに話し声が聞こえるほど怒鳴った口喧嘩をしているみたい
るべがその間もずっと俺の事を抱きしめてくれて、これ以上に安心することは無い
俺はやっと戻ってきた安心とるべとロウに対する罪悪感と恐怖とでさっきから出っぱなしの涙がさらに増す
あぁ、怖かった。
また一人でいる時に同じこと起きたらどうしよ、
怖い、怖い怖い怖い、
『っ、ッグス、っるべ、っ』
rb「大丈夫、もう大丈夫ですよ」
「もうすぐ小柳くんも来ますからね、」
『、ッグスッ、うんっ、、』
ガチャッ
ru 「わり、遅くなった」
「マナっ、!」
ボフッ
ロウが扉を閉めるとすぐにロウも俺を抱きしめてくれた
ru「ごめんな、怖い思いさせて。」
『んーん、ロウのせいやないよ、』
『、、でも、』
ru 「どうした?」
『その、、、怖いから、、えっとぉ、、、、』
正直怖くて眠れん。きもいし。
でも帰って欲しくないとか言って引かれたら、、?
rb「、、、笑、小柳くん、今日マナんち泊まりますか笑」
ru「だな笑」
『!!ほ、ほんまに、?ええの、?』
るべとロウは俺の心を読めてるみたいやな笑
やっぱ俺の彼氏かっこええわ笑
rb「もちろん。さ、お風呂入りましょ?汚いですから」
『うん、!』
ru「3人で入るかー」
rb 「男3人でむさくるしくないですか笑?」
『それ言ったら終わりやってw』
付き合ったばかりの頃は身体を見せるのでさえ恥ずかしかったのに俺も成長したもんやなぁ、
3人で風呂入るとか修学旅行かよ笑
、、、なんか、るべとロウと一緒にいると安心するなぁ、
、、当たり前か笑
mn→『』 ru→「」 rb→[]
ru 視点
マナが落ち着いてきたとこで俺らは一緒に風呂に入ることにした
星導はそういえばと言ってスマホを出して警察にさっきの野郎を追放していた
あぶねぇ、忘れるとこだった
星導が警察に電話してる間に俺とマナが先に風呂に入ることにした
3人で入るとは言ったものの実際湯船が広い訳でもなくて普通の広さ
つまり男2人でもまぁまぁきつい
湯船の水がほとんど溢れたが何とか入った
マナの身体が小さいおかげ、とか口に出したらしばかれるだろうな
俺の足の間に、マナが俺に背を向けて体育座りをしてるような体制
マナの背中を眺めてると俺は大事なことに気がついた
ドア開けた時衝撃であんま良く見えてなかったけど体制的に入れてたよな、?あいつ、
出したかどうかは知らねぇけど1回あいつのがマナの中に入ったってことだろ、?
気持ちわりぃ、洗わねぇと、
ップ♡
『っぅあ//?!』
『っちょ//、ロウっ?♡、何してんねんっ?!♡』
「んー?、掃除♡」
軽く指を挿れて回してみる
するとマナは声を出して俺の方を見てくる
行動の意味を伝えれば少し嬉しそうな顔をして、それでもまだ恥ずかしがる
「、、中、出された?」
『ぃっ、いや//出されとらんっ♡♡』
「でも中には入れられたんだよなぁ?」
『っうん、//ごめっ♡♡』
指入れただけでこんなに声を出してるマナ。
今は背中しか見えないが、後ろ姿だけでもどれだけ気持ちいのか分かる程に。
あいつでもマナはこんな風になっていたのだろうか
『っぅあ”♡!//』
つい力が入ってしまった
それでも痛がらずに気持ちがるマナ
指を抜いて、マナのうなじに顔を埋めて話す
「なぁ、そいつの、気持ちかった、?」
メンヘラかよ、俺は
『っいや、全く』
「、そっか、」
それが本心と信じて相槌を打つ
『、、、あんな、?ロウ。』
『もしあいつの方が気持ちよかったとしても、俺はるべとロウに抱かれる方が何億倍も好きやで?』
「っえ、」
『当たり前やろ?俺は2人が好きなんやから。』
「っ、そう、だよな、わり、」
『ううん、』
[っあ!小柳くんずるい!もう挿れたんですか?!]
「まだ挿れてねぇよ、笑」
『んふふ笑、、、、、まだ、?』
[まったく小柳くんったら、マナ、上書きしますよ。]
『っえ?上書き、?さ、さっきのじゃダメなん、?』
[もちろん、マナだって嫌でしょう?]
『、、うん、//』
「風呂ですんのか?ベッドの方が良くね?」
[そうですね、ササッと風呂出ちゃいましょっか]
星導はマナと向かい合わせになるように入って、もう湯船のお湯はほとんどないだろう
星導は元々体もでかいからよりお湯が溢れ出す
hbc 視点
るべが入ってきてより溢れた湯船
俺の上に向かい合うように入ってきた
ゴリっ
ロウとるべに挟まれてる状態で2人のちんこが俺の身体にくっつかないはずがなく、当てられてる訳でもないが狭い湯船で男3人となると2人のちんこが勃ってるのも分かる
まぁ、俺も勃ってるけど。
いやこの状況で勃たないやつおらんやろ?!
密着してんねんぞ!?濡れた状態で!!!
[ふっ笑、皆勃ってますね〜笑流石に男か笑]
「やっぱ風呂じゃダメか?待てねぇんだけど」
[ベッドって提案したの小柳くんでしょう?笑]
[あ、てか、マナのアナ、ほぐさなくていいんですか?]
「あの野郎に入れられたんだろ?ならそんなキツくないんじゃね?」
『あ、い、いや、ほぐしてほしい、かも、』
『あいつ解さないで最初から入れてきやがったからバカ痛かったんよな』
[そう、なんですか、なんかますます殺意が湧いてきますね]
「それな。」
[今ほぐしちゃいますか]
「おけ」
『えっ、今湯船やで、?今指入れたら中に水入るんちゃう、?』
[まぁまぁ、ついでに洗うってことで、笑]
『最後ワロてるやん!』
[じゃ、早速入れますね]
『っえ!』
ロウが俺の足を上にあげる形でおさえて、俺のアナがるべの方にむく
それだけでも少しナカにお湯が入った感じがするのに、どんどんるべの指がアナに近づいてくる
ぴとっ
アナにるべの指がくっついたのが目でも分かり、お湯が入らないように少し力を入れてもるべの指が入ってきて力が解けてしまう
るべの指が入ってナカをかきまわすごとに少しずつお湯も入ってきて、もっと声が出てしまう
出た声も風呂場だから反響して情けない声が自分の耳に帰ってくる
挿れられてる時はもっと酷い声を2人の前で出しているのかとか思うと恥ずかしくなって、少し声を抑える
「マナ、声抑えんな」
『っん//♡♡』
[そうですよ、もっとマナの可愛い声聞かせてください♡]
『っふぁ♡//かわいくなっ♡♡んかっ、//』
[え〜?めっちゃ可愛いのにー笑♡♡]
「もうアナいんじゃね?」
[そうですね、早く上がってシましょうか♡]
『っぅん♡♡はぁく//♡』
「っは笑もうトロトロじゃん笑♡」
[やっぱマナ可愛いじゃないですか♡]
ロウが俺の事を持ち上げてくれて、風呂の外に出る
床に立つとナカに入った水が下に降りようとしているのが分かって、不思議な感覚に耐えられなくて立てなくなってしまう
ロウが少し笑いながらアナに指を日本入れて広げる
開いたアナから入ってた水が出てきて、ようやく立てるようになる
その間に身体についてたお湯が少し乾き、るべがそのまま俺の手を引っ張って俺の寝室に向かう
そのまま2人に押し倒されて、るべにいつもより激しめに抱かれて、気持ちよくて、
その日の夜は気持ちよすぎて頭が働いてなかったのか記憶が曖昧だった
確か2人とも少し怒り口調、?だった気がする
まぁ、心当たりはある
しばらくるべに入れられて何回かイッたあとロウに乳首いじられてまたイッて、同時に攻められて、あれ、こっから完全に記憶ないな
気持ちよすぎてトんだんだっけ、?
そりゃまぁ好きな人達に激しく抱かれたら誰でもトぶわな。
翌日、朝起きたら俺の両隣に2人が寝ていた
、、、?//
なんかいつもより距離が近い気がしたのは気のせいだろうか
end
素敵なリクエストありがとうございます!!!!
リクエスト締め切ります!!
次回rimn書かせて頂きます!!
コメント
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🫶🏻🫶🏻🫶🏻🫶🏻🫶🏻