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コメント
7件
天才ですもう、。、 続きが楽しみすぎてその場で跳ねました
初コメ失礼します! 楽しみです!続き待ってます!!
👉👌⁉️⁉️⁉️⁉️たのしみです!
みなさま明けましておめでとうございます
もう新年明けて10日経ちますね
めちゃくちゃおそくなってすみません💦
そろそろ書くかと思った矢先インフルにかかっちゃいましてなかなか書けませんでした本当に申し訳ありません🙇♀️🙇♀️🙇♀️
1話で約1000字~1500字を目安にしてるんですけど こんなに短い文も書けねえのかって話ですよね……
「んっ…そんなにがっつきすぎたらまた溢れちゃうよ……」
綾華の言葉通り、乳房からはとめどなく母乳が流れ出ている。僕は必死に舌を這わせながら一滴も逃さぬように飲み干していった。
口の端から零れた雫さえも惜しくて仕方ない。
「んく…っ…んん…っ…」
喉を鳴らして飲み込む度に甘い痺れが身体中に広がっていく。まるで魔法にかけられたかのように意識が朦朧としてくる。それでも唯一変わらない、確かなものがある。
「ん、もっと……ほしい……」
求める心が止まらない。綾華の温もりと甘美な香りに包まれながら、永遠にこの時が続けばいいのに…そう願いながら再び深い愛情に満ちた胸元へと顔を埋めた。
「んっ…♡」
綾華の吐息が耳をくすぐる。乳房を吸い立てるたびに甘美な衝撃が全身を貫くようだった。
「かわいい…私だけのもっくん…♡」
彼女の囁きに誘われるがままにさらに強く吸い付く。唇で挟むように刺激を与えると綾華の体が小さく震えた。
「んぁっ…もっと…もっと吸って…♡」
促されるままにさらに強く吸い続ける。するとさらに甘い蜜が溢れ出てくるのを感じた。
「あぁ…そう、上手だね……♡」
綾華の賞賛の言葉と共に頭を優しく撫でられる。その感触だけで全身が蕩けてしまいそうだ。
「ん…ぐっ…ッんん…」
夢中になって吸い続けるうちに意識が遠のいていくような錯覚を覚える。ただ目の前の柔らかな温もりと甘露だけが全てだと思えた瞬間だった。
「かわいい…ずっとこうしてたい…♡」
綾華の切実な願いが耳に届く。その想いを受け止めながらも身体は正直なもので自然と腰が揺れ動いてしまう。その反応を感じ取ったのか綾華が微笑んだ気がした。
「ふふっ…ほんとかわいいね……♡」
綾華の囁きに酔いしれながら無我夢中で吸い続ける。柔らかな感触と甘い香りに包まれているだけで幸せな気分になれるのだから不思議だ。
「んっ…もっとほしい?」
そんな風に優しく訊ねられると羞恥心よりも欲望の方が勝ってしまう。素直にずくと綾華は嬉しそうに微笑んでくれた。
「いいよ…好きなだけ飲んでね……」
その言葉に導かれるようにより深く唇を押し当てると温かな母乳が流れ込んでくる。その甘美な味わいに全身が満たされていく感覚に浸りながら一心不乱に飲み続けた。
「んぐ…ッ…んんぅ…」
喉を鳴らして嚥下するたびに幸福感が増していくようだった。まるで赤ちゃんに戻ったかのような錯覚すら覚えるほどに無垢な感情に支配されていくのを感じる。しかし同時に身体の奥底では熱い疼きが芽生え始めていた……
今回は以上になります!
ここまで見て下さりありがとうございました!!
見てくれる方もいいね押してくださる方もコメントくださる方も大好きです♥️
次回は👉👌…?