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まえおきなし!

あ⋯いっこだけあった

じぶんはばかのいちぶんにしとくね!(?)

じゃなくて

きゅうてんかいかもだよ

いてら

________________________________

次の日 kz視点

kz「⋯」

今日も疲れた⋯

だけど明日は少ないけどお金がもらえる!

上司(?)「おい!No.18!こっちこい!」

kz「あ⋯はい!」(←ここでの名前はNo.18)


kz「なんでしょうか⋯」

kz「!?」

fu「やっほ〜」

rm「いや〜」

rm「誰か友達になれないかな〜と思って来てみたら⋯?」

rm「ね〜?」

kz「⋯(目逸+汗」

上司(?)「こいつどうするんです?」

syu「買う(即答」

kz「!?」

最悪

本当に地獄

逃げ出そうかな⋯

syu「とゆーことで」

syu「ついてきてね(ニコニコ」

kz「⋯」

kz「わかり⋯ました⋯」

上司(?)「あ⋯あのぉ⋯」

fu「何?」

上司(?)「そいつ⋯」

予約入ってます

四人「え⋯?」

rm「予約入れたの誰?」

上司(?)「えっと⋯レインボー王国の『rn』様と『pn』様です⋯」

syu「チッ(舌打」

fu「syuおちつけ」

syu「まじで誰⋯」

rm「え!?syu知らないの!?」

rm「俺等LRランクを上回るLLランク何だよ!?」

syu「え!?そうなの!?初めて知った⋯」

fu「逆にすごいまである」

kz「⋯?」

だれ

え?まじでだれ?

ほんとうにだれ?

え?だれ?

だれや?

kz「?????」

fu「⋯白髪裙⋯知らないの⋯?」

kz「⋯(コク」

rm「なんでみんなあのお二人様を知らないの⋯?」

少女「こんにちわ」

少年「⋯(ペコ」

上司(?)「いらっしゃいませ!『rn』様!『pn』様!」

pn「どうも⋯」

fu「お初目にかかります。fuです⋯」

rm「rmです」

syu「syuです」

kz「⋯」

上司(?)「18!挨拶しろ!(耳打」

kz「え⋯あ⋯」

kz「No.18⋯です⋯?」

rn「予約していた2人を連れに来たのですが⋯」

fu「⋯」

fu「あの」

2人「?」

三人「?」

fu「無礼なのは承知ですが⋯」

fu「No.18は我々に譲っていただけ無いでしょうか」

2人「⋯」

二人「⋯(頼む頼む!(心の声)」

kz「⋯」

逆に俺が両方いかないって選択肢は?

rn「そうですね⋯」

rn「私たちの言う事をなんでも一つ聞く」

rn「でどうでしょう?」

fu「⋯」

rm「わかりました」

syu「なにをすればよいのでしょう?」

pn「人探しですね」

え⋯それだけ?

kz「⋯」

fu「それで⋯誰をお探しにならればよいのでしょう?」

rn「それは⋯」

pn「『ぷちひなフレンズ』のみんなと」

rn「『カラフルピーチ』のみんなです」

fu「あjpさんたち?」

rm「普通に知り合いだったわ」

syu「こんな奇跡みたいなことあるんだね」

rn「えしってるんですか?」

fu「知り合いです」

pn「えー⋯」

rn「じゃあちょうどいいですね!」

pn「ちょうどいい⋯のか⋯?」

上司(?)「あ⋯あのぉ〜⋯」

一同「?」

上司(?)「それでどちらが18を買うのでしょうか⋯?」

rn「あもう私同じ仲間(?)なのでどちらがとか無しで!(?)」

は?

syu「じゃあ帰るか」

pn「で⋯ですね⋯⋯⋯?」

fu「よし!お前ら帰るぞ!」

rn「あ⋯あと⋯」

rn「予約していたあちらの方も」

kz「?」

誰だろ⋯?

上司(?)「了解です!」

上司(?)「おい!No.5!」

kz「!」

No.5って⋯

あいつじゃねぇか!

仲間「はい!なんでしょう!」

上司(?)「お前のご主人だ」

仲間(No.5)「はい!よろしくお願いします!」

rn「よろしくね」

kz「⋯」

仲間(No.5)「!」

仲間(No.5)「18⋯お互い頑張ろうな(耳打ち」

kz「⋯!」

kz「うん⋯(耳打ち」

________________________________

はい⋯!

こんかいのものがたりはしゅうりょう!

おつふる!

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