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運動が終わり病室のベッドに寝転んでる俺は、いとま先生のことを考えた。
👑 「 てか 、 なんで俺なんかの事 好きになってくれたんやろ 、… ? 」
あんなカッコよくて頭いい人が良い所無い俺に好意を持つとかありえない。
それに俺は病気持ちだし、それを理由に恋愛対象に入らないって散々言われた。
👑 「 なんで俺なんか を … 」
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絶対釣り合わないし、付き合ったとしても病気のせいで恋人っぽいことも出来ない。
デートとかで水族館とかお家デートとか、恋人ってそういうのするから。
でも俺のせいで出来ないから飽きられちゃうんだろうな。
👑 「 … 断る方がいいよな 、 」
「 いとま先生の時間奪うくらいやったら早めに断った方が2人とも幸せか、俺もこれ以上好きになりたくないし、 」
頭の中では気持ちを整理出来た。 いとま先生には申し訳ないけど。
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👑 「 … 夕食届きに来る時に言お 、 」
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🍍 「 失礼しま 〜 す 」
いつも通りの時間、 黄 の 病室に夕食を届けに来た。
🍍 「 寝てたのか ? 」
ベッドに寝転んでる 黄 を 見てそう言い。
👑 「 いや 、 寝転んでた だけ 、 」
🍍 「 ふ 〜 ん 、… 」
「 いつもより冷たくね … ? 」と 思い。
👑 「 … あのさ 、 いとま先生 」
🍍 「 … ん ? 」
👑 「 告白の返事 … なんやけどさ 、 」
🍍 「 … うん 、 」
👑 「 … 先生とは 、 付き合えへん 」
🍍 「 … っ 、 」
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👑 「 病気やし 、絶対 迷惑かける 、 」
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🍍 「 何 言って 、 」
👑 「 病気の俺と付き合ったらデートとか 、 恋人っぽいことなんも出来ひんで 、 !? そんな人に付き合っても絶対飽きる 、 」
🍍 「 … ふざけんなよ 、 」
👑 「 … ぇ 、 」
🍍 「 恋人っぽいこと出来ないとか、病気だからとか 、どうでもいいんだよ、 」
👑 「 っ 、… 」
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🍍 「 俺言ったよな? 幸せにするって 」
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👑 「 でも 、 」
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🍍 「 でも じゃねぇ、それに俺はみこと自身が好きなんだよ。病気とか関係ねぇ、 」
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👑 「 … っ 、… 」
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🍍 「 一生みことを支える。 それくらいの覚悟あるから 」
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👑 「 いとま先生 、… 」
🍍 「 みことの傍に居させて…? 」
👑 「 … ずるいよ 、… っ 、 」
黄 は 我慢出来なかったのか涙を何粒も流して
👑 「 おれ 、… 病気が見つかってからの2年間 病気を理由に恋愛対象に入らんって言われて 、… っ 、 」
🍍 「 … うん 、 」
👑 「 病気が見つかるまで付き合ってた恋人にも病気 持ちの人は無理って振られて 、… っ 、 」
🍍 「 … っ 、 」
👑 「 いとま先生にも病気を理由にその内嫌われるんじゃないかなって … っ 、 」
🍍 「 … そっか 、 ごめんな 、 不安にさせて 」
👑 「 ううん 、 俺が勝手に不安になったから 、 」
🍍 「 … 俺 、 過去のヤツらとは違うから 。 みことのこと捨てるとか絶対しない 」
👑 「 … 、 」
🍍 「 … 信じてほしい 」
👑 「 … うん 、 信じる 、 」
🍍 「 … ! 」
👑 「 返事遅くなってごめん 、 俺もいとま先生のこと好き 、 ! やから付き合ってください 」
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🍍 「 … 当たり前だ 、 絶対幸せにする 」
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👑 「 … ! ありがとぉ 、 」
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黄 は 思わず 赤 に 抱き着き。
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🍍 「 やっと俺の彼女になった … 」
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安心し抱き返して。
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👑 「 え 、 俺が彼女 … ? ⸝ 」
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🍍 「 当たり前だろ 、 俺の可愛い彼女 笑 」
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👑 「 … いとま先生はかっこいい彼氏 、… ⸝⸝ 」
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🍍 「 … ! 可愛いなぁ マジで 笑 」
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👑 「 恥ずかし 、… ⸝⸝ 」
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🍍 「 これからいっぱい愛すから 」
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👑 「 … 俺も 、 ⸝ 」
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次の日 7 : 30
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🍍 「 失礼しま 〜 す … って 寝てる … 、 」
黄 の 病室に朝飯を届けにドアを開けると珍しくまだ寝ている 黄 が 居た。
🍍 「 … 寝顔 かわい 、 」
朝飯を傍に置いてから 黄 の 横に座る。
🍍 「 … ちょっとくらい いいよな … ? 」
そう ぼそっと呟いた後 、 寝ている 黄 の唇にキスを落とした。
🍍 「 … 何やってんだ一人で 、 ⸝ 」
付き合えた嬉しさと今まで我慢した分が解放されてついキスしてしまった。
「 みこと との初めてのキスは寝てる間なんて … 」
罪悪感とキス出来た嬉しさが混じって複雑な気持ちだ。
🍍 「 馬鹿 、… 俺 、 ⸝ 」
そんなことをぼそぼそ言ってると 黄 が ごそっと動いた。
👑 「 ん “ 、… 」
🍍 「 … ぁ 、 起きた 、 」
👑 「 んん “ 、… ? 」
目を開けた 黄 だが 、 寝ぼけ まだ眠そうにして。
🍍 「 おはよ 、 みこと 」
そんな姿を見て くす 、 と笑い 黄 の 頭を撫でて。
👑 「 ん 、… いとま せんせぇ 、… 」
赤 の 腰に 抱き着き、頭をぐり〃 と押し付けて。
🍍 「 っ は 、 犬みたい 、… 笑 」
愛おしそうな目で 黄 を 見て 受け入れ。
👑 「 んふ 、… おはよぉ 、 」
🍍 「 おはよ 笑 」
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👑 「 えへ 、… 」
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🍍 「 可愛すぎだわ 、 笑 」
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👑 「 すき 、… 」
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🍍 「 っ 、… ⸝ 寝ぼけ すぎだわ、 」
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👑 「 や 、 いとま先生は 、… ? 」
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🍍 「 ん 、… ? 」
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👑 「 おれのことすき 、… ? 」
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🍍 「 うん 、 好きだよ 、 笑 」
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👑 「 んへ 、 やった 、 」
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🍍 「 … みことってこんな甘えんの 、… ⸝ 」
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𝑻𝑯𝑬 𝑬𝑵𝑫_ 2025 / 11 / 30 ~ 12 / 5 .
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コメント
6件
尊い。イッキ見しました 赫黄って甘々だよね雰囲気が
付き合う前から距離感バグってたのに付き合うとさらに甘くなるんですね……。 2人が幸せそうで私の口角も旅立ちました^^
てぇてぇっす‼️(⸝⸝◜𖥦◝⸝⸝)