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番外編,1

その後 涼ちゃんとの生活は元貴の希望により終了し、フェーズ2として活動の再開が決まった

w「久しぶり!めっちゃ寂しかった。」

m「若井は寂しがり屋すぎなんだよ」

r「そうそう」

w「おい!笑」

2人は元気そうだ、良かった……

m「久しぶりだしさ、若井一緒にご飯行こー」

r「え?いやいや、僕とだよね?若井?」

え、あ、自分で言ったことが原因だから自業自得なんだけどさ、2人とも本気過ぎない?!

w「い、いや!3人で行こ?」

m.r「まぁ、いいけど…」

2人とも不満ありまくりな表情ですけど、元貴はまだしも、涼ちゃんがここまでアピールしてくるとは思わなかった

w💭

m「若井は僕のだから!」

r「寂しい、」

こういうイメージあった、うん、

実際…

m「若井は僕のだから!涼ちゃんは触らないで!」

r「いや!若井は僕のだよ!」

てかさっきからスタッフさんが

s「あ、あのー 若井さんすみません次順番なので…」

ってスタッフが話しかけるとさ、めっちゃ後ろの人達(m.r)が睨んでるんですけどスタッフさん怖くて怯えてんじゃん、

w「じゃあ俺行ってくるね〜」

m.r「えー」

m「てか、今日どこ食べるか決めといてね、」

r「ご飯のあと若井僕の家きな?」

m「は?じゃあ僕の家でいいじゃん」

…はぁ、

w「2人が喧嘩してるの、嫌だなぁ…」

上目遣いを使わせていただきますよ、まぁわざとなのバレてるから効かないかもだけ、

m「うん、!もう涼ちゃんと喧嘩しないから!」

r「ごめんね若井、もう喧嘩しない僕たち仲良し!」

効果抜群すぎる…まぁ、今日どこ食べに行こっかなー

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コメント

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番外編1ということは…次ありますか!?今回のお話もどこか平和で好きです

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