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一話の続きです。

一話の注意書きを見てから見てください。

本人様とは一切関係ありません。



kr視点

あの夜に出会った彼。

そんな彼から交換された連絡先が何故かとても嬉しかった。

久しぶりにリラックスして話せたんだろう。

そう思うことにした。


学校

彼と離れてから、彼のことばかり考えている。

今考えると不思議なことがある。

あの時にも感じた違和感。

何故彼は話しかけたのか。

何故彼は連絡先を交換したのか。

そして、何故嬉しそうだったのか。

もちろん、拒絶されなかったからほっとしたのかもしれない、かもしれないが、もしかしたら、なんて考える。

そんなことを考えてしまう時点でもうリラックスしただけではないんだろうとは思うが、気づいてしまったらもう後には戻れない気がして、気が付かないふりをする。

そんな俺を悩ませる張本人は、今日の塾の帰り道にいるのだろうか。

そのことを考えると、少し口角が上がってしまう自分が居た。


塾の帰り道

一緒に帰ろうなんて言ってくる友達に

kr「ごめん、今日は会いたい人がいるから、1人で帰りたいんだよね。」

なんて言う。

今日会えるかもわからない彼に期待を抱いて外へ出る。

彼と出会えた場所まで行くのに走って行ってついてからは彼に見つけてもらえるようにゆっくり歩く。




いた。



居た。

彼が

鼓動が早くなる。顔が熱くなる。

早く

早く

彼に会いたい!!!!





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここで切ります。

小説を書くことが不慣れなので、これからだんだん書けるようにしていきたいです!!

見ていただきありがとうございます、。

帰り道、彼に会いたい。

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