テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
はい、すみませんが、NoliのドS……なしにします。
あと007n7って打ちづらいので、Sevenで行かせてもらいます(自分の読み方的に)
なのでこの設定(設定設定うるさくてごめん……)で、行かせてもらいます☝️
ではまずはPart1
🎭「確か…、 おっ!あったあった」
🎭「い”っ…、しょっと。」
🎭「なんでこんなに”! 瓦礫が…ッ落ちてんだよ?!”」
🎭「ふぅ、やっと進める…、」
🎭「にしても…、随分昔に建てられたみたいだなぁ、」
ザッ、ザッ
🎭「そりゃあ、草が多いのも納得だな…、」
🎭「ッ!?…誰だ?!ッ」
俺は自分よりも背の高い草を掻き分けて音のした方えと、進み続けると…、
🍔🪶「えっと……、貴方は…」
🍔🪶「新しい人?」
🎭「ぇ、 はッ??」
そう、草を掻き分けて進み続けると人がおり…、長年其処に居続けて居るのか古びた鎖とツタが伸びていた。
俺は考える間もなく、そいつに付いている鎖を破壊した。
意外にも鎖は簡単に破壊できた…だが問題はそこからだ。
俺の脳を一瞬横切った言葉……
コイツ、
服が、え、rrrrrrrッ
直ぐにその言葉は取り消した…
🎭「…、なぁ」
🍔🪶「はい!何でしょうか」
コイツ…、相当人懐っこい野郎だな…、
🎭「俺んとこに来るか?」
🍔🪶「…それは、 願いでしょうか?」
🎭「は、」
🎭「いや、あの……願いっちゃあ。願いだが…、」
🍔🪶「私にお願いする時は! 」
🍔🪶「神様お願いします、どうか…願いを叶えて下さいって先に言うんですよ、」
🎭「凄い上から目線だな…、まぁいい」
🎭「神様お願いします、どうか願いを叶えて下さい、」
🍔🪶「ぁ!はい、願いはなんでしょうか?」
🎭「さっき言ってただろ……💧」
🎭「……はぁ、俺の家に来てください。」
🍔🪶「承知致しました!」
🍔🪶「じゃあ…、貴方について行けばいいんですね!!」
🎭「うおっ!?、ちょい待て!!」
🍔🪶「……?はい?」
🎭「そんな格好で外出歩けるか?!」
🎭「俺の貸すから…、」
俺はそう良い、服を脱いだ…、俺はヒートテック姿、コイツは…俺のパーカーを来ている。
なんと言う爆発的な可愛さだよ””!?
🍔🪶「……、あ、ありがとう?」
🎭「…」ジー
🍔🪶「あ、あの!?」
🎭「ん? おぉ、スマンスマン」
🎭「じゃあ行くか…、」
🍔🪶「はい!」
🎭…💭(そういや誰かがこの羽を見たら…。)
🎭…💭(一応フード被らせとこっと)
🍔🪶「あわッ?!」
🍔🪶「急に何ですか?!ッ」ムスッ
🎭「まぁまぁ、外寒いだろうし。」
🎭「とりあえず”って所だな、」
🍔🪶「……、」考え込む
🎭「?、どうした…?」
🍔🪶「イヤ…あの」
🍔🪶「その……ッ」
🎭「どうした…ゆっくりで良いから話してみろ、」
🍔🪶「私には……貴方がどう考えているのか、読み取れない…っていえばいいのかな…?」
🎭「…」
🍔🪶「エト、やっ、やっぱり私って気持ち悪い……ですよね、」
🎭「あ、いやそんなこと思ってない…」
🎭「てか、俺がいつ気持ち悪いとか、お前に言ったか?」
🍔🪶「…いいえ」
コイツの顔を覗き込んだ時…コイツは、今にも泣きたそうな顔だった…
🍔🪶「ハッ、 み、見ないでください、」ゴシゴシ
🎭「……、余計なこと言ってごめん。」
🎭「でも俺はお前のこと気持ち悪いなんて、酷い言葉絶対に掛けないけどなぁ〜 」
🍔🪶「……えッ?」
🍔🪶…💭(あれ…?)
🍔🪶…💭(なんだか、心が暖かい…)
🎭「……あ、そういや~、名前聞いてねぇな、」
🍔🪶「ぁ、エット…名前、」
🎭「確か…あ、お前の名前は007n7って言うんだな、」
🍔🪶「あ、ッはい!」
🍔🪶「あの、その本に書いてあったんです
か?」
🎭「まぁな」
すみません保存し忘れて2000行ってた文字数が無くなりました…、
中途半端なところで終わります。
では
解散?!(タイミーの先生)
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