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独りぼっちの俺

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独りぼっちの俺

1 - Prologue

♥

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2024年09月27日

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※ご本人様達には全く関係ございません。

※兄弟パロ

※年齢操作あり

※キャラ崩壊あるかも











【sm side】



俺の家の朝は、いつも騒がしい。



br「あ、待って~?筆箱忘れたぁ~」

「あ、smおはよ~」



sm「おはよ……」



のんびりと俺の隣を通って階段を上っていくのは、この家の三男br兄。

誰よりもマイペースな大学4年生。



nkm「shk~?俺もう行くよ~?」


shk「待って、あとswi○ch……OK、nkm行こ」


kr「弁当持ったー??」


nkm/shk「持った~」


br「あ、まって~?弁当忘れてたぁ~」




sm「……行ってらっしゃい」


玄関まで行き、見送りをする。


nkm「あ、sm~!!行ってくるね~!」


shk「ん、行ってきます。」



そう言って玄関の扉を開けて外に出るのは四男のnkm兄と五男のshk兄。


この2人は双子で、いつも一緒にいる。

仲良い大学3年生。



kr「sm、弁当、机の上にあるからな」


sm「うん…」

「kn兄は?」


kr「もう出たぞ」



kn兄は次男。たまに脳筋だけど頼りになる23歳。



kr「じゃあ俺も行ってくる、今日も夜遅くなるから…」


sm「うん、先寝とく」


kr「smも気をつけて行くんだぞ」



そう言って家を出たのは長男のkr兄、24歳。



br「僕も行ってくるね~戸締りしっかりしてね~?」


sm「んー」



そんな会話をしたら、家は俺1人になる。

リビングの机の上にはkr兄が作ってくれた弁当がある。

あまり本人には言わないが、美味しい。



sm「…学校、どうしようかな……」



正直に言うと、学校に行きたくない。

しかし、せっかくkr兄が弁当作ってくれたのを無駄にするのは嫌なので、中学校に行く事にした。






プロローグ長いな……

申し訳ございません。


また毎日投稿頑張りま~す!!


次話→♡500

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