雑談っていらないですよね
私はそう思います
話したいことがあったら話す
では
最終回スタートー
shp×ci
shp視点
あ〜チーノ酒のみすぎや…
今日はワイがついてたから油断してあまりチーノのことを見とらんかった
ワイとチーノは付き合っている
一緒の家に住んで生活してとても幸せだ
もちろんほかのメンバーには秘密だ
チーノがベロンベロンになってしまって
じゃんけんで一生懸命に負けて!
チーノを必死に奪い取った
もうワイがどれだけ必死だったか…!!
危うくチーノを取られるとこやった
帰っている途中チーノをおぶっていたが
チーノのかわいい顔を見て殺意とキュンとする気持ちが同時に出てきた
その結果たどりついた結論が
お仕置…せんとな…♡♡
ci視点
ん…俺何してたんやっけ?
確かシャオロンとかと酒の勝負をしていた
でも確か5杯飲んだ時に潰れて…
その後どうなったんやっけー
ci「パチッ)んん〜ーー??」
ここどこやと思いながら起き上がろうとする
どうやらうちのベットにいるみたいや
ギチッ…
ん?なんか手首に…!!縛られてる
え…なにこれどゆこと…?
混乱してる時にショッピが部屋に入ってきた
ci「え…?ショッピ…これなに?」
shp「お仕置や」
ci「へ?なんの?」
shp「酔って潰れたからな」
体を見ると服が脱がされている
ci「え…ショッピこれ恥ずい///」
shp「ごちゃごちゃ言わんではじめるで」
そう言ってショッピが取りだしたのは
ガーゼとローションだった
俺が眠っている間に買いに行ったのだろう
何すんねんやろ?ローションをガーゼにトローッとたらす
shp「なあチーノ、ローションガーゼって知ってるか?」
そう言ってしょっぴは俺のちんこにガーゼを当てる
ズリッ♡♡
ci「あ”ッッ♡♡〜〜〜〜ッッ♡♡ヒィッ♡♡?」
ガーゼをずりずりされると今までとは違うきもちよさに頭も体も痺れる
shp「はじめてやけどめっちゃ良さそうやん」
ズチュッ♡♡ズリュッズリュッ♡♡
ci「あ”あ”あ”あ”ぁぁ♡♡ちんこだめ♡♡
壊れりゅう〜〜〜〜ッッ♡♡」
ビュルッ♡♡ビュルルルルルルルルルルルル
shp「うわめっちゃいくな♡♡チーノえろすぎ♡♡もっと沢山してあげるな」
ci「まて”ッッ♡♡ショッピ…やめろッッ♡♡」
shp「やだ♡♡お仕置やからな」
グチッ♡♡ズリュズリュズリュッ♡♡
ci「フッ♡♡お”ッッ〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡あ”あ”あ”あ”ッッ♡♡やめっ…ショッピ…ん”ぃ”〜〜〜〜〜ッッ♡♡」
ビュルッ♡♡ドピュッ♡♡
shp「ずっといってる♡♡wそんなにええ?」
ci「違っ…///もうやめっ、フッ♡♡う”〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡いや”あぁぁ〜〜〜〜〜ッッ♡♡」
あ〜もうダメや♡♡ちんこばかになってもうた♡♡ずっといってる
身体もビクビクと痙攣している
手首が縛られていて思うように快楽を逃がせない
身体が痺れる 目もチカチカする♡♡
でもショッピは手を停めない
ズリズリズリズリ(速♡♡
ci「んぉ”ッッ♡♡アギィ〜〜〜〜ッッ♡♡らめらめらめ///もうでないぃ〜〜ー♡♡」
「とめてぇー♡♡死んじゃうからァー♡♡」
shp「喘ぎ声が汚くなってきたな
気持ちよすぎか?ほらはよイケ♡」
ci「ん”う”〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡でないでない♡♡
アッ!?なんかクルっ♡来ちゃう〜♡♡
ダメなやつクルっ♡♡」
ビュルッ♡♡プシャアアアアアアア♡♡
shp「んぉ♡♡潮吹いちゃったな♡♡」
ci「あ…あへっ?♡♡しお〜?」
身体が快楽についていけずまだ上手く喋れない
shp「そろそろええな」
ショッピが自分のズボンを脱ぐ
ブルンとショッピのがとびたす
でっかすぎやろ相変わらず…♡♡
shp「チーノとぶなよっ!」
バチュン♡♡ドチュン♡♡
ci「アッ…へっ!?///んぎぃ〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡
あ”あ”あ”あ”あ”ぁぁ♡♡♡おぐぅ♡♡おぐらめぇぇ♡♡」
shp(ずっとメスイキしとる♡♡いやもう竿がたってないな♡♡かわいい♡♡)
shp「チーノ可愛いで♡♡えろいで?お前」
ci「はやぃ”ッッ♡♡ヒィッ♡♡〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡
んぁぁ”ッッ♡♡ッッ♡♡」
声も出なくなってきた
ちんこはバカになっとるから
もう何も出ず竿が下がったまま
でもショッピは腰を強く激しくうちつける
容赦がない
ゴチュン♡♡ゴチュン♡♡グポッッ♡♡
ci「そこ知らなぃ〜♡♡こわい…♡♡もう死んじゃうからァー♡♡ん”〜〜ッッ♡♡ヒィッ♡♡」
shp「チーノ萎えてるでほらまたやってあげるわ」
そういってローションガーゼを取り出して俺のちんこに当てる
ズリュッ♡♡ズリュズリュッ♡♡
ci「あ”あ”あ”あ”あ”あ”ぁぁぁ〜〜ッッ♡♡ッッ♡♡
ひぐぅ♡♡両方まじッッ♡♡壊れ…///
ん”あ”あ〜〜〜〜〜ッッ♡♡!!!」
ビュルッ♡♡ビュルルルルルルルルルルルル
プシャアアアアアアア♡♡
バチュン♡♡ゴチュン♡♡
とぼうとしても奥をつかれてすぐに
意識を取り戻してしまう♡♡これは…もう♡♡
ci「あ”ヒィッ♡♡しゅきしゅきしゅき♡♡
ショッピぃ〜♡♡らいすき♡♡もう許して♡♡あ”〜♡♡」
shp「チーノ可愛ええ♡♡俺も愛してるで」
「そろそろイクで…///」
ci「イグゥーーーー〜〜〜ッッ♡♡ッッ♡♡(ビクッビクッ」
腰を激しくうち付けられる
涙が止まらず ヨダレも止まらんかった
もうそれからは覚えていない 最後にあったのは中に熱いものが注ぎ込まれる感覚のみだった
shp視点
激しくやりすぎた
ベットにはチーノの液でベショベショになっている
でもすごく可愛かった
shp「また…したいな」
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コメント
21件
気づいたら川渡ってた
なんか綺麗な川と亡くなった愛犬が居るんですがどうしたら良いですか?
あぶね何か川見えかけたわ、w






