TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

飲み会(お持ち帰り♡)

一覧ページ

「飲み会(お持ち帰り♡)」のメインビジュアル

飲み会(お持ち帰り♡)

3 - 第3話 shp×ci

♥

4,700

2023年07月02日

シェアするシェアする
報告する

雑談っていらないですよね

私はそう思います

話したいことがあったら話す

では

最終回スタートー




shp×ci


shp視点

あ〜チーノ酒のみすぎや…

今日はワイがついてたから油断してあまりチーノのことを見とらんかった


ワイとチーノは付き合っている

一緒の家に住んで生活してとても幸せだ

もちろんほかのメンバーには秘密だ

チーノがベロンベロンになってしまって

じゃんけんで一生懸命に負けて!

チーノを必死に奪い取った

もうワイがどれだけ必死だったか…!!

危うくチーノを取られるとこやった

帰っている途中チーノをおぶっていたが

チーノのかわいい顔を見て殺意とキュンとする気持ちが同時に出てきた

その結果たどりついた結論が

お仕置…せんとな…♡♡


ci視点

ん…俺何してたんやっけ?

確かシャオロンとかと酒の勝負をしていた

でも確か5杯飲んだ時に潰れて…

その後どうなったんやっけー

ci「パチッ)んん〜ーー??」

ここどこやと思いながら起き上がろうとする

どうやらうちのベットにいるみたいや

ギチッ…

ん?なんか手首に…!!縛られてる

え…なにこれどゆこと…?

混乱してる時にショッピが部屋に入ってきた

ci「え…?ショッピ…これなに?」

shp「お仕置や」

ci「へ?なんの?」

shp「酔って潰れたからな」

体を見ると服が脱がされている

ci「え…ショッピこれ恥ずい///」

shp「ごちゃごちゃ言わんではじめるで」

そう言ってショッピが取りだしたのは

ガーゼとローションだった

俺が眠っている間に買いに行ったのだろう

何すんねんやろ?ローションをガーゼにトローッとたらす

shp「なあチーノ、ローションガーゼって知ってるか?」

そう言ってしょっぴは俺のちんこにガーゼを当てる

ズリッ♡♡

ci「あ‪”‬ッッ♡♡〜〜〜〜ッッ♡♡ヒィッ♡♡?」

ガーゼをずりずりされると今までとは違うきもちよさに頭も体も痺れる

shp「はじめてやけどめっちゃ良さそうやん」

ズチュッ♡♡ズリュッズリュッ♡♡

ci「あ‪”‬あ‪”‬あ‪”‬あ‪”‬ぁぁ♡♡ちんこだめ♡♡

壊れりゅう〜〜〜〜ッッ♡♡」

ビュルッ♡♡ビュルルルルルルルルルルルル

shp「うわめっちゃいくな♡♡チーノえろすぎ♡♡もっと沢山してあげるな」

ci「まて‪”‬ッッ♡♡ショッピ…やめろッッ♡♡」

shp「やだ♡♡お仕置やからな」

グチッ♡♡ズリュズリュズリュッ♡♡

ci「フッ♡♡お‪”‬ッッ〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡あ‪”‬あ‪”‬あ‪”‬あ‪”‬ッッ♡♡やめっ‪…ショッピ…ん‪”‬ぃ‪”‬〜〜〜〜〜ッッ♡♡」

ビュルッ♡♡ドピュッ♡♡

shp「ずっといってる♡♡wそんなにええ?」

ci「違っ…///もうやめっ、フッ♡♡う‪”‬〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡いや‪”‬あぁぁ〜〜〜〜〜ッッ♡♡」

あ〜もうダメや♡♡ちんこばかになってもうた♡♡ずっといってる

身体もビクビクと痙攣している

手首が縛られていて思うように快楽を逃がせない

身体が痺れる 目もチカチカする♡♡

でもショッピは手を停めない

ズリズリズリズリ(速♡♡

ci「んぉ‪”‬ッッ♡♡アギィ〜〜〜〜ッッ♡♡らめらめらめ///もうでないぃ〜〜ー♡♡」

「とめてぇー♡♡死んじゃうからァー♡♡」

shp「喘ぎ声が汚くなってきたな

気持ちよすぎか?ほらはよイケ♡」

ci「ん‪”‬う‪”‬〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡でないでない♡♡

アッ!?なんかクルっ♡来ちゃう〜♡♡

ダメなやつクルっ♡♡」

ビュルッ♡♡プシャアアアアアアア♡♡

shp「んぉ♡♡潮吹いちゃったな♡♡」

ci「あ…あへっ?♡♡しお〜?」

身体が快楽についていけずまだ上手く喋れない

shp「そろそろええな」

ショッピが自分のズボンを脱ぐ

ブルンとショッピのがとびたす

でっかすぎやろ相変わらず…♡♡

shp「チーノとぶなよっ!」

バチュン♡♡ドチュン♡♡

ci「アッ…へっ!?///んぎぃ〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡

あ‪”‬あ‪”‬あ‪”‬あ‪”‬あ‪”‬ぁぁ♡♡♡おぐぅ♡♡おぐらめぇぇ♡♡」

shp(ずっとメスイキしとる♡♡いやもう竿がたってないな♡♡かわいい♡♡)

shp「チーノ可愛いで♡♡えろいで?お前」

ci「はやぃ‪”‬ッッ♡♡ヒィッ♡♡〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡

んぁぁ‪”‬ッッ♡♡ッッ♡♡」

声も出なくなってきた

ちんこはバカになっとるから

もう何も出ず竿が下がったまま

でもショッピは腰を強く激しくうちつける

容赦がない

ゴチュン♡♡ゴチュン♡♡グポッッ♡♡

ci「そこ知らなぃ〜♡♡こわい…♡♡もう死んじゃうからァー♡♡ん‪”‬〜〜ッッ♡♡ヒィッ♡♡」

shp「チーノ萎えてるでほらまたやってあげるわ」

そういってローションガーゼを取り出して俺のちんこに当てる

ズリュッ♡♡ズリュズリュッ♡♡

ci「あ‪”‬あ‪”‬あ‪”‬あ‪”‬あ‪”‬あ‪”‬ぁぁぁ〜〜ッッ♡♡ッッ♡♡

ひぐぅ♡♡両方まじッッ♡♡壊れ…///

ん‪”‬あ‪”‬あ〜〜〜〜〜ッッ♡♡!!!」

ビュルッ♡♡ビュルルルルルルルルルルルル

プシャアアアアアアア♡♡

バチュン♡♡ゴチュン♡♡

とぼうとしても奥をつかれてすぐに

意識を取り戻してしまう♡♡これは…もう♡♡

ci「あ‪”‬ヒィッ♡♡しゅきしゅきしゅき♡♡

ショッピぃ〜♡♡らいすき♡♡もう許して♡♡あ‪”‬〜♡♡」

shp「チーノ可愛ええ♡♡俺も愛してるで」

「そろそろイクで…///」

ci「イグゥーーーー〜〜〜ッッ♡♡ッッ♡♡(ビクッビクッ」

腰を激しくうち付けられる

涙が止まらず ヨダレも止まらんかった

もうそれからは覚えていない 最後にあったのは中に熱いものが注ぎ込まれる感覚のみだった



shp視点

激しくやりすぎた

ベットにはチーノの液でベショベショになっている

でもすごく可愛かった

shp「また…したいな」

この作品はいかがでしたか?

4,700

コメント

21

ユーザー

気づいたら川渡ってた

ユーザー

なんか綺麗な川と亡くなった愛犬が居るんですがどうしたら良いですか?

ユーザー

あぶね何か川見えかけたわ、w

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚