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こんにちは .
ロジアラ 書きます .
18歳未満は みちゃだめ だよ .
大丈夫な子は いいけど .
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さっき までホテル にいたの に ,
急に 視界が変わった .
嫌な思い出しか ない 景色と 優しく鋭い 匂い .
『またですか , ロージー .』
ノイズ混じり に 不機嫌そうに 訪ねる .
私の 飼い主 _ ロージー に .
『私にも 仕事 があるんです . 暇つぶしで 呼ぶのは控えて ください .』
『前にも いいましたよね .』
正直 , こんなに強気に 出て いるが ,
かなり こわい .
こういう 呼び出しのときは , 大抵… .
「よく来たわね ! アラスター ! .」
この人は 話を聞いて ない のか ? .
元気に しかし 穏やかに ロージーは 私の名前 を 呼ぶ .
『… はぁ .』
諦めた .
『ところで , 何のよう です ? .』
だいたい わかって いる が ,
一応 聞いた .
「全く… , 分かってるのに .」
ドサッ
ベッド へ 押し倒さ れる .
もう 逃げれない .
(長い… .)
キスの時間が長すぎて , まともに 呼吸 ができない .
一度 離されても , 息を吸う間 も なく , 唇をつけられる .
舌が 口の中 に 入ってきて , 余計 呼吸 ができない .
「ぁッ…/ぅゃ…/ ロー…ジーぃ…//ゃめ…// .」
彼女が 話 を聞くわけ が ない .
もう 声すら マイクに通せない ほど きつい .
ようやく 唇を 離してくれた .
「ッはぁ…はぁ//ゲホッゴホッ!!//」
一気に入る 酸素に 思わずむせて しまう .
「もう余裕がないの? .」
「困った ペット ね .」
そう言いながら 服の中へ するりと 手を入れていく .
「ッひぁ……//」
ひんやりとした 手が 身体に触れて 反応して しまう .
「あなた の身体は 温かい わね .」
冷たい手は 腰の方 へまわり , 少しずつ 中に入れていく .
最初は気色悪い .
異物が 入っている気がする から .
けど , 一度良さを 知ると もう 戻れない .
くぷくぷと 空気と液体が 混ざりあったような 不快な音 がなる .
自分からでているとは 考え たくもない .
コリュ
「ッ~~“//!?」
「あ , ここいいところかしら? .」
不意に 刺激された “いいところ” 名前は確か… ,「前立腺」とか言っていたっけ… .
そういう 知識 はあまりない .
でも ここは本当に やばい .
おかしくなる .
前立腺の近く を 撫でるように触ら れて 我慢しても 声が漏れてしまう .
「ふ…ぁ”ッ…//ろ…ろーじぃッ…それッ…やめッ!…//」
「ッ~~~~“//」
何度やっても すぐに 達してしまう .
それほど 弱いのだ .
ビクビクと 体を震わせ 息をする のが 精一杯 .
汗と 涙で ぐちゃぐちゃになった 顔に ロージーは キスをし ,
なにか囁いたあと アラスターは 自室に戻されていた .
なんて言っていたのかすら もう分からない .
(クソッ…あのクソビッチ , 今度絶対に 殺してやる…!)
そんなことを 思いながら アラスターは 眠りについた .
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読んでくれてありがとうございます .
リクエストも どぞ .
コメント
4件
キャラ作ってんなぁ… それはそうとしてロジアラ尊すぎだろ by♡♡♡ってあだ名つけたリア友
わあ…っ、ぱらさいと .さん、読み終えたよ〜!😳💕 ロージー×アラスターの関係性、もうドキドキがとまらなかった…!「飼い主」と「ペット」の主従っぽいのに、アラスターの強気な態度からの無理やりな展開、ギャップがたまらんかったです…🥺✨ 特に、キスで息ができなくなるところとか、声がマイクに通らなくなる描写、すごく生々しくて感情移入しちゃった…。最後に「♡♡♡てやる」って思うところも、憎みつつも抗えない感じがエモすぎる〜!! 次の展開が気になりすぎます…!続き、楽しみにしてますね🌸💕