TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

嘔吐表現有

束縛

拘束プレイ


「千切~蜂楽~今日黒名とランチ行ってくるから〜」

「は?聞いてねぇんだけど」

「そりゃ今言ったもん」

「前日までに言ってってら言ったよね?」

「あー、ごめん」

「まぁ今回はいいけど帰ったら覚えとけよ 」

「うぇ、嫌な予感しかしない、」

「とりあえず行ってくるわ!」


「黒名ー!おまたせ!」

「全然待ってない今来たところだから大丈夫大丈夫」

「そう?」

「じゃあいつもんとこいこ!」

「おう」


「ん〜♡♡でらうまぁ♡♡」

「やっぱりここは美味しい美味しい」

「ね!」




「あそろそろ帰らないと」

「またなまたな」

「ばいばい!」


「ただいまー」

「世一こっちにおいで」

「?はーい!」

「なぜトイレ?」

「今日ご飯食べたんでしょ?」

「うん」

「ここで吐いて」

「え、」

「そ、ッそんなこと言われても、ッ」

「じゃあ手伝ってアゲル♡♡」

「口開けて」

「ッうん、」

かぽッ

「ぅえッあぐッ」

「吐きそう?」

こくん

「吐いていーよ」

「お゛ぇ゛ぇ゛ッ」

びちゃッびちゃッ

「ん、いーこ」

「あぅッ」

「蜂楽ー!こっちの準備できたぞー!」

「ありがとー!千切ん!」

「ベットに行こっか」

「だっこして、」

「いーよ」


「服脱いで」

「ん、」

「今日エラいね」

「んへへ///」

「可愛い~♡♡」

「よし!じゃあ目隠ししよっか!」

「や、」

「するよな?」

「ッぅん、」

「した、」

「じゃあたって」

「うし」

しゅるしゅる

「なにしてるの、?」

「縛ってんの身動き出来ないように」

「えッ」

「やだッやだッ解いてっ!」

「うるせーよ黙ってろ」

「ッ」

「元はと言えば世一が悪いんだからな?」

「ごめッ」

「んーんいいの」

「謝らなくて」

「うん、」

「じゃあ指いれるよ」

ぐちゅッ

「ひぅッ゛」

「やっぱいいや解かさなくて」

「もーいれよ」

ずちゅんッ♡♡

「ぁ゛、う…ッ♡♡」

「こっちも咥えろ」

べちんッ

「ん、ッふッ♡♡」

ずちゅッずちゅッ♡♡

ぐぽッ♡♡ぐぽッ

「ん、上手いよ」

「ふへッ♡♡」

「ちょっとー?」

「二人の世界入らないでよッ」

ごちゅんッ

「は、ぅ゛ぅッ♡♡」

びゅるるッ♡♡

「目隠しッとってよぉ、♡♡」

「顔みたいのッ♡♡」

「いーよ」

しゅるしゅる

「ふたりだぁッ♡♡」

「かわいっ」

「よし!」

「奥突くよ」

どちゅッ

「ん゛…ぉッ♡♡」

「喉締めろッ」

「んッ♡♡」

「俺もイくッ」

ごぷッ

「飲めよ?」

「んッ♡♡」

ごくんッ

きゅう~♡♡

「お締まったッ」

「俺もイくッ♡♡」

びゅるるッ

「あ゛ッ♡♡」

がくんッ

「可愛かっよ/ぜ」






「……♡」


ちょっとした解説

潔くんがいつもの約束を破ったのは最近束縛が緩かった2人にもっと束縛して欲しかったから

案の定2人の束縛は激しくなったね

以上見てくれてありがとう

ばばい

この作品はいかがでしたか?

407

コメント

2

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚