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今日 一日 面倒 を 見る っ つった 。
卦度 … くそ 暇 じゃねぇか
此奴 のんびり と 読書 しやがって … これなら とっとと 帰れば 良かったわ
蓮 「 .. おい 、 何処 も 出かけねぇ の かよ 」
律 「 はい ? この 身体 で 何処 に 出かけられる の ですか ? 」
蓮 「 … 何でも 無い 」
くそ 、 涼しい顔 して 正論 言い やがって …
あ “ ー くそ 暇 。 こういう時 何時も 何して 遊んでたっけ …
ぁ 、 良い事 思いついたわ 、 笑
蓮 「 なぁ 針条 、 罰ゲーム 付き の ゲーム やろうぜ 」
律 「 ゲーム ですか .. 良いですよ 」
蓮 「 ポッキー ゲーム な 」
律 「 … はい ? 」
蓮 「 今すぐ 買って 来る から 待ってろよ 」
律 「 白波 彡 は 今度 は 一体 何を 企んでいる のか 、 .. 」
律 「 全く 、 彼も まだ 〃 幼稚 ですね 」
“ ガチャ “
蓮 「 ただいま .. はぁ 、 」
律 「 息 が 荒い ですね 、 走ったん ですか ? 」
蓮 「 まぁな 。 んで 、 罰ゲーム は 買った奴 の 言うこと を 何でも 一つ 聞く ってのは どう 」
律 「 成程 .. 、 そう 来ましたか 」
律 「 まぁ 良いでしょう 、 ポッキー を 折った 方が 負け で 間違い ないですね ? 」
蓮 「 それ くらい 分かんだろ 」
針条 は ポッキー を 袋 から 取り出して 咥え 、 此方 を 見てきた
ぅわ .. 何か これ やばい かも えろ …
律 「 白波 はん まだ 始まっへも いない のに 顔 赤い でふよ 」
蓮 「 .. っ は !? そんなん じゃねぇし !! 」
律 「 ふっ .. 。 取り敢えず 早く ひて くだはい 」
くそ 、 此奴 は 何で こんなにも 余裕 な 顔 してんだよ ムカつくな
もう いっそ 俺の方 から キス する ?
ゲーム とか どうでも 良く なって きたわ ..
煽った 針条 が 悪ぃ ん だし
“ サク 〃 .. “ 俺と 針条 の 間 の ポッキー が 短くなり 、 あと 少し で 口 が 付きそうな時
“ ポキ ッ “ と 音 が なった
蓮 「 は .. ? 」
律 「 すみませ っ … 、 白波 彡 本気 で 口付け しようと してませ _ 」
“ ちゅっ “
まじ 此奴 許さねぇ 何だよ 今の
普通 に キス すれば 良かった だろ ー が
律 「 ん “ .. ♡ まっ 、 しらなみ ♡ 」
蓮 「 御前 俺を 煽りすぎ .. 」
蓮 「 針条 舌 出して 」
拒む 針条 を 見ては 更に 下半身 が むず 〃 して
顔 を 掴み そう 述
律 「 なん っ .. ♡ や 、 とめ ♡ 」
蓮 「 無理 。 御前 負けた だろ 、 俺の 言うこと 聞け 」
律 「 そっ … “ れは 、 」
蓮 「 ほら 早く 、 舌 出して ? 」
悔しそうな顔 を して 嫌々 針条 は 舌 を 出した
あ “ ~ ~ ~ 、 ほんと 此奴 可愛いな
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