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コメント
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えー、他のやつ終わってないけど書きたいんで書く☆
⚠注意⚠
下手、
名探偵コナン、Pokemonの内容含む
コ→コナン レ→レシラム
ここは米花町。様々な人が暮らしている普通の町だ。しかし、少し違うところがある。
1.事件が起きやすいこと
2.「ポケモン」と呼ばれる動物のような存在が共存していること
そんな世界では、とある大きなことが起きようとしていた・・・
コナン視点
今日は一人でとある古城に来ている。どうやら、黒の組織の手がかりがつかめるかもしれないようだ。
少し進むと、ゴーストタイプのポケモンがたくさんいた。今はそんな奴らにかまっている暇はない。オレは古城の階段を駆け上った。
???視点
…ここはどこだろう…。先ほどから子供の気配がするようになった。ここは危険だと伝えたいが、体がいうことをきかない。
また、意識が薄れていく…
コナン視点
城に入って2時間。見つけた暗号を解き、地下の研究所へと向かうところだ。2人ほど尾けてきているようだ。
素早く壁に隠れ、麻酔銃を撃つ。一人が倒れ、もう一人が駆け寄る。そこをめがけて、ボールを蹴った。
二人を倒し、研究所に着いた。するとそこには、いくつもの人の骨が散らばっていた。むごい光景に顔をしかめながら進むと、その先には伝説のポケモン・レシラムが装置を付けられて横たわっていた。
装置は古びていたため、簡単に取り外すことができた。背負って運び出すのは困難だ。博士を呼ぶべきか…
カチャッ
後頭部に銃口が当たった感触がした。背後に誰かいる…!
?「そいつは触られちゃ困るんだよ」
コ(麻酔銃もボールも使い切り、反撃手段はない。どうすれば…!)
その時だった。
後ろから咆哮が聞こえ、「グアッ」という短い悲鳴とドサッと倒れる音が聞こえた。振り向くと、レシラムが怒りに満ちた目で’?’を見つめていた。
レ「ここから失せろ。そして二度と視界に入るな。次視界に入ったら…わかるだろう」
そう言い、オレを背に乗せて飛び上がった。
レ「真実の世界を築く者はお前だったのか、江戸川コナン。いや、」
レシラム視点
コ「なっ…!なんでオレの名を!?」
レ「お前の心を読んだのだ」
コ(なるほど…流石伝説と呼ばれるだけあるな)
コ「そういえば、なんでオレが『真実の世界を築く者』なんだ?」
レ「お前のその目だ。過去から言い伝えられていることだ」
過去から言い伝えられている神話がある
『人が真実をないがしろにして欲にまみれると炎で国を焼き尽くす』
『真実の世界を築く人を助ける』
と神話には記してあった
レ「お前のその目は、澄んだ空のような蒼をしている。真実を追い求める美しい瞳だ」
<目を細める>
きっと彼は正しい世界をつくりだす…そう信じた
”お前は選ばれし存在。我はお前についていく。お前を信じる”
はい、力尽きました
気が向いたらかこっかな
それじゃばいばい☆