テラーノベル
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なんか少し見ない間に♡200溜まってた…ありがと~!
てな訳で書きます
⚠注意⚠
下手
名探偵コナン、Pokemonの内容含む
コ→江戸川コナン レ→レシラム 哀→灰原哀 安→安室透
コナン視点
探偵事務所の屋根に着地すると、もうすっかり暗くなっていた。
コ「で、どうするんだ?オレはボール持ってねーし、恐らくまた狙われるぞ」
レ「それは問題ない」
そういうと首にかけているネックレスのようなものを外した。水晶のような形をした白と赤のマーブルのような宝石が付いている。
レ「これを肌身離さず持っていろ」
そう言うと、その宝石に吸い込まれるようにして消えていった。
翌日
コナンが博士の家を訪れると、まず灰原が出迎えた。
哀「あなたどこに行ってたのよ!」
コ「実は…」
哀「また危険なこと…!」
コ「まぁいーだろ、『オレが守る』んだからな」
哀「…もう」
そして灰原はパソコンに向き直った。
コ「…とりあえず母さんと父さんに連絡っと…」
するとすぐに既読が付き、
「新ちゃんすご~い!」とか「流石私の息子だ」とか色々送ってきた。そして父・優作が1つ前のレシラムの持ち主だったことが発覚。
コ「レシラム…教えてくれたっていいじゃねぇかよ…」
はぁ…とため息をついたが、
コ「…ポアロに行って気分転換するか」
そしてそのままポアロへ向かった。
安「いらっしゃいませ~…って」
安室さんがネックレスを見て驚く。何か知っているのか…?探り入れるか…
コ「どうしたの?安室さん。そんなに驚いて」
安「…いや、何でもない」
これ以上深堀しようとしてもはぐらかされそうだな…そう思い、諦めて席に座る。
安「コナン君、注文は?」
コ「アイスコーヒーを一つと、ハムサンドを二つ!」
安「ハムサンドを二つ…誰かにあげるのかい?」
コ「うん!」
安「…後でここに来てくれるかい?(コソッ」
そう言ってメモを渡してきた。
コ「…分かった」
コーヒーを飲み、足早に店を出る。
後ろから安室さんの「ありがとうございました~」という声が聞こえた。
コ(場所はここで合ってるはず…)
着いたのは、とても暗い路地裏。明らかに怪しい。念のため麻酔銃を用意して進んだ。
少し進むと、安室さん…いや、降谷零がいた。
安「やっと来たね。呼んだのには訳がある」
”そのネックレス、レシラムのネックレスなのか?”
切るとこワカンナイ
次はレシラムすごいかっこよくしちゃおうかな~♪
てなわけでBye!
コメント
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