テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※旧国注意。
※TSもの。
※ソビイタ王やで。
※主が変態。私が変態。ソ連も変態。
※若干R18。
※主の自己満。めちゃくちゃ短い。
※ちょっっとだけ日帝イタ王、ナチイタ王っぽい雰囲気。
「は”な”す”ん”ね”ぇぇぇ!!! 」
「嫌だ」
「何処にエロい体をした好きな奴を離すバカがいる」
イタリア王国は非常に困っていた。
それは何故か?
理由は簡単。
TSしてしまったからである。
しかも巨乳。男を殺す体型である。
男性に戻るには……誰かと肉体関係になる必要があった。
「ioは!!日帝とするんね!!!」
「俺でいいだろう」
「嫌なんね!!!」
「……俺の事嫌いなのか?」
と、ウルウルした瞳(?)でイタ王を見つめるソ連。
イタ王は内心思った。
こいつ顔の良さを分かっていない、と。
「うっ……その子犬みたいな顔やめてよ、」
「……なんで日帝なんだ、」
「1番マシだからに決まってるじゃん!!」
「ナチは色々と怖いし!!」
「俺じゃダメなのか?」
「嫌だよ!!ソ連の大きすぎて入るわけない!!」
「……ほう」
「あとソ連激しいし、女の子の体だとio死んじゃうよ!!」
「…気持ちよすぎて?」
「そうだよ!!……ッア…」
するとイタ王は固まり、みるみる顔を赤くさせた。
ソ連は満足そうに笑う。
「そうかそうか……気持ちよ過ぎて、ねぇ……」
「……ッ//」
「とにかく!!離すんね!!」
と、まだ顔を赤くしたまま、腰に回されたソ連の腕を外そうとする。
……ビクともしない。
「女の体で俺に勝てるわけないだろ」
「そもそも男の時ですら勝てないくせに」
「う、うるさいんね!!」
「とにかく離すんn……ッんぁ//」
ソ連の大きな手の平がイタ王の胸へと移動し、ゆっくりと揉む。
「お前……でかいな」
「な、何してるんね!?//」
「揉んでいるが?」
「少しくらい照れなよ!!ソ連の変態!!」
「変態でかまわん」
ソ連は構わず、愛撫するように触り続ける。
「ッ…ふッ///…んぅ///」
「ッんあ…//んぅ…//」
するとソ連は耳元まで顔を近づけ、イタ王の背中を自分の胸板と密着させる。
「……そんな声出しといて日帝とするのか?」
「う、るさいん、ねっ…ふっ//」
「素直になればいいものを…」
するとソ連は、ヒョイっと軽々しくイタ王を抱き上げた。
零♠ またね
1,032
あま
227
679
とが
412
「!?!?な、なにするんね?!」
「寝室に行くぞ」
「え”」
そのままイタ王は寝室へと連行されてしまったのであった。
めちゃくちゃ短いし下手……ごめんなさい!完成に主の自己満!!あとエロの描写めちゃくちゃ下手……練習だから許して😇
続きのエロ書きたいけど主下手だからなあ……書くの。でも多分最中書くと思う……多分。
話書くのめちゃくちゃ下手くそ………大丈夫かな?
ソビイタ王♀好きなんすよ……増えないかなぁ……増やそう。沢山書きます。
読んでくれてありがとう!
Thank you for reading!
コメント
5件
良き良き✨️😇ありがとうございます😇😇😇😇イタ王受け大好きです^^愛してます、ほんとにありがとうございます!!!!!
大好きです!!ソビイタ王とか少なすぎてもう餓死しそうですよ☆じゃんじゃん増やしてください!!