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え〜、こんちゃ☆

主です。

学園ものをやっていきたいと思います。

登場人物の自己紹介↓


縄文(日本家の父)

好きな物=I LOVE家族!!

体が大きく、声もそれなりにデカいのであだ名は、巨人。元気いっぱいの日本家の父。カンヒュ男子校の保体教師。日本家で一番身長が高い。

大和 長男

好きな物=家族、占い

占い好きのしっかり者の長男。カンヒュ男子校の生徒会長。シスコン気味で妹達に過保護で弟達には、シスコン同盟を組まれている。

平安 長女

好きな物=家族

身長が小さい日本家長女。お嬢様っぽい所があるが意外と好奇心旺盛で見たことないものに興味がある。弟達に身長を抜かされた事が悩み。礼儀正しく家族想い。(恋バナ大好き)

鎌倉 次女

好きな物=家族

日本家で一番頼れる日本家次女。男っぽいがまたそこが可愛いと言われる。料理が得意。日本家の世話役。モンゴル帝国という幼なじみがいる。

室町 次男

好きな物=家族、妹、姉達

日本家で一番のオシャレ好き。好きな教科は、美術!。戦国と双子だが一応室町の方が上になっている。普段は、温厚、優しい性格だが怒ると歯止めが効かなくなる。⇐(シスコン

戦国 三男

好きな物=家族、妹、姉達

日本家三男で室町と双子の弟。大体、室町と喧嘩している。怒りっぽく、ヤンキー気質だが姉、妹達の前だと大人しくなる。(ツンデレ) 自分がシスコンであることに気付いてない。

江戸 四男

好きな物=家族、妹、姉達

日本家の中で一番流行りに疎くよく、だいぶ前に流行ったものをよく着けている。好き嫌いがはっきりしており、わかりやすい。シスコン同盟を組んでいる。

日帝 三女

好きな物=家族

最近、刀などに興味を持ち始めた、日本家三女。鎌倉に似て男っぽいが、一応礼儀は、ちゃんとしている。最近茶道について平安に教えてもらっている。

日本 末っ子(♀)

好きな物=家族

純粋で、天然な可愛い末っ子。人に優しく、よく「天使だ」などと言われるが、家族が虐められてるのを見たら暴走する。

この話の設定

大和、室町、戦国、江戸は、すでにカンヒュ男子校に入学済み。↑の日本家男子組は、カンヒュ男子校の寮で生活していて長男の大和しか日本家の女子組がカンヒュ男子校に入学する事を知らない。 弥生さんは、縄文の弟なので平安、大和達の叔父にあたる人(国)。(多分、登場する。)

日帝のクラスと日本のクラスにそれぞれアメリカさんが出てくるけど一応兄弟設定。⇐の事については、話で書くかもしれない。

入学前の会話?的な、入学する前の出来事について(第1話)↓ LETS START☆


平安「父上、今なんと…?」

縄文「だから〜ッ!、平安、鎌倉、日帝、日本、お前らは、カンヒュ男子校に入学するんじゃ!」

鎌倉「な、なぁ?父上、流石に冗談だy……」

縄文「冗談などでは無い!」

日帝「な、何故、私達が男子校なんかに?」

縄文「そりゃ、俺があそこの学校の保体教師になるからな。それに安心しろ。各学年には、大和達がいるからな。」

日本「確かあの学校って、寮生活なんでしたっけ?」

縄文「あぁ!そうだぞ。」

鎌倉「なぁ、父上。ちゃんと言ってくれ。何故私達があの学校に?」

縄文「……近くに共学の学校は、あったがなんか、いじめとか多いらしいし、女子校は、遠いんだ。それに…、」

日帝「それに…?」

縄文「息子達とあんまり会えなかったし、お前らに会う時間が少なるのが嫌で…な?」

平安「……父上、分かりました。」

日本「姉上?」

平安「私、その学校に行きますっ!ね?皆?」

鎌倉「姉上…、はぁ、分かりましたよ。」

日本「わ、私も!姉上達が行くなら行きますっ!」

日帝「兄上達もいるしな。私も行く。」

縄文「本当かっ!!?」

平安「えぇ。それで、私たちは、男子のふりでもするのかしら?」

縄文「ん、いいや!俺の可愛い娘達に男子の真似なんてさせれんからな。制服は、ちゃんとあるぞ!」

日帝「男子校なのに、女子用の制服があるのか?」

縄文「校長とか、他の先生達に相談したら意外と早めにOKが出たぞ!」

鎌倉「無理矢理作らせてないだろうな。」

縄文「あぁ!快く受け入れてくれたぞ!」

平安「御礼を言わなくちゃいけないわね。」

日本「あ、あの、父上。」

縄文「なんだー?日本」

日本「父上も寮で生活するんですか?」

縄文「あぁ!俺は、保体教師だが寮の先生でもあるからな!3階の一番、奥の部屋だから困ったな事があったら来てくれ!」

平安「分かりました。父上。」

鎌倉「そうと決まれば入学準備だなっ!」




はい、おかえりなさい。短くてすいません。

こんな感じのお話を書いていこうと思います。

それじゃ、ほいじゃあな〜☆。

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