テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
続き描きたくなっちゃって
R.18
ターボー堕ちかけ
GO
💙目線
行為後、今國と宇都見は去り、俺とキング二人だけ。
俺は心も体もボロボロ。
とても動けそうではなかったが、俺は拘束されて居なかったためなんとか立ち上がった。
「キングを楽にしたい」という気持ちだけでキングの元へ駆け寄って拘束を取った。
❤️「 ターボー 、 大丈夫か 、 ? ! 」
💙「 ... 」ふらっ
俺は足に力が入らなくなり、キングに寄りかかってしまう。
キングは寄りかかってきた俺を優しく受け止めてくれた。
その途端、涙がこみ上げてきた。
💙「 ぁ゛ ... ぁ゛ぁ 、 っ 」泣
俺は泣き崩れた。
キングの腕の中で。
キングは俺を抱きしめながら「 ごめん 、 ごめん 」と連呼する。
俺は罪悪感と安心感で情緒がおかしくなってしまいそうだった。
💙「 きんぐ 、 」
俺は疲れて寝てしまった。
気がつけば、また知らない部屋に。
そこには今國が。
💙「 おい 、 ! ! キングは 、 ? ! 」
🧡「 まぁまぁ 、 落ち着けって 。 」
🧡「 うっちゃんがキングと2人で話したいって言うからさ 。 」
💙「 ッ くそが 、 ! 」
俺は拘束されていなかったため、立ち上がろうとした。 が、
🧡「 まぁ抵抗したらどうなるか 、 わかってるよね ? 」
その言葉を聞いた瞬間、体が動かなくなった。
🧡「 あっちもそうそう終わらないと思うし 、 何かする ? 」
💙「 ... ゛ 」いらっ
❤️目線
ターボーが寝た直後、彼奴等が来た。
そして、今國はターボーを無理矢理別室へ連れて行った。
追いかけようと立ち上がったが、宇都見に抑えられ、無理矢理椅子に座らされた。
そこから聞きたくもない話ばかり。
💜「 最初 、 小山が行方不明だってニュースが流れた時 。 」
💜「 今國に鳴かされてすげぇぐっちゃぐちゃだった 。 笑 」
❤️「 ... ッ 今更どうする気だよ 、 ! ! 」
💜「 きっと今も 、 鳴いてるはずだと思うよ 。 笑 」
💛目線
💛「 発信場所 ... 」
💛「 ” 旧鷹里小後 地下室 ” ... ? 」
🤍「 え っ 、 ウソ ? ! 」
🖤「 地下室なんて在ったか 、 ? 」
💙目線
🧡「 やること無いし 、 ヤろっか 。 」
💙「 ... 」いらっ
🧡「 黙るってことは 、 良いって事だよね 。 」
ごちゅん゛ッ ♡ ♡
💙「 ぁ゛が 、 っ ♡ 」
ぱんゞゞ
💙「 んぁ゛ 、 っ ♡ いやっ 、 だぁ 、 ♡ ♡ 」泣
🧡「 泣くなよ , 笑 」
💙「 あぅ ゛ , っ ♡ そこっ 、 ゃぁ 、゛ッ ♡ ♡ 」果
🧡「 やっぱ前立腺好きだね ? ♡ 」
💙「 ん゛ぁッ 、 ♡ 」
🧡「 なぁ , 」
💙「 へ , ぁ ? ♡ ♡ 」
🧡「 俺のこと好きか , 」
ごちゅ゛ッ ♡ ♡ゞ
💙「 んぁ゛ッ , ♡ ぁ゛ッ ♡ 」
💙「 ん゛ぅッ , ♡ ん゛ッ ♡ ♡ 」頷 堕
🧡「 上出来 , ッ ♡ 」
❤️ , 💜
💜「 さて , 本題に入ろうか 。 」
💜「 武田や桜井 、 羽立 、 中島が死んだ時より 」
💜「 小山が行方不明になった時の方が悲しんでいた様だったが ... 」
💜「 御前は 、 小山に対してどのような感情を抱いている ? 」
❤️「 ... それを知ってどうする気だ 」
💜「 質問に応えろ 」
❤️「 どうする気か知ってから言う , 」
💜「 ... 小山に使う 」
❤️「 ... なら言わねぇ 。 」
💜「 言わねぇと 、 今今國が小山にヤってるだろうから 」
💜「 もっと酷くしていい と , 伝えることもできるが 。 」
❤️「 ... 」
💜「 言わねぇってことは 、 小山が酷くされて良いんだな 。 」📱取出
☏
『 お 、 今國 』
『 今小山はどうだ 』
『 いやぁ ~ 調子いいよ 』
『 今さっき 堕ちてくれたし ♪ 』
『 おぉ 、 そうか , 』
『 ちなみに 、 もっと酷くしていい , 』
『 あ 、 まじ ? 助かる ~ 』
__
💜「 高木 , 御前にグッドニュースがある , 」
❤️「 ... 」いらっ
💜「 小山がさっき , 堕ちたそうだ 。 よかったな 笑 」
❤️「 は , ? 」
❤️「 ... おい , ! ! どういう事だ , ! 」
💜「 言葉の通りだ 。 」
💜「 30分後に小山を連れてくる 。 それまで大人しく俺と待っておけ 。 」
💙 、 🧡
🧡「 んねぇ , うっちゃんがもっと激しくしていいんだってさ 。 」
💙「 ぇ , ? 」
🧡「 小山はさ , いやだよね 。 痛いの 」
💙「 ッ゛ いや , っ やだ , ! 」🧡服掴み 上目遣 涙目
🧡「 ん゛ ~ ♡ かわい 」
🧡「 じゃあさ , 俺の言うこと聞いて ? 」
💙「 何でも聞く , ! から ... 」ゞ
🧡「 じゃ 、 俺にちゅーできる ? 」
( 今までの恐怖心と混乱が混ざって心弱ってるのかな )
( 可愛いし , いいや )
💙「 ... ん 、 ! 」頬キス 赤面
🧡「 ありがと , ♡ 」💘 💙撫
☏
『 うっちゃん ? どした ? 』
『 もう話すこと終わったし 、 こっち戻ってきていいよ 』
『 おっけー ! 一応上の服無いから服着させて来るね 』
『 了解 ~ 』
__
🧡「 んね 、 今から移動するから俺の隣にいてね ? 」
🧡「 あと 、 これ 」古服 渡
🧡「 破れてるけどこれ着てくれる ? 」
💙「 ッ ん , 」頷
❤️ 💜 💙 🧡
🧡「 うっちゃん ~ 来たよ ~ 」
💙「 ... 」🧡服裾掴
💜「 え ~ 完全堕ちてんじゃん 笑 」
❤️「 ... ターボー , ! ! 」
💙「 ... きんg 」
🧡「 小山 , ぎゅーは , ? 」圧
💙「 ... ? 」🧡ハグ 顔埋
💜「 うぉ ~ 笑 すげ ~ 」
❤️「 ... ッ゛ 」嫉妬 衝撃
💜 🧡 去 , 💙 ❤️
❤️「 , ターボー 」
💙「 ん , ? 」
❤️「 御前 , 堕ちたのか 」
💙「 ... ? 何が 」
❤️「 いや 、 何でもない 」
❤️「 ... 」📱出
LI○E ( 💛 , ❤️ , 🤍 , 🖤 のグルラ )
『 ターボーが堕ちた 』
🤍『 え? 』
💛『 高木さんは無事なんですか 』
『 俺はいい 』
『 ターボーが今國に堕ちた 』
🖤『 えっと、ターボーが今國に操られてるみたいになってる、ってこと? 』
『 簡単に言えばそういう事 』
『 犯されて、もう俺にすら目向けてねぇ 』
『 ターボーは今、今國にしか見えてねぇ 』
🤍『 場所は? 』
『 わかん 』_____
_______
🧡「 なにやってんだ 。 高木 」
❤️「 , は 」
💙「 いまくに , ! ! 」
🧡「 ん , ? 」
💙「 キングは悪くねぇ ... 」
💙「 俺が , 止めれなかっただけだから 」
🧡「 まぁいいや , 見逃してあげる 」
💙「 キング , 」
❤️「 ターボー , ? 」
💙「 俺等 、 何時出れるんだろ 」
数日後
警察が来た。
それと、 💛と🤍、🖤も。
警察は直ぐ今國と宇都見を取り押さえ。
❤️と💙は💛🤍🖤に連れられ、一旦人気の少ない路地裏へ。
🤍「 二人とも 、 大丈夫 ? ! 」
❤️「 ... おう 」
🖤「 ちょ ... ターボー傷 , ! ! 」
💙「 ... 」
🖤「 俺 、 裏行ってターボーの傷確認してくる ! ! 」
🖤、💙
💙「 、 トヨ ? 」
🖤「 御前 、 大丈夫かよ 、 ? ! 」
💙「 ッ あ 、 」🖤倒
🖤「 うぉ 、 っ 」抱締返
💙「 ... あったけぇ 」泣
🖤「 よく耐えたよ 、 ターボー 。 」
💛、🤍、❤️
💛「 高木さん 、 傷は ? 」
❤️「 俺は 、 無い 。 ターボーだけだったから , 」
終
続きは気が向いたら出す