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br.side
どうもみなさん。ぶるーくです。
突然だけど、僕には好きな人が居ます。
その人は同じメンバーで、3番目に背が低い男の子。
目尻に泣きぼくろがあって、基本ジャージを着てる。
名前は…..もうわかるよね。
僕はどうにかして彼と付き合いたいのだが、なかむ曰く、「メンバー内で恋愛はするな」らしい。
別にいいじゃん!恋愛しても!!
確かに撮影に支障が出るかもしれないのはわかるよ?わかるけどさ!
br「うぅ….」
kr「さっきから唸ってるけど、何かあった?」
br「やんさん〜、実はさぁ…」
kr「諦めろ」
br「やだよ!」
kr「でも恋愛禁止なら無理だろ。しかもきんときはお前のこと好きじゃないんだろ?」
br「そんなズバッと言わないでよ、」
kr「だって事実じゃん」
br「う〜…僕に味方なんていないんだぁ、」
kr「味方て、」
kr「….あ、ならアタックすればいいじゃん」
br「…アタック?」
kr「きんときにこれくらい好きだよーとか、自分を好きにさせるとか」
kr「まぁその前に禁止をどうにかしないとだけどn」
br「そうじゃん!好きにさせればいいんだよ!」
kr「…えっと、ぶるーく?」
br「ありがとうやんさん!僕きんときを好きにさせるよ!!」
kr「あ、あぁ、」
kr「俺…..もしかしてやばいこと教えちゃった?」
………..
shk「でさ〜w」
kn「やばw」
バンッ!!!
br「きんとき!!僕と付き合ってください!!!」
shk「…..は?」
kn「….」
br「あ、シャークん」
shk「おぉ….え?ん??」
br「で!きんとき返事は?」
kn「….無理」
br「やっぱりかぁ、」
shk「なぁぶるーく、悲しんでるところ悪いんだけどさ」
shk「後ろ….見てみ?」
br「後ろ?」
nk「…..どうゆうことかなぁ?ぶるーく君??」
br「…..逃げるが勝ち!」
nk「あ、おい待て!」
shk「何だったんだ、?」
kn「…知らね、」
end……….
めっちゃギャグ。
brkn要素少なくてごめんね。次は多くなるよ。多分()
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