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小倉トースト
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17
a i s
630
こんにちは> ·̫ <
わざわざ新しく話を作るほどでもないのでここにネタ(?)小説を書きます
Azuretime
注意事項
twotimeがAzureを刺すところから始まります
苦手な方は要注意
twotime「」
Azure『』
みんな内心思ってますよね
名前書くならかぎかっこの種類分けなくていいって
T「ッ…Azureごめんね…」
ズブスッ(ダガーで心臓あたりを勢いよく刺す)
A『ウッぐっ…』
T「ほんとに…本当にごめんねッ…」
A『な、なんで…どうして…』
T「ごめん…でもこうするしかなかったの…ッ」
A『…ッそ…っか…大丈夫だよ… 僕はそれでもずっと愛してるから…』
T「ごッごめんね!信じてもらえるかどうか分からないけど僕も…ずっと愛してる…」
T「でも僕のことなんてもう見たくないだろうから…もう僕は帰るね…」
(twotime帰宅)
A『まっ…待って…ッよ』
2時間後…
ピンポーン…
T「はーい今行きます」(こんな遅くに誰…?)
ガチャッ…
_人人人人人人人人人_
>Azureがドアの前に!!!<
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
T「ぎぃやぁぁぁぁぁ!?!?!?」
A『あっ…驚かせちゃった…?ごめんね…』
T「Aッ…Azureの幽霊が…ッ!!!」
A『ちがっ…ちがう!!幽霊じゃないよ!!え幽霊じゃないよね!?!?』
T「でッでもっ!!!Azureは僕が…僕が…ッ!!」
A『刺されたあの後!カルトでの作業とかで筋肉とかついてたのか知らないけど普通に耐えちゃって…』
T「きょ…強靭な肉体…ってこと…?でも流石に強すぎないかな…?やっぱり死んでるんj…」
A『死んでないから!!』
T「ほっ…本当?」
A『本当だから!!!』
T「…ッ!ごめんねぇぇ!!!(抱きしめる)もう二度と刺したりしないから!!(泣)」
A『そうしてくれるとありがたいよ…(抱)』
Fin
はいどうですか!!短いですね!!
誠に私事なんですが不安症系の精神病発症しちゃったんですよ!!実に精神状態が安定していないので文章がおかしいかもしれません𐔌˙.
心の広い皆様!!お許しください!!
コメント
1件
ああ、これ、めっちゃ好きです。最初のシリアスな空気で「えっ…」ってなったのに、ラストのドアの前で生きてるAzureで全部ひっくり返されました(笑)。「筋肉で耐えた」は想定外すぎて笑った。不安症の話もこのエピソードの緩急に不思議と合ってて、でも無理せず書いてほしいなって思いました。次も待ってます。